1. 歌詞検索UtaTen
  2. Bigfumiの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

Bigfumiの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

20 曲中 1-20 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Life

Bigfumi

作詞: Bigfumi

作曲: Bigfumi

笑ったって 泣いたって 苦しくったっても きっと きっと

New!! キズナ

Bigfumi

1人になると君を思い出す 今どこでなにをしてるのだろう もうずいぶん会えなくなったんだけど 話したいことは沢山あるんだ

New!! あいうえお

Bigfumi

何気ない言葉にいつも 支えられていたんだね さりげない優しさにいつも 助けられていたんだね

太陽のような人でありたい

Bigfumi

作詞: Bigfumi

作曲: Bigfumi

あなたが冴えない顔で帰って来た時 あなたを一瞬で笑顔にするすべは 見つからない あなたが傷を負って帰って来た時 あなたの傷を消してしまうすべは

New!! Tribe

Bigfumi

青春と呼んだ日から月日は流れたし 馴染みの洋服屋から今日は「どこ行くや?」 迎えに行くあの道を そこで思い返すあの日々を ワルに憧れた少年は今ではずっと挑戦者

New!! 手を上げて

Bigfumi

手を上げて手を上げて掴みたいものがあるのなら 手を上げて手を上げてここにいるんだって叫んでみろ 限られた時の中でどれだけの人を救えたのか 限られた時の中でどれだけの人に救われたか

New!! 青春謳歌

Bigfumi

子供の頃の疑問が いつの間にか常識に 変わり果ててゆくことにも気付かないまま あの雲に乗れるはずだった

New!! POP NOON

Bigfumi

作詞: Bigfumi

作曲: Bigfumi

編曲: 山本晃平

POP NOON POPNOON POP NOON

Life↑

Bigfumi

笑ったって 泣いたって 苦しくたっても きっと きっと

サチあれ!

Bigfumi

作詞: Bigfumi

作曲: Bigfumi

編曲: HiDEX

与えられたこの人生を燃やし続けんだ おこがましくも誰かに 夢見てもらえるような瞬間を 与えられたこの人生に明日なんてないから 僕にもそんな君にも

New!! ダンデリオン

Bigfumi

独りぼっち家に帰り道 歩道橋の上から虚しい風が吹いたの あぁ、なんでこんなに枯れてしまったの この人生は誰のもので 何を得て何を手放すんだろう

名もなき愛の唄(「ひるおび」 7月エンディングテーマ)

Bigfumi

作詞: Bigfumi

作曲: Bigfumi

編曲: HiDEX

疲れて帰った日は 君の寝顔を見て泣きそうになった 自分だけ頑張ったなんて 思ってた僕はバカだなぁ

雨の日のバラード

Bigfumi

作詞: Bigfumi

作曲: Bigfumi

編曲: HiDEX , Daisuke Kuwahara

雨が降ると私は 改札へ向かう足が速くなるの それはあなたがいつも 傘を持って待っているから

それでも生きていくんだ

Bigfumi

作詞: Bigfumi

作曲: Bigfumi

生きる意味探してたら 朝が来ちゃってさ テレビから聞こえてくるのは スキャンダルを笑う声

繋いでいけ

Bigfumi

作詞: Bigfumi

作曲: Bigfumi

編曲: HiDEX

繋いでいけこの思い託すように 息切らし走り続ける 起立、気をつけ礼を重んじ 品格を決して忘れないこと

Don't Stop Music

Bigfumi

作詞: Bigfumi

作曲: Bigfumi

編曲: gouya iwanari

この小さな手を握ったまま 奪い去ったなら 僕はきっとヴィランだね 別に問題はないさ君のヒーローになりたい

サンキューバースデー

Bigfumi

作詞: Bigfumi

作曲: Bigfumi

編曲: HiDEX

貴方が生まれた日のことを 貴方は覚えていないでしょう でも貴方のパパとママは決して 忘れることはないでしょう

後悔なき航海

Bigfumi

作詞: Bigfumi

作曲: Bigfumi

編曲: 山本晃平

夢なき者に成功はない 儚き夢に終わりはない 人波に抗いながら ただ漕ぐことだけを諦めずにいたんだ

Boo!熱い夏

Bigfumi

作詞: Bigfumi

作曲: Bigfumi

編曲: HiDEX

Oh 真夏の太陽が後押しするようだ 海に行かないかい ひまわりが手招く揺れるアスファルト

Giant Killing

Bigfumi

作詞: Bigfumi

作曲: Bigfumi

編曲: HiDEX

幼き頃に見たジャイアントキリング 胸に焼き付くように夢へと変わってた 泥だらけになって走った あの頃の少年がそこで僕を見ている