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あべりょうの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

339 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

数え切れなくても数えろ!

あべりょう

140億年前 秩序極まる点な宇宙が ビッグバン 重力、電磁気力でたまにトラップな 非平衡開放系

石油の本当の実力

あべりょう

100万年かけ 動植物プランクトン 海底に堆積 それが石油だが ガソリン以外の

世界演劇の鑑賞法

あべりょう

重力とクーロン力は似てて 共に距離の二乗に反比例 「離れても届く遠隔作用は謎だ」と ニュートン この頃

電子に交通ルールを守らせろ

あべりょう

原子の電子軌道 最外殻の円周1巻重ね 1億階建てバウムクーヘンな 原子結晶の最外殻 それが伝導帯

ヘルツ少年のラジオ

あべりょう

電荷が空間に 電気力線張る密度が 電場強弱(電場E=力F/電荷q) マクスウェルが記述 ヘルツが実験

人の命の電気代

あべりょう

ブレーキ踏んだが間に合わず 人をはねた オレの脳裏をよぎる タイヤの運動エネルギーが 道を摩擦した

はやぶさの逃避行

あべりょう

僕はJAXAのスタッフ イトカワから戻る予定の はやぶさが 大気圏再突入で 燃え尽きる運命が

ジャイロでチャリ漕ぎ地球よ回れ

あべりょう

チャリのチェーン 繋ぐ前後 歯車ギア 回し辛さ 慣性モーメント(I、kg・m2)

ボクの転倒のダイナミクス

あべりょう

足と地面の接点を 支点に 前方へ回転する モーメントで重心を前進し 歩くボクが躓いた

電荷が裂け電位が隆起する

あべりょう

宇宙もカラダも家電も 電圧な電位差(V)が無きゃ始まらず 電位差(V)は 電荷(Q)が+と-に 分かれなきゃ

人類の叡智の結晶

あべりょう

運動エネルギーE=1/2mv2 弦の振動表すために ダランベールが考えた 波動方程式で ほぼ運動説明できた

月を指で押せ

あべりょう

無重力状態な 宇宙に浮かぶロケット 軽そうだから あの頃 指で押せば動き

ボクらは磁気と電気の子

あべりょう

声帯が空気震わす 音波が マイクの振動板揺らし その裏の磁石も 同じリズムで揺れ

電磁気列車を追いかけろ

あべりょう

紀元前 「琥珀で布擦ると」 「静電気出る」と 遊ぶタレス 「電荷から電場湧くが」

太陽光の旅の果て

あべりょう

太陽光が 葉緑素のクロロフィルを 励起した電子の 濃度勾配で作るATPで 炭素固定し

不確定なキミ

あべりょう

キミは「醜い、小顔になりたい」 「もっと透明感欲しい」と言う キミは醜いというより 見にくい存在なのは 確かだと告げた

プロテオのナイフ

あべりょう

酸素使い 糖を分解して ATPエネルギー取り出し 二酸化炭素吐き出す ミトコンドリアは

環境にやさしい大量〇戮法

あべりょう

地上1m辺りに位置する 女のケツ 追いかけるボク 地上1mmを這うアリは 人間とは違う目線

はじめに胃腸ありき

あべりょう

食べ物が通る一本道 8mのオレの消化管 口から食道 胃 十二指腸

宇宙の地平線

あべりょう

138億年前 ボクは生まれ 育ち始め 38万年後 背丈

オマエの常識をぶっ壊す

あべりょう

打ち上げ前 花火玉に 首尾よく侵入したボクは 宇宙のビッグバンの瞬間を 花火に例え

収縮せよ!2兆人のミオシン

あべりょう

ボクのガイコツに付随し 姿勢制御する 随意筋な骨格筋 無意識に消化管動かす 平滑筋

世界の三大人種

あべりょう

代々木公園で 日焼け楽しんでたら 港区のクソセレブに 「あんな日焼けしたら シミ出来ちゃう」と言われ

あいまいな〇刑宣告

あべりょう

顧みる間も無く 夢中で働いてた あの夏の日 ポストに入ってた 人間ドック

ガソリンを飲め

あべりょう

光合成で 太陽エネルギー取り込む 植物を食べて タンパク質 糖質

野菜格差を噛み締めて

あべりょう

ビオセボンでバイト 野菜が倍の 値段で売れるから オーガニックに魅せられ バイトを辞め

ボクのなかの海

あべりょう

スキューバダイビングする ボクの心臓は 筋肉でできたポンプ それギュッと縮めると 心拍1回あたり70ml

What time is it?~時間とは何?~

あべりょう

街の真ん中にある 煉瓦造りの時計台に 忍び込み 正午に鳴るはずの 鐘を

日本海峡

あべりょう

東京で 一軒家買い 喜ぶキミに 声かけた 東京の

ポンコツの使い道

あべりょう

古くて壊れたり 調子が悪くなった ポンコツの使い道 100万人の 要介護1の老人に