1. 歌詞検索UtaTen
  2. あべりょうの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

あべりょうの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

339 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

宇宙の最後のピースを埋める者

あべりょう

全てを飲み込む ブラックホールの質量 増えれば増えるほど どんどん縮み 最後に体積0で

はやぶさの逃避行

あべりょう

僕はJAXAのスタッフ イトカワから戻る予定の はやぶさが 大気圏再突入で 燃え尽きる運命が

ボクの転倒のダイナミクス

あべりょう

足と地面の接点を 支点に 前方へ回転する モーメントで重心を前進し 歩くボクが躓いた

原発と鍋で湯を沸かせ

あべりょう

原発 湯沸かし タービン回せ! 磁石のNからSへ向かう

ハッシュタグ#人類の勝利

あべりょう

衝突前後で 運動量保存すると言う ニュートンに 音や光の 発生源動き

光の波乗りジョニー

あべりょう

ス〇バでボクは 2.4GHzのWi-Fiで LI〇E待ちしたが 昼時のレジで 温めに電子レンジが

エレベーターのロープが切れるとき

あべりょう

大林組が 30年後完成する 宇宙エレベーターのロープ 高度10kmで切れ 床からの反作用消え

電磁気列車を追いかけろ

あべりょう

紀元前 「琥珀で布擦ると」 「静電気出る」と 遊ぶタレス 「電荷から電場湧くが」

真央ちゃんは天才だ

あべりょう

氷の上の真央ちゃんの 上下に拮抗する力2つ 床が上に押す 垂直抗力 下への重力

歯車弾道計算機

あべりょう

昔、レジは 桁ごとに割り当てた 数字ボタン押す「入力」と 内部で 歯車回す「演算」

持たざる者に配りたいのか

あべりょう

エネルギーは 電気 熱 運動 質量

プロテオのナイフ

あべりょう

酸素使い 糖を分解して ATPエネルギー取り出し 二酸化炭素吐き出す ミトコンドリアは

霊長類、最強よ、名乗りを上げろ

あべりょう

霊長類最強よ 名乗りを上げろ! ヒト (おーーー)

活性酸素イジメ

あべりょう

酸素吸わなきゃ 即死するキミ 捕まえ 「活性酸素に侵されてます!」 今すぐ息を止めるか

世界の三大人種

あべりょう

代々木公園で 日焼け楽しんでたら 港区のクソセレブに 「あんな日焼けしたら シミ出来ちゃう」と言われ

外国人は海苔が食べられない

あべりょう

ボクは 外資系製薬会社で働く ハーフの日本人 全員ランチビール飲む 同僚の外国人に

アタマと加速器を回せ

あべりょう

ボクはホームレス 山手線始発に乗り 一日中 東京を グルグルと回り

口に砂糖が押し込まれてる

あべりょう

リッツカールトンに 素泊まりし 断食明けの朝に 食べたブルーベリー 一粒

反射を磨け

あべりょう

イナゴの群の目的は 前を飛ぶイナゴ 食べること 誰かのタンパク質 奪い

七つの大罪

あべりょう

何かがボクを見つめてる 網膜がその視線捉えた 視神経通じ 脳へ電気信号が伝わると 次々に

ボクのなかの海

あべりょう

スキューバダイビングする ボクの心臓は 筋肉でできたポンプ それギュッと縮めると 心拍1回あたり70ml

客に嫌われる勇気

あべりょう

温暖化で暑く みんな アイス食べたくて 100円アイスの 需要増え

ハンマーで指を叩く

あべりょう

ハンマーで 指叩き 骨折 骨には 血が流れてるから

革命の果実

あべりょう

バスで ボクの後ろの席の 爪の長い女が 白いニット帽 ピンクのマフラーで

水を飲め

あべりょう

ボクのカラダの5割は 水 1割が 血液だから 毎日

タワマンが倒れない理由

あべりょう

タワマンが倒れず その重さでも 沈まない理由は 20mの杭 無数に

僕が僕であるための

あべりょう

ツアーで 毎晩 ライブ終わったら 朝まで 打ち上がり

金のニオイしかしない

あべりょう

ネズミのボクは 恐竜の目逃れ 夜行性に進化 闇夜じゃ 色の見分けいらなくて

免疫を手に入れろ

あべりょう

皮膚や粘膜 突破され 細菌が体に入ると マクロファージが 喰いついて

五つ星ホテルの騎士

あべりょう

午前零時 ホテル警備員の ボクは 営業終わった 最上階のバーの