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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

成人世代

中島みゆき

悲しい気持ちを 抱きしめて 悲しみ知らないふりをする 笑っているのは 泣き顔を

バス通り

中島みゆき

昔の女を だれかと噂するのなら 辺りの景色に気をつけてからするものよ まさかすぐ後ろの ウィンドウのかげで

中島みゆき

雪 気がつけばいつしか なぜ こんな夜に降るの いま

霧に走る

中島みゆき

次のシグナル 右に折れたら あの暗い窓が 私の部屋 寄っていってと

雨…

中島みゆき

そうよ だましたのは私 心こわれたのは貴方 どうせあなたも嘘つきな旅人と思ってたのよ

しあわせ芝居

中島みゆき

泣きながら電話をかければ バカな奴だとなだめてくれる 眠りたくない気分の夜は 物語をきかせてくれる とてもわがままな私に

裸足で走れ

中島みゆき

黙っているのは 卑怯なことだと おしゃべり男の 声がする 命があるなら

トラックに乗せて

中島みゆき

おじさん トラックに乗せて おじさん トラックに乗せて 次の町まで

海よ

中島みゆき

海よ おまえが 泣いてる夜は 遠い 故郷の

ヘッドライト・テールライト

研ナオコ

語り継ぐ人もなく 吹きすさぶ風の中へ 紛れ散らばる星の名は 忘れられても

乱世

中島みゆき

僕は乱世に生まれ 乱世に暮らす ずっと前からそうだった 僕は乱世に生まれ 乱世に育つ

中島みゆき

夜もまだ明けない 冷たく蒼い空 小さな噤は 何思い 巡る

天女の話

中島みゆき

あんた笑いもんにされておるんやで ええのんかって えみちゃんは涙こぼし鼻水こぼして いきどおる あんたあんな嘘いわせて

二雙の舟

渡辺真知子

時は全てを連れてゆくものらしい なのにどうして寂しさを置き忘れてゆくの いくつになれば人懐かしさを うまく捨てられるようになるの 難しいこと望んじゃいない

誕生

三浦祐太朗

ひとりでも私は生きられるけど でもだれかとならば 人生ははるかに違う 強気で強気で生きてる人ほど 些細な寂しさでつまずくものよ

時代

LA DIVA

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔にはなれそうもないけど そんな時代もあったねと

あした

工藤静香

イヤリングを外して 綺麗じゃなくなっても まだ私のことを見失ってしまわないでね フリルのシャツを脱いで やせっぽちになっても

おはよう

中島みゆき

おはよう 夜は終わった おはよう 闇は終わった おはよう

歌うことが許されなければ

中島みゆき

歌うことが許されなければ 歌うことが許されなければ 誰か わたしの腕の中から隠したの

自画像

中島みゆき

デリカシーに欠ける女が1人 ゆく先々で いちいち揉める デリカシーに欠ける女が1人 発つ鳥あとを

タグ・ボート(Tug・Boat)

中島みゆき

負けを知らぬ城のような 大いなる船が出る あふれ返る光の粒 降り注ぐ水の上 祝盃は交わされる

糸(トヨタホーム CMソング)

スキマスイッチ

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

ひまわり"SUNWARD"

新妻聖子

あの遠くはりめぐらせた 妙な柵のそこかしこから 今日も銃声は鳴り響く 夜明け前から 目を覚まされた鳥たちが

ベイビー・ブー

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

地上の星

83(eighty three)

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草原のペガサス

激情

関智一

2人になりたい 1つになりたい 心細さを見せずに生きるときも かもめになりたい 空気になりたい

移動性低気圧

中島みゆき

女の胸の中には 違う女が住んでる あと1人 時によりあと3人4人 女の胸の中には

MUGO・ん・・・色っぽい

フラチナリズム

言えないのよ 言えないのよ 言いたいことなら どれくらい

姿月あさと

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

林部智史

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ