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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 631-660 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

空と君のあいだに

後藤真希

空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる 君が涙のときには 僕はポプラの枝になる

雨…

小柳ルミ子

そうよ だましたのは 私 心こわれたのは あなた

化粧

navy&ivory

化粧なんて どうでもいいと思ってきたけれど せめて今夜だけでも きれいになりたい 今夜あたしは

NIGHT WING

工藤静香

何処で眠りに就こう 静まらない夜の中 石畳の隙間で ノイズの羽根にくるまる 君はもう寝たのかな

雪傘

工藤静香

迷惑でなければ傍にいて 車を拾うまで雪の中 これきりと心で決めている私の 最後のわがまま聞いてね 灯り溢れる窓からは

土用波

工藤静香

昔の歌を聴きたくはない あの日が二度と戻らないかぎり なつかしい名前口ずさんでも 砂を崩して 土用波がゆく

浅い眠り

工藤静香

忘れないと誓ったあの日の夏は遠く 寄せて返す波にもあの日の風はいない ああ二人で点したあの部屋のキャンドルは 光あふれる時代の中で どこへはかなく消えていったのか

涙-Made in tears-

工藤静香

忘れようと心を決めたのは ひと足の途絶えだした 公園通り メッキだらけの けばい茶店の隅っこは

闘りゃんせ

YOKO

闘りゃんせ 愛よ闘りゃんせ 闘りゃんせ うつろな胸の中 闘りゃんせ

コール

工藤静香

従順だったはずのあの娘がどうして 町を捨てたのか誰もわからない 寂しがりなはずのあの娘がどうして 町を捨てたのか誰もわからない 噂ひとしきり過ぎた頃に

この空を飛べたら

加藤いづみ

空を飛ぼうなんて 悲しい話を いつまで考えているのさ あの人が突然 戻ったらなんて

アイス・フィッシュ

中島みゆき

アイス・フィッシュ どうしてかな アイス・フィッシュ いつからかな アイス・フィッシュ

ファイト!

槇原敬之

あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた 女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている ガキのくせにと頬を打たれ

ただ・愛のためにだけ

岩崎宏美

涙なしでは語れぬ日々も あなたの名を呟けば 救われる気がした ああ大事なことに気づくまでに みんな私たちは遠回りだけど

ふられた気分

研ナオコ

ふられた気分がわかるなら やさしい言葉はすてとくれ ばかだわ ばかだとくり返し わたしをしかりつけて

時代

岩崎宏美

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔にはなれそうもないけど そんな時代もあったねと

時代

中西圭三

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔にはなれそうもないけど そんな時代もあったねと

かもめはかもめ

工藤静香

あきらめました あなたのことは もう 電話も かけない

樹高千丈 落葉帰根

中島みゆき

見知らぬ土地へ流れてゆく心細さをたとえるなら 幹から遠くなるほどに 次第に細くなってゆく枝葉 私はどこまでゆけるでしょう 空まで昇ってゆくかしら

化粧

安田一葉

化粧なんて どうでもいいと 思ってきたけれど せめて今夜だけでも きれいになりたい

帰省

由紀さおり,安田祥子

遠い国の客には 笑われるけれど 押し合わなけりゃ街は 電車にも乗れない まるで人のすべてが

それは愛ではない

中島みゆき

あてもなく自分を休みたい日がある 弱音を少しだけ解き放ちたい日がある 強がりを続けてどこまでも走るだろう けれどふと黙りこむ時もあるのだろう たとえばこんな満天の星の夜

伝説

中島みゆき

風につづるしかなかった手紙 あなただけは呼んで 雪でつくるしかなかった形見 あなただけは抱いて 記された文がこの世に残ってゆく

アンテナの街

中島みゆき

この街はアンテナを網のように張りめぐらせて 何もかも見張ってる 口さがなくって息が詰まるわ 二人で街を出よう 二人で旅をしよう

裸爪のライオン

工藤静香

裸爪のライオン 飛べないカモメ まだ あきらめを覚えていない者

そのあとは雨の中

工藤静香

歌う雨にまかせて ふたり たたずんでる 「ぼくはいつでも君を…」

他人の街

工藤静香

いま、すれ違った人は 他人だったね もう二度と 見ないかもしれない 何処へ何処から

アザミ嬢のララバイ

香西かおり

ララバイ ひとりで 眠れない夜は ララバイ あたしを

親愛なる者へ

中島みゆき

風は北向き 心の中じゃ朝も夜中もいつだって吹雪 だけど死ぬまで春の服を着るよ そうさ寒いとみんな逃げてしまうものね みんなそうさ

渚へ

中島みゆき

悪い相性と占われても身の程知らずがまだとまらない 海風のせいね 壊れる理由を言え波頭 壊れるゆくえを言え夜光虫 海風のせいね