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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

勝手にしやがれ

中島みゆき

右へ行きたければ 右へ行きゃいいじゃないの あたしは左へ行く 山へ行きたければ 山へ行きゃいいじゃないの

店の名はライフ

中島みゆき

店の名はライフ 自転車屋のとなり どんなに酔っても たどりつける 店の名はライフ

真直な線

中島みゆき

真直な線を 引いてごらん 真直な線なんて 引けやしないよ 真直な定規を

信じられない頃に

中島みゆき

信じられない頃に あなたが やって来たの 何も悪くは ないの

傷ついた翼

中島みゆき

時は流れゆき 想い出の船は港をはなれ 通りすぎてゆく人達も 今はやさしく見える そんなある日

島より

中島みゆき

私たちが暮らした あの窓からは見えなかった 星の渦が 騒いでいます 浴びるような星の中

十年

中島みゆき

凍えた並木の下 あなたに初めて会った あなたをあきれさせる生意気な口をきいた 嵐に折られかけた あなたの日々を見てた

糸

木山裕策

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

齢寿天任せ

中島みゆき

天任せ 天任せ さようならは べつだん恐くない 恐いのは

離郷の歌(ドラマ「やすらぎの刻~道」 主題歌)

中島みゆき

屋根打つ雨よりも 胸打つあの歌は 二度とは戻らない 宙の流れ 何ひとつ変わらず人々は呼び合い

激情

関智一

2人になりたい 1つになりたい 心細さを見せずに生きるときも かもめになりたい 空気になりたい

帰省

由紀さおり

遠い国の客には笑われるけれど 押し合わなけりゃ街は 電車にも乗れない まるで人のすべてが敵というように 肩を張り肘を張り

秘密の花園

中島みゆき

道を教えてください 足跡残してください そこまでどれだけ遠いのでしょう 痛みを抱えた動物たちだけが向かう

糸

岩佐美咲

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

糸

姿月あさと

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

ライカM4

中島みゆき

モデルはどんなつもりに写ろうかと あれこれ考えてやって来た それなりに モデルはどんなつもりに写ったかと 期待を籠めて出来上がりを覗き込む

わかれうた

門倉有希

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

糸

福山雅治

なぜめぐり逢うのかを 私 たちはなにも知らない いつめぐり逢うのかを 私

糸

紫レイ

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

病院童

中島みゆき

1. 痛い苦しい時にゆく もしくは運ばれる ゆかずに済めば関りたくない それが病院

糸

中孝介

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

愛詞(劇場版「宇宙戦艦ヤマト2199」エンディングテーマ)

中島美嘉

ありふれた男と ありふれた女が 群像の中で 突然の中で 特別な人になる

オリエンタル・ヴォイス

中島みゆき

オリエンタル・ヴォイス オリエンタル・ヴォイス オリエンタル・ヴォイス オリエンタル・ヴォイス あなたには理解できない

空と君のあいだに

後藤真希

空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる 君が涙のときには 僕はポプラの枝になる

今日以来

中島みゆき

失敗ばかりの人生でした やることなすこと へまばかり 後悔ばかりの人生でした 迷惑ばかりを散らかしました

サメの歌

中島みゆき

よしましょうよ 昔のことを飾ってる間に 短気な今が過ぎてゆく よしましょうよ 昔の傷を気取ってる間に

真夜中の動物園

中島みゆき

1. 真夜中の真ん中に 動物園では人知れず 逢いたい相手が逢いに来る 逢えない相手が逢いに来る

あばよ

キム・ヨンジャ

何もあの人だけが 世界中でいちばん やさしい人だと かぎるわけじゃあるまいし たとえば隣の町ならば

こどもの宝

中島みゆき

見覚えのある あの少年が 遠い昔を抜け出して 私に気づかず 私の隣で

掌

中島みゆき

なんと小さな この掌であろうか わずかばかりの水でさえも こぼれて なんと冷たい