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甲斐よしひろの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

88 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ポップコーンをほおばって

甲斐バンド

映画を見るなら フランス映画さ 若かった頃の 君と僕の想い出話しは 君が手を振りきった

地下室のメロディー

甲斐バンド

階段を降りると淡い光線が 命のようにまっすぐに伸びていた 地下室の酒場は人があふれ 煙草の香りと ときめきが満ちている

HERO ~ヒーローになる時、それは今~

甲斐バンド

HERO ヒーローになる時 ああ それは今 HERO

安奈

甲斐バンド

(安奈 おまえの愛の灯は まだ燃えているかい) 寒い夜だった つらく悲しい

きんぽうげ

甲斐バンド

あなたに抱かれるのは 今夜かぎりね 淋しすぎるよ そんなセリフ 似合いはしない

テレフォン・ノイローゼ

甲斐バンド

出会ってひと月目 どれほど 思ってるって聞くと 君は四週間分よって そっけなく

エメラルドの爪先

甲斐バンド

ああ 熱かったあの季節をあなたは 止めるのもきかず手放してしまった ああ 汗ばむ熟れた肌にたわむれて

TOKYO銀河

甲斐バンド

東京の銀河の中 生きていて 微笑んでいて 青空にとけこまずに 涙した日々もあったね

ダニーボーイに耳をふさいで

甲斐バンド

突然君が去った時から 始まったからっぽの日々 この街は風がいっぱい 君の香りがいっぱい 最後の手を振る雨の十字路

最後の夜汽車(ドラマ Jimmy~アホみたいなホンマの話~ 主題歌)

MISIA

スポットライトは どこかのスターのもの 陽のあたらない場所を 僕は生きてきた ふりそそぐ白い

HERO(ヒーローになる時、それは今)

ET-KING

HERO ヒーローになる時 AH それは今 HERO

裏切りの街角

甲斐バンド

雨にけむる街並を 息をきらして かけ続けた つきささる吐息をはいて 駅への路かけ続けた

最後の夜汽車

甲斐バンド

スポットライトは どこかのスターのもの 陽のあたらない場所を 僕は生きてきた ふりそそぐ白い

嵐の季節

甲斐バンド

けだるく何もない 昼下がり 最後のビールを 飲みほして 手持ちぶさたで

立川ドライヴ

甲斐バンド

RIDING ON THE MACHINE RIDING

スローなブギにしてくれ

甲斐バンド

ピアノ弾きが鍵盤に 指をおろすと それが6時の合図だとボーイがささやく グラス合わせる音がする その中で

Blood in the Street

甲斐バンド

裂かれるな 灼かれるな 砕けてく 泣きたいほどのハートで 走れ

感触

甲斐バンド

(Touch) 夜にまぎれて 太陽のある場所へ 走り続けよう (Touch)

この夜にさよなら

甲斐バンド

星のふる夜 ひとりぼっちで 誰かのぬくもり 拾い歩く 星のふる夜

みえない手のひらで

時任三郎

短かった 陽差しが いつか長さをましていき 肌寒ささえ けして

翼あるもの

甲斐バンド

どしゃ降りの雨をぬけ 晴れ間に会えたとしても 古いコートはきっと今は まだ脱ぎ捨てはしない 今はきっと

氷のくちびる

甲斐バンド

悲しき恋の結末に ぬけがらのように 僕は傷ついた 火遊びの果ての あれは本気の恋

別離の黄昏

甲斐よしひろ

いつからかあの人と この町に住んで 二人ながめた黄昏を 張り裂けそうな 胸の痛みこらえ

風の中の火のように

甲斐バンド

だれかが必要になり 名前をよびたい 傷あとがうみはじめ 一人じゃあいられない 胸にすがり強く

一世紀前のセックス・シンボル

甲斐バンド

あの娘は一世紀前のセックス・シンボルさ 言葉使いも洋服も流行遅れ なのになんであの娘忘られないんだろう あの娘は一世紀前のセックス・シンボルさ

聖夜

甲斐バンド

沈みゆく 陽のその時 俺を深く うずめて

東京の冷たい壁にもたれて

甲斐バンド

東京の冷たい壁にもたれて 1メートル君は60センチ とてもステキさ それは君にとってはただの遊び文句

光と影

甲斐バンド

喜びと悲しみは 背中合わせに いつも並んで すわってる

シーズン

甲斐バンド

シーズン 波打ち際 ロマンスの波を浴び シーズン この愛を

サンキュー

明石家さんま

もう僕を 泣かせないでくれよ BABY 君がほほえむたびに 哀れな心が痛む