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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

365の夜と昼

坪倉唯子

作詞: 中島みゆき

作曲: 寺尾広

繰り返す愛のメロディーを そっととめるリヴァース 裸足でテラスで 冷たい風を浴びる あなたの寝息を聞いてると

アフィリア・サーガ

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない

単・純・愛 vs 本当の嘘

工藤静香

もしも本当の嘘なら あなたを傷つけない 単純な愛です 罠も仕掛けもない

春なのに

徳永英明

卒業だけが理由でしょうか 会えなくなるねと 右手を出して さみしくなるよ それだけですか

身体の中を流れる涙

中島みゆき

1. 身体の中を流れる涙 どこを切っても涙が落ちる 涙が私を動かしている 私は涙でできている

産声

中島みゆき

1. 忘れてきたもの何かある 捨て去ってきたもの何かある どれも都合良く消え去りはしない どれも都合良く呼び戻せるはずもなくて

悪女

小木曽雪菜(米澤円)

マリコの部屋へ 電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あの娘もわりと

悪女

村上ゆき

マリコの部屋へ電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あの娘も わりと忙しいようで

かもめはかもめ

島津亜矢

あきらめました あなたのことは もう電話もかけない あなたの側に 誰がいても

化粧

清水翔太

化粧なんて どうでもいいと思ってきたけれど せめて 今夜だけでも きれいになりたい

帰郷群

中島みゆき

ひと粒の心 ひと粒の心 ひと粒の心 ひと粒の心 ひと粒の心

今日以来

中島みゆき

失敗ばかりの人生でした やることなすこと へまばかり 後悔ばかりの人生でした 迷惑ばかりを散らかしました

鷹の歌

中島みゆき

あなたは杖をついて ゆっくりと歩いて来た 見てはいけないようで 私の視線はたじろいだ あなたはとても遅く

まるで高速電車のようにあたしたちは擦れ違う

中島みゆき

1. 笑うことも 泣くことも その場限りのあたしたちだけど 思うことも

時代

中西保志

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔には なれそうもないけど

紅灯の海

島津亜矢

けがれなき者よ この海に迷い込むな 幼き者よ この海に憧れるな あてのない明日と

地上の星

島津亜矢

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草原のペガサス

あばよ

キム・ヨンジャ

何もあの人だけが 世界中でいちばん やさしい人だと かぎるわけじゃあるまいし たとえば隣の町ならば

中島みゆき

なんと小さな この掌であろうか わずかばかりの水でさえも こぼれて なんと冷たい

らいしょらいしょ

中島みゆき

イッチョウメノ イスケサン イノジガヒライテ イチマン イッセン

天鏡

中島みゆき

その鏡に映るものは 隠しきれぬ愚かさと その鏡に映るものは 拭いきれぬ悲しみと その鏡に映るものは

かもめはかもめ

中西保志

あきらめました あなたのことは もう 電話も かけない

NIGHT WING

工藤静香

何処で眠りに就こう 静まらない夜の中 石畳の隙間で ノイズの羽根にくるまる 君はもう寝たのかな

雪傘

工藤静香

迷惑でなければ傍にいて 車を拾うまで雪の中 これきりと心で決めている私の 最後のわがまま聞いてね 灯り溢れる窓からは

アザミ嬢のララバイ

藤田恵美

ララバイ ひとりで 眠れない夜は ララバイ あたしを

カム・フラージュ

工藤静香

悪い噂 隠すために わたしを呼びださないで まずい噂 隠すために

見返り美人

工藤静香

窓から見おろす 真冬の海が 愛は終わりと教えてくれる 壊れたての 波のしぶきが

時代

夏川りみ

今はこんなに悲しくて 涙もかれ果てて もう二度と笑顔には なれそうもないけど

背広の下のロックンロール

中島みゆき

うまく化けてるね 見分けがつかない程に 静かな人に見えるよ どこから見ても たぎる怒り

あのさよならにさよならを

中島みゆき

風の強い夜は怖い あなたの心がさらわれそうで 思わず強く抱きしめる あなたが何も気にしないように 思い出さなくていい後悔や悲しみが