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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 541-570 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ばいばいどくおぶざべい

中島みゆき

次の仕事が決まったんだってね ロックシンガー 最後に歌っておくれよ 得意だったどくおぶざべい どんな真昼の空より明るい

鳥になって

中島みゆき

愛した人の数だけ 愛される人はいない 落ち葉の積もる窓辺はいつも 同じ場所と限るもの あなたがとうに昔を忘れたと思っていた

雪

中島みゆき

雪 気がつけばいつしか なぜ こんな夜に降るの いま

船を出すのなら九月

中島みゆき

船を出すのなら九月 誰も見ていない星の九月 人を捨てるなら九月 人は皆 冬の仕度で夢中だ

霧に走る

中島みゆき

次のシグナル 右に折れたら あの暗い窓が 私の部屋 寄っていってと

強がりはよせヨ

中島みゆき

強がりはよせヨと笑ってよ 移り気な性質よと 答えたら それならば唇かみしめて なぜ目をそらすかと

ひとりぼっちで踊らせて

研ナオコ

女がひとりきりで 踊ってると不自然 そんな言葉 もう聞かないわ 今夜から利口になるの

狼になりたい

中島みゆき

夜明け間際の 吉野屋では 化粧の はげかけた シティ・ガールと

ほうせんか

中島みゆき

悲しいですね人は誰にも 明日 流す涙が 見えません 別れる人と

海鳴り

中島みゆき

海鳴りが寂しがる夜は 古い時計が泣いてなだめる 遠く過ぎて行った者たちの 声を真似して 呼んでみせる

ミルク32

中島みゆき

ねえ ミルク またふられたわ 忙しそうね そのまま聞いて

強い風はいつも

中島みゆき

強い風はいつも ボクらの上に ひとつの渦巻きを 残してゆくのか 強い風はいつも

さよならさよなら

中島みゆき

さよなら さよなら 今は なにも 言わないわ

化粧

おかゆ

化粧なんて どうでもいいと思ってきたけれど せめて 今夜だけでも きれいになりたい

時代

LA DIVA

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔にはなれそうもないけど そんな時代もあったねと

アザミ嬢のララバイ

工藤静香

ララバイ ひとりで 眠れない夜は ララバイ あたしを

歌うことが許されなければ

中島みゆき

歌うことが許されなければ 歌うことが許されなければ 誰か わたしの腕の中から隠したの

糸

富士葵

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

化粧

ジェジュン

化粧なんて どうでもいいと思ってきたけれど せめて 今夜だけでも きれいになりたい

糸

天童よしみ

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

地上の星

83(eighty three)

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草原のペガサス

黄砂に吹かれて

梅原裕一郎

黄砂に吹かれて きこえる歌は 忘れたくて 忘れた なくしたくて

マンハッタン ナイト ライン

中島みゆき

日本には繋がないで いま頃は真昼の国 夜の中起きている流民たちに繋いでよ ガラス越しに見る街は 届きそうなシャンデリア

命の別名

島津亜矢

知らない言葉を覚えるたびに 僕らは大人に近くなる けれど最後まで覚えられない 言葉もきっとある

命の別名

中島美嘉

知らない言葉を覚えるたびに 僕らは大人に近くなる けれど最後まで覚えられない 言葉もきっとある

荒野より

久我陽子

望みは何かと訊かれたら 君がこ の星に居てくれることだ 力は何かと訊かれたら 君を想え

休石

中島みゆき

あなたが急に早足で 何か約束でも思い出したように登ってゆく 待ってください 呼ぶ声は切れぎれに 日の暮れがたに

慟哭

加藤ミリヤ

避けられてるかもしれない予感 それとなく それとなく感じてた 愛されてるかもしれない期待 かろうじて

一夜草

中島みゆき

1. どうせひと夜の花よ あてにしないでおくれ 風が変われば行方も変わる それは私のせいじゃない

ペルシャ

中島みゆき

1. ペルシャ なつかない無愛想のかたまり ペルシャ かといって機嫌は悪くない