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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

687 曲中 571-600 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ジェラシー・ジェラシー

中島みゆき

ジェラシー ジェラシー ジェラシー ジェラシー

遠雷

中島みゆき

「このままでいいじゃないか」 あなたの煙草 切り札を躱されて 私の煙草 唇で溶けあって

北の国の習い

中島みゆき

離婚の数では日本一だってさ 大きな声じゃ言えないけどね しかも女から口火を切ってひとりぽっちの道を選ぶよ 北の国の女は耐えないからね 我慢強いのはむしろ南の女さ

新曾根崎心中

中島みゆき

無駄だとわかってやめられるのなら 恋わずらいとは呼ばないのよ、ボク 夢だとわかって目が醒めないから 夢中と呼ぶのよ 覚えときなさい

グッバイガール

中島みゆき

グッバイカール 何とでも 私のことを 他人は語るがいいさ グッバイガール

愛よりも

中島みゆき

人よ信じるな けして信じるな 見えないものを 人よ欲しがるな けして欲しがるな

気にしないで

中島みゆき

気にしないで 些細なこと 気にしないで 待ってなさいな こんなところへ

黄色い犬

中島みゆき

Yes, I'm Yellow Yes, I'm

ミュージシャン

中島みゆき

今から20年後に もう一度会ったなら 僕は何をしてるだろう どうやって暮らしてるだろう 他にできることもなし

極楽通りへいらっしゃい

中島みゆき

何処からきたのってあたしが訊いたら 馴れたふりして答えてね 昨日住んでた場所なんて訊いてないわ 今夜の気分で答えてね 泣きだしそうなあんたのためには

熱病

中島みゆき

僕たちは熱病だった ありもしない夢を見ていた 大人だったり子供だったり男だったり女になったり 僕たちは熱病だった 曲がりくねった道を見ていた

月の赤ん坊

中島みゆき

閉ざしておいた筈の窓をすり抜け 子守歌が流れてる 裸足のままで蒼い窓辺に立てば 折れそうな三日月 だれが歌っているのだれが叫んでいるの

波の上

中島みゆき

何から何まで 昨日を 忘れてみても 胸の中に残る おまえの熱い声

ばいばいどくおぶざべい

中島みゆき

次の仕事が決まったんだってね ロックシンガー 最後に歌っておくれよ 得意だったどくおぶざべい どんな真昼の空より明るい

悲しみに

中島みゆき

悲しみに うちひしがれて 今夜 悲しみに 身をふるわせる

かなしみ笑い

中島みゆき

だから 笑い続けるだけよ 愛の傷が癒えるまで 喜びも 悲しみも

雨…

中島みゆき

そうよ だましたのは私 心こわれたのは貴方 どうせあなたも嘘つきな旅人と思ってたのよ

ひとりぼっちで踊らせて

研ナオコ

女がひとりきりで 踊ってると不自然 そんな言葉 もう聞かないわ 今夜から利口になるの

断崖―親愛なる者へ―

中島みゆき

風は北向き 心の中じゃ 朝も夜中も いつだって吹雪 だけど

時代

桜田淳子

今はこんなに悲しくて 涙もかれ果てて もう二度と笑顔には なれそうもないけど

あほう鳥

中島みゆき

あたしは とても おつむが軽い あんたは とても

安寿子の靴

中島みゆき

作詞: 唐十郎

作曲: 中島みゆき

こうして いつも水の時計はまわる 水に流すつもりでまわり 水にさからう時間をさがす 涙は折れた水の針

カナリア

渡辺真知子

歌わないカナリアが あなたの傍に来たの 歌わない姿なら わからないから 誰もいない時だけ

誕生

三浦祐太朗

ひとりでも私は生きられるけど でもだれかとならば 人生ははるかに違う 強気で強気で生きてる人ほど 些細な寂しさでつまずくものよ

ホームにて

工藤静香

ふるさとへ 向かう最終に 乗れる人は 急ぎなさいと やさしい

ファイト!

工藤静香

あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた 女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている ガキのくせにと頬を打たれ

ヘッドライト・テールライト

工藤静香

語り継ぐ人もなく 吹きすさぶ風の中へ 紛れ散らばる星の名は 忘れられても ヘッドライト・テールライト

木山裕策

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

クニタケヒロキ from THE FOREVER YOUNG

なぜ めぐり逢うのかを私たちは なにも知らない いつ めぐり逢うのかを私たちは

齢寿天任せ

中島みゆき

天任せ 天任せ さようならは べつだん恐くない 恐いのは