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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 601-630 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ひまわり"SUNWARD"

新妻聖子

あの遠くはりめぐらせた 妙な柵のそこかしこから 今日も銃声は鳴り響く 夜明け前から 目を覚まされた鳥たちが

Toshl

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

吉岡聖恵

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

MUGO・ん…色っぽい

下野紘

言えないのよ 言えないのよ 言いたいことなら どれくらい

激情

関智一

2人になりたい 1つになりたい 心細さを見せずに生きるときも かもめになりたい 空気になりたい

秘密の花園

中島みゆき

道を教えてください 足跡残してください そこまでどれだけ遠いのでしょう 痛みを抱えた動物たちだけが向かう

アリア -Air-

中島みゆき

やまぬ雨のように 考え続けよう あなたのことだけを 考え続けよう 世の中のことなど振り向きもせず

誕生

中村中

ひとりでも私は生きられるけど でも だれかと ならば 人生は

Noa

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

ひとりぽっちで踊らせて

西田あい

女がひとりきりで 踊ってると不自然 そんな言葉 もう聞かないわ 今夜から利口になるの

荒野より

久我陽子

望みは何かと訊かれたら 君がこ の星に居てくれることだ 力は何かと訊かれたら 君を想え

もういちど雨が

中島みゆき

もういちど雨が降りだしたみたいだね 遠ざかる車たちの足音が濡れている この街の雨は ひそやかな音で降るね 今もまだ馴染めなくて

36時間

中島みゆき

1日は36時間と決めたんです 他人さまの進み方は知りません お陽さまが昇って次に昇るのが1日じゃなく 次が昇るのを見届けて沈むまでが1日 出来ることが

わかれうた

門倉有希

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

柴咲コウ

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

JUJU

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

ペルシャ

中島みゆき

1. ペルシャ なつかない無愛想のかたまり ペルシャ かといって機嫌は悪くない

問題集

中島みゆき

1. 2人のカバンの中には 違う問題集がある 代りに解いてあげたなら 代りに解いてくれるかな

病院童

中島みゆき

1. 痛い苦しい時にゆく もしくは運ばれる ゆかずに済めば関りたくない それが病院

ジョークにしないか

中島みゆき

1. 笑ってくれましたか それならいいんです 驚き過ぎると笑うしかないですよね 笑ってくれましたか

中孝介

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

悪女

八代亜紀

マリコの部屋へ 電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あの娘もわりと

ピアニシモ

中島みゆき

あらん限りの大声を張りあげて 赤ん坊の私はわめいていた 大きな声を張りあげることで 大人のあいだに入れると思った 大人の人たちの声よりも

リラの花咲く頃

中島みゆき

リラは咲く 祖国を離れて リラは咲く 忘れもせずに 見上げれば

ベッドルーム

中島みゆき

粗略に扱ってかまわない人間が ないがしろに扱ってかまわない人間が あなたの国にはまさか いないですね (いないですね)

スクランブル交差点の渡り方

中島みゆき

初めて渡ったときは気分が悪くなり しばらく道の隅で休んでいました それから何年も そこを渡るたびに 気持ちを使い果たす程に疲れました

時代

八神純子

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔にはなれそうもないけど そんな時代もあったねと

旅人よ我に帰れ

中島みゆき

僕が貴女を識らない様に 貴女も貴女を識らない 古い記憶は 語り継がれて 捩じ曲げられることもある

バクです

中島みゆき

バクです バクです 今の今からバクになる バクです バクです

愛が私に命ずること

中島みゆき

すべて愛が私たちに命ずることなら ためらいはしない 怖れもなく 後も見ず 歩いてゆけるだろう