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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 661-690 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

スクランブル交差点の渡り方

中島みゆき

初めて渡ったときは気分が悪くなり しばらく道の隅で休んでいました それから何年も そこを渡るたびに 気持ちを使い果たす程に疲れました

闘りゃんせ

中島みゆき

いちばん最近笑ったことを 語ってみてくれないか いちばん最近歌った歌を 聴かせてみてくれないか 私は忘れてしまったんです

わかれうた

平井堅

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

カム・フラージュ

工藤静香

悪い噂 隠すために わたしを呼びださないで まずい噂 隠すために

わかれうた

加藤登紀子

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

I Love You,答えてくれ

中島みゆき

I Love You, 答えてくれ I

惜しみなく愛の言葉を

中島みゆき

もしも私の愛の言葉の あらん限りを君に贈れば もう明日から言葉も尽きて 私は愛に置き去りかしら いいえ私は

かもめはかもめ

徳永英明

あきらめました あなたのことは もう 電話も かけない

遺失物預り所

中島みゆき

お待ち申し上げておりました おでかけは いかがでございましたか 旅になくてはならぬ何かを 置き去りになさいませんでしたか

メビウスの帯はねじれる

中島みゆき

メビウスの帯は ねじれねじれ続く 訳もわからぬ間に ねじれねじれ続く 降りれば昇り着く

ふられた気分

研ナオコ

ふられた気分がわかるなら やさしい言葉はすてとくれ ばかだわ ばかだとくり返し わたしをしかりつけて

時代

岩崎宏美

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔にはなれそうもないけど そんな時代もあったねと

化粧

安田一葉

化粧なんて どうでもいいと 思ってきたけれど せめて今夜だけでも きれいになりたい

帰省

由紀さおり,安田祥子

遠い国の客には 笑われるけれど 押し合わなけりゃ街は 電車にも乗れない まるで人のすべてが

難破船

中島みゆき

思い出なんか邪魔な荷物 急いで捨てることさ 傾いた船べりから 後悔は終わらない

紅灯の海

中島みゆき

けがれなき者よ この海に迷い込むな 幼き者よ この海に憧れるな あてのない明日と

阿檀の木の下で

中島みゆき

波のかなたから流れて来るのは 私の知らない貝殻ばかり 波のかなたから流れて来るのは 私の知らない寿歌ばかり 遠い昔のあの日から

ALONE,PLEASE

中島みゆき

夜明け前に雪が降ってたよ あなたに電話したいと思ったよ LEAVE ME ALONE,

伝説

中島みゆき

風につづるしかなかった手紙 あなただけは呼んで 雪でつくるしかなかった形見 あなただけは抱いて 記された文がこの世に残ってゆく

アンテナの街

中島みゆき

この街はアンテナを網のように張りめぐらせて 何もかも見張ってる 口さがなくって息が詰まるわ 二人で街を出よう 二人で旅をしよう

そのあとは雨の中

工藤静香

歌う雨にまかせて ふたり たたずんでる 「ぼくはいつでも君を…」

愛よりも

中島みゆき

人よ信じるな けして信じるな 見えないものを 人よ欲しがるな けして欲しがるな

どこにいても

中島みゆき

どこにいても あなたが急に通りかかる偶然を 胸のどこかで 気にかけているの あなたがまさか

極楽通りへいらっしゃい

中島みゆき

何処からきたのってあたしが訊いたら 馴れたふりして答えてね 昨日住んでた場所なんて訊いてないわ 今夜の気分で答えてね 泣きだしそうなあんたのためには

月の赤ん坊

中島みゆき

閉ざしておいた筈の窓をすり抜け 子守歌が流れてる 裸足のままで蒼い窓辺に立てば 折れそうな三日月 だれが歌っているのだれが叫んでいるの

彼女によろしく

中島みゆき

あと幾日生きられるか 生命線に尋ねてみても 昨日死んだ若い人の掌は長生き示してた 明日が見えなくて良かったわ だからあなた信じられたもの

美貌の都

郷ひろみ

笑えよ ふりかえる男を 笑えよ 淋しがる女を 僕たちは

夏土産

中島みゆき

今年は友だちと一緒に 海へ行く約束だから おまえも好きなところへ 友だちと行きなよって 嘘、ついてる目つきぐらいわかるけど

サヨナラを伝えて

中島みゆき

まさかあなたが恋の身代わりを あたしに紹介してくれるために あとでおまえの部屋をたずねると 耳うちしたとは思わなかったから

ダイヤル117

中島みゆき

手を貸して あなた 今夜眠れないの 笑えないの 歩けないの