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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

泣きたい夜に

中島みゆき

泣きたい夜に一人でいるとなおさらに泣けてくる 泣きたい夜に一人はいけない誰かのそばにおいで 一人で泣くとなんだか自分だけいけなく見えすぎる 冗談じゃないわ世の中誰も皆同じくらい悪い

中島みゆき

長い髪が好きだと あなた昔だれかに話したでしょう だから私こんなに長く もうすぐ腰までとどくわ

追いかけてヨコハマ

桜田淳子

追いかけてヨコハマ あのひとが逃げる 残したすてゼリフに誰か見覚えはありませんか 追いかけてヨコハマ あのひとがいつも

朝焼け

中島みゆき

繰り返す 波の音の中 眠れない夜は 独り うらみ言

ルージュ

ちあきなおみ

口をきくのが 上手くなりました どんな 酔いしれた人にでも 口をきくのが

真直な線

中島みゆき

真直な線を 引いてごらん 真直な線なんて 引けやしないよ 真直な定規を

あぶな坂

中島みゆき

あぶな坂を越えたところに あたしは 住んでいる 坂を越えてくる人たちは みんな

こんばんわ

中島みゆき

忘れていたのよ あんたのことなんて いつまでも 忘れてるつもりだったのに

有謬の者共

中島みゆき

いくつの夜を 集めても足りない ここは隠れ家 息をひそめてる 幻の火を

離郷の歌(ドラマ「やすらぎの刻~道」 主題歌)

中島みゆき

屋根打つ雨よりも 胸打つあの歌は 二度とは戻らない 宙の流れ 何ひとつ変わらず人々は呼び合い

進化樹(ドラマ「やすらぎの刻~道」 主題歌)

中島みゆき

高い空 腕を伸ばして どこまでも咲こうとした めぐりあわせの儚さに まだ気づきもせず

銀の龍の背に乗って

海蔵亮太

あの蒼ざめた海の彼方で 今まさに誰かが傷んでいる まだ飛べない雛たちみたいに 僕はこの非力を嘆いている 急げ悲しみ

慕情(ANB系ドラマ やすらぎの郷 主題歌)

中島みゆき

愛より急ぐものが どこにあったのだろう 愛を後回しにして何を急いだのだろう 甘えてはいけない 時に情は無い

ふたりは

中島みゆき Duet with 世良公則

街を歩けば人がみんな振り返る そんな望みを夢みたこと なかったかしら子供の頃 街じゅうにある街灯に私のポスター 小さな子でさえ私のこと知っていて呼びかけるの

宙船

工藤静香

その船を漕いでゆけ おまえの手で漕いでゆけ おまえが消えて喜ぶ者に おまえのオールをまかせるな

地上の星

五木ひろし

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草原のペガサス

幸せ

小林幸子

夢なら醒める ああ いつかは醒める 見なけりゃよかったのにと 言われても

妹じゃあるまいし

中島みゆき

初めて出会ったとき 不思議な気がした 鏡よりもっと似てる人を みつけた気がした 離れず暮らすことが

渚へ

中島みゆき

悪い相性と占われても身の程知らずがまだとまらない 海風のせいね 壊れる理由を言え波頭 壊れるゆくえを言え夜光虫 海風のせいね

御機嫌如何

中島みゆき

もしも 離れ離れになっても 変わらないと あれほど誓った ことばが風に溶けてゆく

ノスタルジア

中島みゆき

いい人にだけめぐり会ったわ 騙されたことがない いい男いい別れそしてついにこのザマね 皮の鞄のケースワーカー くれるなら愛を頂戴

すずめ

中島みゆき

別れの話は 陽のあたる テラスで紅茶を 飲みながら あなたと私の

はじめまして

中島みゆき

はじめまして 明日 はじめまして 明日 あんたと一度

不良

中島みゆき

楽しいですか恋人たち 寂しいですか恋人たち もう少し楽なことばで話しませんか 裸で夜の海に浮けば 間違いだった数が解ける

カム・フラージュ

柏原芳恵

悪い噂 隠すために わたしを呼びださないで まずい噂 隠すために

しあわせ芝居

中島みゆき

泣きながら電話をかければ バカな奴だとなだめてくれる 眠りたくない気分の夜は 物語をきかせてくれる とてもわがままな私に

怜子

中島みゆき

怜子 いい女になったね 惚れられると 女は 本当に変わるんだね

この空を飛べたら

加藤登紀子

空を飛ぼうなんて 悲しい話を いつまで考えているのさ あの人が突然 戻ったらなんて

あばよ

研ナオコ

何もあの人だけが 世界中でいちばん やさしい人だと かぎるわけじゃ あるまいし

悪女

吉幾三

マリコの部屋へ 電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あのこもわりと