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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

687 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

竹の歌

中島みゆき

遙かな山から吹きつける風に ひれ伏しながら けして折れはせぬ 押し寄せる雲から打ちやまぬ雨に ひれ伏しながら

やばい恋

中島みゆき

閉じかけたドアから鳥が飛び込んだわ 夜のエレベーターは私一人だった ナイフだと思ったわ ありうるわ この恋

異国

中島みゆき

とめられながらも去る町ならば ふるさとと呼ばせてもくれるだろう ふりきることを尊びながら 旅を誘うまつりが聞こえる

タクシードライバー

中島みゆき

やけっぱち騒ぎは のどがかれるよね 心の中では どしゃ降りみたい 眠っても眠っても

追いかけてヨコハマ

桜田淳子

追いかけてヨコハマ あのひとが逃げる 残したすてゼリフに誰か見覚えはありませんか 追いかけてヨコハマ あのひとがいつも

ホームにて

中島みゆき

ふるさとへ向かう最終に 乗れる人は急ぎなさいと やさしい やさしい声の駅長が 街なかに叫ぶ

悲しいことはいつもある

中島みゆき

だれも 悪くは ないのに 悲しい事なら いつもある

世情

工藤静香

世の中はいつも 変わっているから 頑固者だけが 悲しい思いをする

糸(トヨタホーム CMソング)

スキマスイッチ

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

人生の素人(テレビ朝日系ドラマ 帯ドラマ劇場・やすらぎの郷 挿入歌)

中島みゆき

輝いていた頃の君を探してた 今はもう失ったものを褒めていた そのことが君をなお傷つけていたと 気づかない僕は この愚かさを憎む

風の笛

中島みゆき

つらいことをつらいと言わず イヤなことをイヤとは言わず 呑み込んで隠して押さえ込んで 黙って泣く人へ ええかげんにせえよ

時代

一青窈

今はこんなに悲しくて 涙もかれ果てて もう二度と笑顔には なれそうもないけど

あばうとに行きます

中島みゆき

なんだか窮屈で 町を出てみたんです 知らない路線の電車に身をまかせ なんだか悲しくて やけを起こしたんです

ごまめの歯ぎしり

中島みゆき

目出度いことか知らないけれど 私、この頃 疑ぐり深い 人の気持ちや真心よりも 人の打算に目が向いてしまう

十二天

中島みゆき

北の天から 南の天へ 乾の天から 巽の天へ 西の天から

闘りゃんせ

YOKO

闘りゃんせ 愛よ闘りゃんせ 闘りゃんせ うつろな胸の中 闘りゃんせ

背広の下のロックンロール

中島みゆき

うまく化けてるね 見分けがつかない程に 静かな人に見えるよ どこから見ても たぎる怒り

あのさよならにさよならを

中島みゆき

風の強い夜は怖い あなたの心がさらわれそうで 思わず強く抱きしめる あなたが何も気にしないように 思い出さなくていい後悔や悲しみが

ただ・愛のためにだけ

中島みゆき

涙なしでは語れぬ日々も あなたの名を呟けば 救われる気がした 涙なしでは語れぬ日々も あなたの名を呟けば

あの人に似ている

中島みゆき

昔 哀しい恋をした 街はきれい 人がきれい

ツンドラ・バード

中島みゆき

お陽さまと同じ空の真ん中に 丸い渦を描いて鳥が舞う あれはオジロワシ 遠くを見る鳥 近くでは見えないものを見る

糸

研ナオコ

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

私たちは春の中で

中島みゆき

私たちは春の中で 淋しさに苛立っていた 通りすぎる春の中で 遅れることに怯えていた もしも1人だったならば

雪・月・花

工藤静香

シーツの波間に あなたを探していた 探せると思った 会いたくて固く 抱きあっていても

流星

中島みゆき

バスがとまった気配に気づき そっとまぶたをあけてみると ここは山頂のサービスエリア 次の町まであと何百キロ 埃まみれの長距離トラックが鼻先ならべる闇の中

孤独の肖像 1st.

中島みゆき

悲しみは あなたを失くしたことじゃなく もう二度と だれも信じられなくなることよ どうせみんなひとりぽっち

た・わ・わ

中島みゆき

モンローウォークにつられてつい振り返る 男心はみんな彼女のマリオネット 胸は熟したフルーツさ眩暈を誘う みんな寝不足なのさ彼女の夢で 醒めてもうつつ幻づくめ

見返り美人

中島みゆき

窓から見おろす 真冬の海が 愛は終わりと教えてくれる 壊れたての 波のしぶきが

かもめはかもめ

中島みゆき

あきらめました あなたのことは もう 電話も かけない

幸福論

中島みゆき

今夜泣いてる人は 僕一人ではないはずだ 悲しいことの記憶は この星の裏表 溢れるはずだ