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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

687 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

空港日誌

中島みゆき

あなたの心が疲れていた頃ヘ もう一度呼び出す 広島空港 風が強くてYSは降りない 気の毒顔で

ローリング

中島みゆき

工事ランプの凍る路地をたどって 探しあぐねた たむろできる場所を 昨夜騒いだ店は客を忘れて 一見相手の洒落た挨拶を配り

つめたい別れ

中島みゆき

別れる時には つめたく別れて 心が残るから この世も凍ってしまうような言葉 叩きつけて

あしたバーボンハウスで

中島みゆき

あしたバーボンハウスで幻と待ち合わせ ひどい雨ですねひとつどうですかどこかで会いましたね 古いバーボンハウスで幻を待ちぼうけ 遅いねもう1杯まだかねもう1杯 斯くして店は繁盛る

カム・フラージュ

柏原芳恵

悪い噂 隠すために わたしを呼びださないで まずい噂 隠すために

家出

中島みゆき

家を出てきてくれないかと あなたは いうけれど 私 できればあなたのことを

キツネ狩りの歌

中島みゆき

キツネ狩りにゆくなら気をつけておゆきよ キツネ狩りは素敵さただ生きて戻れたら ねぇ空は晴れた風はおあつらえ あとは君のその腕次第

小石のように

中島みゆき

山をくだる流れにのせて まだ見ぬ景色あこがれ焦がれ 転がりだす石は16才 流れはおもい次第

20才になれば

桜田淳子

まって下さい 20才になるまで まだ言わないで さよならだけは まって下さい

おまえの家

中島みゆき

雨もあがったことだし おまえの家でも ふっと たずねて みたくなった

朝焼け

中島みゆき

繰り返す 波の音の中 眠れない夜は 独り うらみ言

流浪の詩

中島みゆき

さあママ 町を出ようよ 激しい雨の夜だけど 仕度は 何もないから

冬を待つ季節

中島みゆき

おまえが いなくなった後も 春は くり返してる 花はおまえが

あたしのやさしい人

中島みゆき

あの人が 言うの お前が ダメになる なんで

渚便り

中島みゆき

涙色した貝は 私の心 あなたの指から こぼれ落ちた 波のしずく

有謬の者共

中島みゆき

いくつの夜を 集めても足りない ここは隠れ家 息をひそめてる 幻の火を

わかれうた

CHOPSTICKS

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

糸

May J.

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

糸

丸本莉子

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

アリア -Air-

平原綾香

やまぬ雨のように考え続けよう あなたのことだけを考え続けよう 世の中のことなど振り向きもせず 不安を予感して泣く赤ん坊たち 不安を予感して恋する大人たち

糸

島津亜矢

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

愛詞

中島みゆき

ありふれた男と ありふれた女が 群像の中で 突然の中で 特別な人になる

あなた恋していないでしょ

中島みゆき

あなた恋していないでしょ わざと恋していないでしょ 理屈に適うことばかり 他人事みたいに話すもの あなた恋していないでしょ

月はそこにいる

中島みゆき

逃げ場所を探していたのかもしれない 怖いもの見たさでいたのかもしれない あてもなく砂漠に佇んでいた 思いがけぬ寒さに震えていた 悠然と月は輝き

ギヴ・アンド・テイク

中島みゆき

Give & Take 与えられることは Give

旅人よ我に帰れ

中島みゆき

僕が貴女を識らない様に 貴女も貴女を識らない 古い記憶は 語り継がれて 捩じ曲げられることもある

春なのに

中孝介,カサリンチュ

卒業だけが 理由でしょうか 会えなくなるねと 右手を出して さみしくなるよ

まるで高速電車のようにあたしたちは擦れ違う

中島みゆき

1. 笑うことも 泣くことも その場限りのあたしたちだけど 思うことも

地上の星

島津亜矢

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草原のペガサス

わかれうた

布施明

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど