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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

MUGO・ん・・・色っぽい

フラチナリズム

言えないのよ 言えないのよ 言いたいことなら どれくらい

Noa

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

山崎育三郎

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

慟哭

Ms.OOJA

避けられてるかもしれない予感 それとなく それとなく感じてた 愛されてるかもしれない期待 かろうじて

一青窈

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

福山雅治

なぜめぐり逢うのかを 私 たちはなにも知らない いつめぐり逢うのかを 私

愛詞(劇場版「宇宙戦艦ヤマト2199」エンディングテーマ)

中島美嘉

ありふれた男と ありふれた女が 群像の中で 突然の中で 特別な人になる

鶺鴒

中島みゆき

心許無く見るものは 野の花僅か草の花 それでも何も無いならば 絵描きの描く花よ咲け 絵描きの描く花よ咲け

十年

クミコ

凍えた並木の下 あなたに初めて会った あなたをあきれさせる生意気な口をきいた 嵐に折られかけた

今日以来

中島みゆき

失敗ばかりの人生でした やることなすこと へまばかり 後悔ばかりの人生でした 迷惑ばかりを散らかしました

鷹の歌

中島みゆき

あなたは杖をついて ゆっくりと歩いて来た 見てはいけないようで 私の視線はたじろいだ あなたはとても遅く

雪傘

工藤静香

迷惑でなければ傍にいて 車を拾うまで雪の中 これきりと心で決めている私の 最後のわがまま聞いてね 灯り溢れる窓からは

惜しみなく愛の言葉を

中島みゆき

もしも私の愛の言葉の あらん限りを君に贈れば もう明日から言葉も尽きて 私は愛に置き去りかしら いいえ私は

諫山実生

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

帰れない者たちへ

中島みゆき

帰れない者たちが 月を見る十三夜 「帰る気もないのね」と 手紙読む十三夜 冷たい肌です

樹高千丈 落葉帰根

中島みゆき

見知らぬ土地へ流れてゆく心細さをたとえるなら 幹から遠くなるほどに 次第に細くなってゆく枝葉 私はどこまでゆけるでしょう 空まで昇ってゆくかしら

六花

中島みゆき

広い空の中には 罪もけがれもある 広い空の中には 何もないわけじゃない 広い空の上から

4. 2. 3.

中島みゆき

食べていくための仕事にひと休みして 私はTVをつけた 眠らぬ旅のあれこれを 生まれた街で癒そうと試みていた

ジェラシー・ジェラシー

中島みゆき

ジェラシー ジェラシー ジェラシー ジェラシー

二隻の舟

中島みゆき

時は全てを連れてゆくものらしい なのにどうして寂しさを置き忘れてゆくの いくつになれば人懐かしさを うまく捨てられるようになるの 難しいこと望んじゃいない

た・わ・わ

中島みゆき

モンローウォークにつられてつい振り返る 男心はみんな彼女のマリオネット 胸は熟したフルーツさ眩暈を誘う みんな寝不足なのさ彼女の夢で 醒めてもうつつ幻づくめ

南三条

中島みゆき

地下鉄の海へ流れ込む人の流れに身をまかせ 今日も流れゆく流れゆく心のぬけがら 互いに誰もがまるで人のいない砂漠をゆくように うまくすり抜けてすり抜けて触れあわず流れゆく 突然袖引かれ見れば

涙 -Made in tears-

中島みゆき

忘れようと 心を決めたのは ひと足の途絶えだした 公園通り メッキだらけの

クレンジング クリーム

中島みゆき

クレンジングクリームひと塗り いやな女現われる クレンジングクリームひと塗り ずるい女現われる クレンジングクリームひと塗り

土用波

中島みゆき

昔の歌を聴きたくはない あの日が二度と戻らないかぎり なつかしい名前口ずさんでも 砂を崩して 土用波がゆく

仮面

中島みゆき

おあいにくさま 何を期待してたの 甘い慰め 無言のぬくもり そんなに震えて

前川清

忘れようと 心を決めたのは ひと足の途絶えだした 公園通り メッキだらけの

テキーラを飲みほして

中島みゆき

おまえの惚れた あの女を真似て 使い古しの女っぽさ あたしも染まってみた おまえの惚れた

すずめ

増田惠子

別れの話は陽のあたる テラスで紅茶を 飲みながら あなたと私の一日の 一頁を読むように

信じ難いもの

中島みゆき

十四や十五の 娘でもあるまいに くり返す嘘が 何故みぬけないの 約束はいつも