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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

687 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

心月

中島みゆき

心月を捜してる 夜もすがら 遮られながら 夜もすがら 心月を捜してる

化粧

工藤静香

化粧なんて どうでもいいと思ってきたけれど せめて今夜だけでも きれいになりたい 今夜あたしは

アザミ嬢のララバイ

清春

ララバイ ひとりで 眠れない夜は ララバイ あたしを

空がある限り

中島みゆき

アゼルバイジャンの夕暮れは 女満別の夕暮れと変わらない 歩いているうちにいつのまにか 紛れ込んで続いてゆきそうだ 銃で砕かれた建物や

世迷い言

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 中島みゆき

窓打つ木枯らし みぞれがまじる デジタル時計がカタリと変わる もしや あんたが帰って来たのかと

アザミ嬢のララバイ

藤田恵美

ララバイ ひとりで 眠れない夜は ララバイ あたしを

本日、未熟者

中島みゆき

あがいて もがいて 1日がゆく わめいて ほざいて

ただ・愛のためにだけ

中島みゆき

涙なしでは語れぬ日々も あなたの名を呟けば 救われる気がした 涙なしでは語れぬ日々も あなたの名を呟けば

とろ

中島みゆき

間に合わないって気持ち あなたにはわかるかい 追いつかないって気持ち あなたにはわかるかい 変わりたいと思った

相席

中島みゆき

あいかわらずね この店のマスター 客をちゃんと見ていない 初めてここにふらり入った雨の夜も同じだった 待ち合わせかと間違えられて

羊の言葉

中島みゆき

羊の言葉に戸惑わされている 無口だった筈の女が急にしゃべりだしたから 羊はなんにも言わないと思ってる 黙ってもしゃべっても愛は変わらないのに

1人で生まれて来たのだから

中島みゆき

ジャスミン もう帰りましょう もとの1人に すべて諦めて ジャスミン

空港日誌

中島みゆき

あなたの心が疲れていた頃ヘ もう一度呼び出す 広島空港 風が強くてYSは降りない 気の毒顔で

この世に二人だけ

中島みゆき

あなたの彼女が描いた絵の 載った本をみつけた やわらかなパステルの色は そのままにあなたの好みの色

中島みゆき

縁ある人 万里の道を越えて 引き合うもの 縁なき人 顔をあわせ

傾斜

中島みゆき

傾斜10度の坂道を 腰の曲がった老婆が 少しずつのぼってゆく 紫色の風呂敷包みは また少しまた少し

中島みゆき

雪 気がつけばいつしか なぜ こんな夜に降るの いま

追いかけてヨコハマ

桜田淳子

追いかけてヨコハマ あのひとが逃げる 残したすてゼリフに誰か見覚えはありませんか 追いかけてヨコハマ あのひとがいつも

悪女

吉幾三

マリコの部屋へ 電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あのこもわりと

世情

工藤静香

世の中はいつも 変わっているから 頑固者だけが 悲しい思いをする

化粧

宮本浩次

化粧なんて どうでもいいと思ってきたけれど せめて 今夜だけでも きれいになりたい

進化樹(ドラマ「やすらぎの刻~道」 主題歌)

中島みゆき

高い空 腕を伸ばして どこまでも咲こうとした めぐりあわせの儚さに まだ気づきもせず

小春日和

中島みゆき

たぶん何かが足りなかったんでしょう それが何だったのかが 今もわからない それがそれがわかっていたなら あなたを傷つけはしなかったのに

月の夜に

中島みゆき

月の夜に岸を出て あてどもなく岸を出て 月の残す曳き波が 光るのを辿ってゆく 朝になれば

人生の素人(テレビ朝日系ドラマ 帯ドラマ劇場・やすらぎの郷 挿入歌)

中島みゆき

輝いていた頃の君を探してた 今はもう失ったものを褒めていた そのことが君をなお傷つけていたと 気づかない僕は この愚かさを憎む

丸本莉子

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

36時間

中島みゆき

1日は36時間と決めたんです 他人さまの進み方は知りません お陽さまが昇って次に昇るのが1日じゃなく 次が昇るのを見届けて沈むまでが1日 出来ることが

病院童

中島みゆき

1. 痛い苦しい時にゆく もしくは運ばれる ゆかずに済めば関りたくない それが病院

空と君のあいだに

絢香

君が涙のときには 僕はポプラの枝になる 孤独な人につけこむようなことは言えなくて 君を泣かせたあいつの正体を僕は知ってた ひきとめた僕を君は振りはらった遠い夜

リラの花咲く頃

中島みゆき

リラは咲く 祖国を離れて リラは咲く 忘れもせずに 見上げれば