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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

忘れられるものならば

中島みゆき

遠く遠く遠く遠く 続く旅の 明け暮れに いつかいつか忘れかけた 旅に出た

悲しいことはいつもある

中島みゆき

だれも 悪くは ないのに 悲しい事なら いつもある

ひとり遊び

中島みゆき

もう長いこと あたしは ひとり遊び 独楽を回したり 鞠をついたりして

島より

中島みゆき

私たちが暮らした あの窓からは見えなかった 星の渦が 騒いでいます 浴びるような星の中

十年

中島みゆき

凍えた並木の下 あなたに初めて会った あなたをあきれさせる生意気な口をきいた 嵐に折られかけた あなたの日々を見てた

天女の話

中島みゆき

あんた笑いもんにされておるんやで ええのんかって えみちゃんは涙こぼし鼻水こぼして いきどおる あんたあんな嘘いわせて

あばよ

宮本浩次

何もあの人だけが世界中でいちばん やさしい人だとかぎるわけじゃあるまいし たとえば隣りの町ならば隣りなりに やさしい男はいくらでもいるもんさ

命のリレー

逢川まさき

この一生だけでは辿り着けないとしても 命のバトン掴んで 願いを引き継いでゆけ ごらん

アザミ嬢のララバイ

工藤静香

ララバイ ひとりで 眠れない夜は ララバイ あたしを

工藤静香

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

ホームにて

工藤静香

ふるさとへ 向かう最終に 乗れる人は 急ぎなさいと やさしい

天童よしみ

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

MUGO・ん…色っぽい

下野紘

言えないのよ 言えないのよ 言いたいことなら どれくらい

空がある限り

中島みゆき

アゼルバイジャンの夕暮れは 女満別の夕暮れと変わらない 歩いているうちにいつのまにか 紛れ込んで続いてゆきそうだ 銃で砕かれた建物や

かもめはかもめ

パク・ジュニョン

あきらめました あなたのことは もう 電話も かけない

城南海

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない

慟哭

加藤ミリヤ

避けられてるかもしれない予感 それとなく それとなく感じてた 愛されてるかもしれない期待 かろうじて

NIGHT WING

中島みゆき

何処で眠りに就こう 静まらない夜の中 石畳の隙間で ノイズの羽根にくるまる 君はもう寝たのかな

愛詞

中島みゆき

ありふれた男と ありふれた女が 群像の中で 突然の中で 特別な人になる

India Goose

中島みゆき

1. 次の次の北風が吹けば 次の峰を越えてゆける ひとつひとつ北風を待って 羽ばたきをやめない

一夜草

中島みゆき

1. どうせひと夜の花よ あてにしないでおくれ 風が変われば行方も変わる それは私のせいじゃない

かもめはかもめ

畠山美由紀

あきらめました あなたのことは もう 電話も かけない

悪女

小木曽雪菜(米澤円)

マリコの部屋へ 電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あの娘もわりと

ホームにて

槇原敬之

ふるさとへ 向かう最終に 乗れる人は 急ぎなさいと やさしい

悪女

八代亜紀

マリコの部屋へ 電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あの娘もわりと

MINMI

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

時代

中西保志

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔には なれそうもないけど

闘りゃんせ

中島みゆき

いちばん最近笑ったことを 語ってみてくれないか いちばん最近歌った歌を 聴かせてみてくれないか 私は忘れてしまったんです

空と君のあいだに

工藤静香

君が涙のときには 僕はポプラの枝になる 孤独な人につけこむようなことは言えなくて 君を泣かせたあいつの正体を僕は知ってた ひきとめた僕を君は振りはらった遠い夜

春なのに

SHOWTA.

卒業だけが理由でしょうか 会えなくなるねと 右手を出して さみしくなるよ それだけですか