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崎谷健次郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

71 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

射手座の月の衣に

奥井雅美

焼けたアスファルトは 遅い夏の日 追い立てているよう 街中ざわめいて 立ち上る熱気に何もかも重なり

Brand new season

崎谷健次郎

(This is all real, Listen

KISSの花束

Maica_n

KISSの花束 Yes, I wanna hold

ときめきをBelieve(アルスラーン戦記2 ED)

谷村有美

掌でかかえきれない 明日があること忘れないから 壊れるほど切ない時に この胸で生まれてくる ときめきをBelieve

天下無敵の愛

酒井法子

思い出そうよ 痛みをこえて 生まれたての 天使に逢った日 信じられないくらい

真昼の別れ

高橋真梨子

ねェ 僕の家に レコード聞きにおいで と言った そう

千年の涙

中村由真

好きでもない人と口づけをした 昨日の夕暮れが信じられないの あなたへの思いは変わらないのに 誰のせいでもない 私の弱さね

色恋粉雪

柴咲コウ

野に咲き冬耐える花 1人きりで震えていたら あなたが拾ってくれた そのまなざし 深すぎた

意味

斉藤由貴

ふりあおぐ 青い青い空に 涙が たまらなく 溢れてくる

こころの続き

崎谷健次郎

陽が沈む 水辺には 寄せる波音 刹那をくりかえす いのちを問うように

やじるし

茉奈佳奈

朝の駅を 駈け抜けてく いつもの自分と似てる誰か 少しきつく 思えた靴

やさしい指

高橋真梨子

たしか 大人になる頃 私の指 細くて美しい 指だったはず

engage

高橋真梨子

光りの微粒子を全部 集めてきたみたいに 陽だまりの中微笑んでいる まつ毛の影が揺れている もう少しだけ眠ったふりをしていて

このまま

斉藤由貴

常夜灯に照らされて いつまでも歩いていた 昔の去った時の中 白い息吐きながら 雪のあかりが夜空に

DOLL HOUSE

斉藤由貴

小さな金魚鉢の中 ただよう魚みたい 瑠璃色のスカートが ゆれてる 夢のよう

もう一度 夜を止めて

崎谷健次郎

作詞: 秋元康

作曲: 崎谷健次郎

時間を忘れるように 窓のシェイド羽根を傾け 腕を組んだ細い肩に 長い髪が震えていた もう一度だけ

「あなたへ」

近江知永

書きかけの手紙のように胸の奥で 言えないままいつも隠してた 声に出すのはちょっとだけ恥ずかしくて 鍵を掛けてしまい込んでいたの

消失点-Vanishing Point-

Buono!

言葉にしたらこわれそうで怖くて いつもふざけあうことしかできなかった あの時 僕に少しだけ勇気があれば 運命は変わっていたのかな

nocturne

有村実樹

作詞: Kenn Kato

作曲: 崎谷健次郎

窓が吐息に煙るほど凍えてる そばにいるのに体温も届かない 溜め息の曇り空、もうすぐ降り出すわ

月明かりの下

酒井法子

ああ 月明かりが ほほに宿る 幸せ照らすの ああ

Bye-Bye

島谷ひとみ

テーブルの上は 冷めたミルクティー おはよう! はいつもの60's 目覚めの悪い

コントレール

中江有里

その先に あるもの 二人はもう違ってた 苦しみに 気がついたら

ONE

崎谷健次郎

友だちとはしゃぐ君を 風よ どうか連れてかないで ah 時の彼方へ

合鍵

児島未散

あなたらしくないわね 妙に優しくて 服を買ってくれたり 花をくれたり ケンカにさえならない

君の声

崎谷健次郎

たとえ心を見せ合っても 僕は僕で 君は君と思っていた 自分のことを犠牲にして 愛することなんて

with you

柴咲コウ

「ずっといっしょにいたい」 まるで口癖 本当にそう思ってる? ただ二人で夜に

君の声

柴咲コウ

たとえ心を見せあっても 僕は僕で 君は君と思っていた 自分のことを犠牲にして 愛することなんて

砂にたてたキャンドル

中村由真

Ah- 寒いけれど来てよかった 冬の海で祝うバースディ 砂にたてた赤いキャンドル 一つ一つ灯をつける

奥井雅美

雨上がりの道 背伸びした小さな花が 空き地の片隅 精一杯に咲く 濡れた花びら宝石

Christmasまで帰らない

少年隊

さよならを怖がるクセがついたよ 思ってもいない事で君をSting 車の窓ワイパーが流していく 今までのいい加減なペシミスト