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小室等の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

83 曲中 61-83 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ゆきの季節

小室等

作詞: 白石ありす

作曲: 小室等

凍てついた窓 彼方に 幻のような河 あたたかなココア

ラブソング

小室等

作詞: 白石ありす

作曲: 小室等

今はおまえと別れようと こころに決めて 見送るはずの細い肩先 そっとふれたとき 忘れようとしたすべてが

母と娘のデュエットソング

おけいさんと安倍なつみ(モーニング娘。)

作詞: つんく

作曲: 小室等

娘:お母さん 姉妹みたいって 言われるけれど お母さん 私のGパン勝手に

アルカディア ~理想郷~

上條恒彦

作詞: かぜ耕士

作曲: 小室等

Oh! God! こいつに幸せくれるなら 俺の願いは 全部全部

都会の朝

上條恒彦

作詞: 白石ありす

作曲: 小室等

厚いガラスのむこうに 白い河のような高速道路 音を刻まない街のかなたに 今日がただ急ぐよ 心のままに愛して

赤いクーペ

小室等

作詞: 谷川俊太郎

作曲: 小室等

火の山の広がる裾野 ゆるやかにほどける道を モーツアルトが歌ってくれる どこまでも走ってゆきたい サンルーフを開けて君だけをのせて

雨のベラルーシ

小室等

作詞: 小室等

作曲: 小室等

思い出の街ベラルーシ きみと過ごしたベラルーシ リンゴの花をきみの 髪に飾ったあの日 まるで昨日のことのようだね

遠い昔の春の日の

小室等

作詞: 伊東嘉雄

作曲: 小室等

遠い昔の春の日の れんげ咲く 田んぼのあぜに やわらかに 陽はふりそそぐ

ぼくたちのラストダンス

小室等

作詞: 小室等

作曲: 小室等

もうなにも 話すことはないと きみの瞳が語ってる 取り返しのつかない 時が流れて

けれど 別れには

小室等

作詞: 佐々木幹郎

作曲: 小室等

けれど 別れには 悲しみを超えて 雨のしずくのその先に落ちる したたる夢の明るさ

小室等

作詞: 黒田三郎

作曲: 小室等

それは美しい伯母様の家へ行く道であった それは木いちごの実る森へ行く道であった それは夕暮ひそかに電話をかけに行く道であった 崩れ落ちた町のなかに 道だけが昔ながらに残っている

六文銭

作詞: 黒田三郎

作曲: 小室等

それは美しい伯母様の家へ行く道であった それは木いちごの実る森へ行く道であった それは夕暮ひそかに電話をかけに行く道であった 崩れ落ちた町のなかに 道だけが昔ながらに残っている

長い夢

六文銭

作詞: 小室等

作曲: 小室等

何かが待っているわけでもなく 絶望を抱えているわけでもない さほどの意味があるわけじゃない 船に乗り合わせたのは 偶然のこと

お葬式が行く

六文銭

作詞: 別役実

作曲: 小室等

ごらんあそこを あの街角を お葬式が行く とぼとぼと ノボリを立てて

こん・りん・ざい

六文銭

作詞: 小室等

作曲: 小室等

こん・りん・ざい こん・りん・ざい こん・りん・ざい こん・りん・ざい

てんでばらばら~山羊汁の未練~

六文銭

作詞: 佐々木幹郎

作曲: 小室等

てんでばらばら 電動ミシンのうなり声が響く 路地の乾いた呪文よ ここから先は海であり 海にひそむ民族であり

おまえがいれば

小室等

作詞: 白石ありす

作曲: 小室等

生活かい まずまずだよ たまにはこんなふうに 酒も飲るし 休みの日は相変らずさ

今夜きみ

小室等

作詞: 吉増剛造

作曲: 小室等

今夜 きみ スポーツカーにのって 流星を正面から 顔に刺青できるか

12月のうた

小室等

作詞: 茨木のり子

作曲: 小室等

熊は もう 眠りました 栗鼠も うつら

ユイ・コムロ

小室等

作詞: 白石ありす

作曲: 小室等

この子のすること 見てごらん もう 自分が女だってこと 知ってるような

上條恒彦

作詞: 白石ありす

作曲: 小室等

朝が橋をつくる 心ときめくひとときに ゆるやかな流れは 街をへだて始める

いたずらがき

小室等

作詞: 谷川俊太郎

作曲: 小室等

私はあなたに問いかけた あなたは決して答えなかった そのかわりいつもきれいな笑顔を見せた あなたの残していった思い出は

俺たちの朝

松崎しげる

作詞: 谷川俊太郎

作曲: 小室等

ほとばしる水の冷たさに 今日がかくれている 見えない太陽に 向って鳥たちは歌い おどろいたように