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沢田知可子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

50 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

My Sweet Hands ~あの手 この手~

沢田知可子

同じ夢を見てる朝 あと5分眠らせてほしいけど 夢の続きはね 目覚めたその後で見るものだから 二人の一日が今日も

あなたへ そしてあなたが愛した人へ

沢田知可子

「ありがとう…」と微笑んで あなたの声が潤んだ 小さな言葉が今、あなたを物語る 吹く風の優しさと

Travail

沢田知可子

駆け込むラッシュの波にはみだされて おろしたての靴は台無し やるせなく立たずむプラットフォーム 冷たい視線 足に感じながら

26時のジェラシー

酒井法子

賑わふ Cafeの隅で 何時まで待たすの あなた ひと足

ひとりぼっちの夜

沢田知可子

寂しさに耐えられずに 明かりつけて眠った 都会の片隅で ひとりぼっちの夜 ふと目を閉じたその時

26時のジェラシー

沢田知可子

賑わう CAFEの隅で 何時まで待たすの あなた ひと足

天国ポスト

沢田知可子

ボクの弟は天国にいます 空に浮かぶ さかな雲の海を超えて 元気にしてるかな? 天使に逢えたかな?

アリスの季節

川島上叢子

きみどり色の風 踊る草原 光の中 かけぬくてゆくの

瞳の中に

沢田知可子

Ah… ありふれた 愛の言葉遊びより あなたの 熱い腕の中で

Remember

沢田知可子

残したワインを 捨てながら 終った恋を そっと流してる

この街で

酒井法子

あなたに会えない この街は どこに居ても 淋しい 東京の空の下で

二十歳のころ

沢田知可子

わりと気ままに歩いて来た 二十代とも そろそろお別れね 線香花火を灯しながら ひとりぼっちで

気が済むまで ~Good bye dear~

沢田知可子

バス通り速歩きして まっすぐ帰る道 何も変わらない 変われない あなたが

微笑って

沢田知可子

真夜中に舞い込んだ 親友の泣き声 今すぐ行くよ いつもの元気を 悪戯な恋に

たまゆら

沢田知可子

わたしはもう 涙をふいて あの人を待つ… もう、涙をふいて

『愛してるって!』

沢田知可子

テーブルに並べた レシピも近頃増えて 「おいしいね」と言ってくれるだけで 頑張れるのよ

白いマフラー

酒井法子

そっと 暖めるような ほんの少しのぬくもり 白いマフラー 唇触れて

もしも、涙がこぼれたら…

沢田知可子

こんなに晴れた 朝だなんて 知らず 遅くまで眠って um

思い出と一緒に

沢田知可子

ある日 ふと思ったの 私にも終わりの時がくる そしたら私は 思い出を配ろう

運命 ~きっと ふたりは~

沢田知可子

運命…なにもそれだけが 人の歩く道じゃないけど 果てなく心魅かれてく そんな恋もあるから 会ったときから

Star Talk

酒井法子 with 宇佐元恭一

私の膝に眠る あなたはやすらかですか 起こさないように 髪撫でて 胸の鼓動

幸せになろう

沢田知可子

改札で手を振れば それぞれの一日に 背中、伸ばし 出かけて行く 二人また

忘れられない

沢田知可子

あなたの Tシャツ つかんで歩いて 時々、喧嘩して いっぱい笑った…

あなたがいたから

沢田知可子

眠れずに向かえた 今年の誕生日 本当ならあなたと はしゃいでいる頃… 忘れることなんて

Boy

沢田知可子

砂の道づれに 哀しみをのせて 終わる恋にすがる 私を捨てよう あの夏限りのFortune

季節外れの海

沢田知可子

季節外れの 海を見てた まだ、見ぬ あなたを見てた 耳をすまして

運命~きっとふたりは~

沢田知可子

運命…なにもそれだけが 人の歩く道じゃないけど 果てなく心魅かれてく そんな恋もあるから

So faraway

沢田知可子

ふたりで見つけた隠れ家 3度目の桜が落ちる頃 突然故郷へ帰ると 本音は隠したまま

叶えてよ Valentine!

沢田知可子

長い爪を 気づかうように 缶ビールの プルトップを黙って開けてくれた ふとした瞬間に反応する

女ともだち

沢田知可子

アドレスを捲ってた 何の裏づけもなく 手を止めて 目についた やっぱり