1. 歌詞検索UtaTen
  2. 沢田知可子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

沢田知可子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

50 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

アリスの季節

川島上叢子

きみどり色の風 踊る草原 光の中 かけぬくてゆくの

Star Talk

酒井法子 with 宇佐元恭一

私の膝に眠る あなたはやすらかですか 起こさないように 髪撫でて 胸の鼓動

『愛してるって!』

沢田知可子

テーブルに並べた レシピも近頃増えて 「おいしいね」と言ってくれるだけで 頑張れるのよ

Travail

沢田知可子

駆け込むラッシュの波にはみだされて おろしたての靴は台無し やるせなく立たずむプラットフォーム 冷たい視線 足に感じながら

Cassiopeia

沢田知可子

慣れたこの街から君は出ていった 慣れ過ぎたこの僕から君が離れていった 二度と逢えない訳じゃないけれど 同じ時を それぞれ生きてゆく

ひとりぼっちの夜

沢田知可子

寂しさに耐えられずに 明かりつけて眠った 都会の片隅で ひとりぼっちの夜 ふと目を閉じたその時

幸せは逃げない

沢田知可子

うちへおいで 駆け込み寺に 独りよりも まだ ましだから

Silent Rain

沢田知可子

線路づたいに 長く続いた 雨の日の遊歩道 仕事に追われ 気がついてたら

運命 ~きっと ふたりは~

沢田知可子

運命…なにもそれだけが 人の歩く道じゃないけど 果てなく心魅かれてく そんな恋もあるから 会ったときから

忘れられない

沢田知可子

あなたの Tシャツ つかんで歩いて 時々、喧嘩して いっぱい笑った…

瞳の中に

沢田知可子

Ah… ありふれた 愛の言葉遊びより あなたの 熱い腕の中で

gift

沢田知可子

生きる力を無くした君は ベットの上の抜け殻みたい 早く起きてよ...目を覚ましなよ... 死んじゃだめだよ...あきらめないでよ...

あなたへ そしてあなたが愛した人へ

沢田知可子

「ありがとう…」と微笑んで あなたの声が潤んだ 小さな言葉が今、あなたを物語る 吹く風の優しさと

彼女の瞳

沢田知可子

避暑地の計画は気の合う仲間集め 出会いの予感 胸ときめかし 晴れた午後のクルーザー

天国ポスト

沢田知可子

ボクの弟は天国にいます 空に浮かぶ さかな雲の海を超えて 元気にしてるかな? 天使に逢えたかな?

明日へ届け

沢田知可子

手を かざしたって 目を 細めたって 誰にも見えない未来

ドアを開けたら

沢田知可子

急ぎ足で いつもと同じルートへ向かう Speed合わせて 泳ぐ魚たちの群れに たとえ私が

26時のジェラシー

沢田知可子

賑わう CAFEの隅で 何時まで待たすの あなた ひと足

叶えてよ Valentine!

沢田知可子

長い爪を 気づかうように 缶ビールの プルトップを黙って開けてくれた ふとした瞬間に反応する

幸せになろう

沢田知可子

改札で手を振れば それぞれの一日に 背中、伸ばし 出かけて行く 二人また

冬のほたる

沢田知可子

まあるい月の夜に ふたりで噛んだ いちご 甘い味はすぐにも消えて行きそうです

幸せの薫る我が家

沢田知可子

君が健やかに暮らす姿を 人生の糧にして 生きたい できること 逢いたい…

奇跡のダイヤモンド

沢田知可子

ダイヤ握りしめて この世に生まれた宿命 夢を背負い 果てしない一秒 自分と闘う日々

哀しい予感

沢田知可子

三日月の側で 金星がかかがく 寄り添いながら 静かに泳ぐ 始まりの空に

二十歳のころ

沢田知可子

わりと気ままに歩いて来た 二十代とも そろそろお別れね 線香花火を灯しながら ひとりぼっちで

季節外れの海

沢田知可子

季節外れの 海を見てた まだ、見ぬ あなたを見てた 耳をすまして

運命~きっとふたりは~

沢田知可子

運命…なにもそれだけが 人の歩く道じゃないけど 果てなく心魅かれてく そんな恋もあるから

So faraway

沢田知可子

ふたりで見つけた隠れ家 3度目の桜が落ちる頃 突然故郷へ帰ると 本音は隠したまま

My Sweet Hands ~あの手 この手~

沢田知可子

同じ夢を見てる朝 あと5分眠らせてほしいけど 夢の続きはね 目覚めたその後で見るものだから 二人の一日が今日も

26時のジェラシー

酒井法子

賑わふ Cafeの隅で 何時まで待たすの あなた ひと足