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沢田知可子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

57 曲中 31-57 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Rosa Amarilla

沢田知可子

花を贈りましょう もの謂わぬ Rosa Amarilla 美味し笑顔添えて

恋の詩、うたって…。

沢田知可子

作詞: 沢田知可子

作曲: 柴草玲

ほろ酔いの空 うす紅色の街は ふわり ふわり ふわり

哀しい予感

沢田知可子

三日月の側で 金星がかかがく 寄り添いながら 静かに泳ぐ 始まりの空に

女ともだち

沢田知可子

アドレスを捲ってた 何の裏づけもなく 手を止めて 目についた やっぱり

気が済むまで ~Good bye dear~

沢田知可子

バス通り速歩きして まっすぐ帰る道 何も変わらない 変われない あなたが

Feel

沢田知可子

Feel 天国から時を越えた愛があるから いつかひとり歩きで 寂しさに胸が震える けれどFeel

Travail

沢田知可子

駆け込むラッシュの波にはみだされて おろしたての靴は台無し やるせなく立たずむプラットフォーム 冷たい視線 足に感じながら

瞳の中に

沢田知可子

Ah… ありふれた 愛の言葉遊びより あなたの 熱い腕の中で

いのちからのおくりもの

沢田知可子

誰もがみな 夢の種をにぎりしめて生まれて来た いのちからのおくりものに「ありがとう」って泣いてた 君の夢 守りたい…

Doctor Doctor

沢田知可子

無情すぎるNEWSに 朝からため息ついて 苦いジュースを飲み干して カラダにいいこと 悪いこと、

With love

沢田知可子

with love まだ半分 夢のようなこのぬくもり

しゃぼん玉

沢田知可子

作詞: 沢田知可子

作曲: 林仁

やっぱり恋心は 綴じ込められない 並んでも 触れない肩が 心

二十歳のころ

沢田知可子

わりと気ままに歩いて来た 二十代とも そろそろお別れね 線香花火を灯しながら ひとりぼっちで

私の道

沢田知可子

あなたが出逢う 嬉しい事を 人より少し わかってたい 愛する事に

Mature Cinderella

沢田知可子

熱い溜息は鏡を曇らせて 退屈なその理由も顔も鈍らせる HA~ 誰に当たればいいの

ドアを開けたら

沢田知可子

急ぎ足で いつもと同じルートへ向かう Speed合わせて 泳ぐ魚たちの群れに たとえ私が

26時のジェラシー

沢田知可子

賑わう CAFEの隅で 何時まで待たすの あなた ひと足

26時のジェラシー

酒井法子

賑わふ Cafeの隅で 何時まで待たすの あなた ひと足

叶えてよ Valentine!

沢田知可子

長い爪を 気づかうように 缶ビールの プルトップを黙って開けてくれた ふとした瞬間に反応する

Cassiopeia

沢田知可子

慣れたこの街から君は出ていった 慣れ過ぎたこの僕から君が離れていった 二度と逢えない訳じゃないけれど 同じ時を それぞれ生きてゆく

My Sweet Hands ~あの手 この手~

沢田知可子

同じ夢を見てる朝 あと5分眠らせてほしいけど 夢の続きはね 目覚めたその後で見るものだから 二人の一日が今日も

光のしずく

沢田知可子

「おかえり」が 聞こえてくる 街あかりを抜けて 家路たどる 君のあしどり

Before

沢田知可子

ふわりとスカートの裾が 風に誘われてく 何度も変わる信号機 足が前に進まない 近づいて来る

I MISS D.J.

沢田知可子

小さなワインとグラスをふたつ いつもの時間まで 先に酔わせて あなたのグラスにも注いでおくわ 今夜はそんな気分

So faraway

沢田知可子

ふたりで見つけた隠れ家 3度目の桜が落ちる頃 突然故郷へ帰ると 本音は隠したまま

幸せは逃げない

沢田知可子

うちへおいで 駆け込み寺に 独りよりも まだ ましだから

彼女の瞳

沢田知可子

避暑地の計画は気の合う仲間集め 出会いの予感 胸ときめかし 晴れた午後のクルーザー