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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

435 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

月待の滝恋歌

水森かおり

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

二度と逢えない ひとだから 夢の中でも 逢いたくて ひとり来ました

東京エゴイスト

花岡優平

私の心の 傷あとは 蝶々の模様と おまえは笑う あなたの心は

部屋の灯り

花岡優平

帰り道など 忘れてしまって このまま何処かへ 行こうか 子供じみたことを

残酷デ哀シイ彼女

保志総一朗

作詞: 田久保真見

作曲: 俊龍

虹色の蝶 追いかける夢 ふりむく蝶は君で 綺麗な羽根を 僕に見せつけ

流星タクシー

あさみちゆき

誰もが一度は 思うこと 時をそっと もどせるなら 言えなかった

涙はキランの泉

美川憲一

遠い国に 哀しみ消す 泉が あると言う 人は

井の頭線物語 (「井の頭線」「井の頭線・あれから」より)

あさみちゆき

永福町で電車が停まる 急行の待ち合わせ ドアが開いて吹き抜ける風 想い出が降りてゆく いつもあなたは

男の夜明け前

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

真っ直ぐ生きても ぶち当たる 嘘が誠を とおせんぼ 殴られたって

宵闇と秋風の薫物合を

彰紋

密かな 紅葉の庭園 あなたのための 雅楽の音色を 夜通し

紅の雪

川中美幸

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

足音を待てば 雪になります あなた 今日で最後と 決めて紅を引く

あたたかき追想の湖に

平敦盛(保志総一朗)

心の中の湖に 遠い日々を浮かべてる 冬の光り煌めいて… あなたがもしも

満月は夜空の真珠

源九郎義経(関智一)&梶原景時(井上和彦)

篝火の未来か 不安など吹き消せ 青墨の闇に 見つけた光よ

蒼い秘密の夢をみた

イサト(高橋直純)

閉じ込めた心 覗かれそうな 悪戯な瞳 「隠しごとしてる」 なんて言うから

儚さと強さのあいだで…

永泉(保志総一朗)

清流はしなやかな 水の笛 真白き 滝よ この調べが

男の坂道

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

夢をなくして 生きては行けぬ いつか花咲く 時が来る 何度も石に

吉祥寺グッバイ

あさみちゆき

今夜あなたに 嘘をつく 好きな男が 出来ました 今日で終わりに

左胸のポケットに

中原麻衣

作詞: 田久保真見

作曲: 藤間仁

白いシャツのひじのあたり引っ張って こっち向いてと伝えたいけれど あなたいつも歩き方が速すぎて 私 駆け足になってしまう

旅立ちの駅

一葉

寒い…寒い…寒いよ… 雪が 心に積もる 蒼くかじかむ指に 息を吹きかけ歩く

井の頭線

あさみちゆき

永福町で電車が停まる 急行の待ち合わせ ドアが開いて 吹き抜ける風 想い出が

あさみちゆき

電話するよと 言ったから 死ぬまできっと 待ちわびる 吸いかけ煙草

空の森で(おねがい☆ティーチャー ED)

川田まみ

時間が止まる 光と空の森 風が運ぶ かすかなせせらぎ

Holiday

中山美穂

ささやくように木の葉が揺れる ぼんやりとほおづえつく 素足にはいたコルクサンダル 木もれ陽が降る 静かなテラス

真夜中のピエロ

山本リンダ

言葉にしたなら 嘘になるから パントマイムの ピエロのようね 遊び上手だと

オオカミの涙

森村天真(関智一)

闇を裂く白い稲妻 大空の傷跡に見えた きれいだな 俺もおまえのために 傷つきたくなる

みんな野球少年だった

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

やり残したことは ないだろうか 晴れた朝に 川沿いの道を歩く 少年たちの

夜桜蝶々

すぎもとまさと

十五で覚えた ため息は 二十歳のときに 捨てました 悲しすぎると

恋の終止符

大月みやこ

黄昏どきの 一番線で さよならを 連れてくる汽車を待ってる 旅行鞄を

あの日の、少年

BOSS★岡

今年も夏が来る 見上げた空が青い 暑いから飲もうかと 電話する奴も減って あの日の少年のまま

涙酔い

Kenjiro

夜のはじっこで 飲みながら こんな自分を 殴りたくなる 親父おふくろ

ほろ酔い満月

坂本冬美

赤く火照っているよな 満月のせいで ちょっと不埒な気分よ 酔わせてくださいな 何も言わずに飲んでる