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岡本おさみの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

125 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あの娘を待ってる街角

吉田拓郎

あの娘の待ってる ビルの彼方に 風が散らした いわし雲 タバコを一本

悲しいのは

吉田拓郎

悲しいのは 空ではないんです 悲しいのは 唄でもないんです 悲しいのは

落陽

谷村新司

しぼったばかりの夕陽の赤が 水平線から もれている 苫小牧発・仙台行きフェリー あのじいさんときたら

落陽

森恵

しぼったばかりの 夕陽の赤が 水平線から もれている 苫小牧発

襟裳岬

吉井和哉

北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうち

リンゴ

井上陽水

ひとつのリンゴを 君がふたつに切る ぼくの方が少し大きく切ってある そして二人で仲良くかじる こんなことはなかった

落陽

怒髪天

しぼったばかりの夕陽の赤が 水平線からもれている 苫小牧発 仙台行きフェリー あのじいさんときたら

裸馬

長谷川きよし

裸馬にまたがったお前の身區は 乾いた小麦の匂い 黒髪は草の匂い こんなにもやさしいお前が他人なんて こんなにもやさしいお前が他人なんて

椅子

長谷川きよし

とりもどした温かさに 貧しい木造りの椅子を置こう 光を浴びながら 椅子はまぶしそうだ その椅子には

RAIN RAIN

葛城ユキ

Rain Rain Rain Rain Rain

Fighting In The Danger

葛城ユキ

渇いた眼をした夜のけものが うごめくような雑踏の中に 誰にも救えない怒りを吐き出して 今、Fighting Spirit

ウイスキー色の街で

森進一

西の空がウイスキー色に 染まってゆくこの街で しなやかな夢を飲みながら かすかないらだちを流そう 生き急ぐ人の流れの中で

きみの朝

岸田敏志

横たわるきみの顔に 朝の光が射している 過去の重さを洗おうとして たどりついた深い眠りよ

ブルースはもう聴こえない

葛城ユキ

凍てつくStreet 暖め エンジンの吐息が彷徨ってる 街灯さえもが震えてる はなれられずに歩く

揺れる瞳

中村雅俊

踊り疲れて俺の肩に 長い髪をゆだね 揺れて俺の心誘う 俺の男を誘う 海が見たいとつぶやく

川の流れを抱いて眠りたい

時任三郎

コンクリートが 鈍く 光ってる この街を この人ごみを

夕暮れはラブ・ソング

桜田淳子

作詞: 岡本おさみ

作曲: 深町純

なんだかとても人恋しくて 旅をさがしにでてきたわ 夕暮れににぎわう人ごみのなかに 生きてる人のなかに 話かけてみたい

旅の宿

美空ひばり

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

愛する人へ

南こうせつ

きみのきれいな胸 とてもあったかい 暮れ残った 日だまりみたいさ 窓の外は冬

思い出にしてしまえるさ

南こうせつ

ぼくは旅を抱いて ねむるようになった きみは淋しさと 話すようになった いつも見送ってばかりいたって言って

ELIMO(襟裳岬)

坂本九

Come on in, little brother,

地下鉄にのって

ねえ君 何を話してるの だからさ 聞きとれないよ もっと大きな声で

黒いカバン

泉谷しげる

黒いカバンをぶらさげて歩いていると おまわりさんに 呼びとめられた おーいちょっとと彼は言うのだった おいちょっとというあいさつを

旅の宿

入山アキ子

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

襟裳岬

島津亜矢

北の街ではもう 悲しみを暖炉で もやしはじめてるらしい わけのわからないことで 悩んでいるうち

旅の宿

神野美伽+後藤次利

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

旅の宿

やもり(森山良子と矢野顕子)

浴衣のきみは 尾花の簪 熱燗徳利の首 つまんで もういっぱい

松原健之

雪が降る 立ち話してるだけで 雪が積もる ふたりの傘に あなたは明日行ってしまう

旅の宿

中森明菜

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首 つまんで もういっぱい いかがなんて

きみの朝

新垣勉

横たわるきみの顔に 朝の光が射している 過去の重さを洗おうとして たどりついた 深い眠りよ