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中山美穂の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

69 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

世界中の誰よりきっと

中山美穂&WANDS

まぶしい季節が 黄金色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも

世界中の誰よりきっと (PartⅡ)

WANDS

まぶしい季節が 黄金色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも

世界中の誰よりきっと

上白石萌音

まぶしい季節が 黄金色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも

SYMPATHY

中山美穂

作詞: 中山美穂

作曲: 上田知華

cry はじめての くちづけというなまえの smile ほほえみで

世界中の誰よりきっと

酒井法子

まぶしい季節が 黄金色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも

月のリング

中山美穂

作詞: 中山美穂

作曲: M Rie

小さなすれ違いが 重なる溜め息で 背筋のいい 大輪の絵の Tシャツ選んだ

あなたを宇宙へ届けたい

中山美穂

作詞: 中山美穂

作曲: KNACK

little love 眠っている 早い朝の 光りたどったら

キミがいるから

中山美穂

作詞: 中山美穂

作曲: 鎌田雅人

懐かしく 輝いた 12月には 背中から ぬくもりを

世界中の誰よりきっと(Part II)

中山美穂&WANDS

まぶしい季節が 黄金色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも

世界中の誰よりきっと(MRV ver.) with デビー・ギブソン

ERIC MARTIN

A summer day is passing

優しい人

中山美穂

作詞: 中山美穂

作曲: 谷脇仁美

壊れかけた 夢の続き 相変わらず 口ずさんでる あなたなら

PRECIOUS LOVE

中山美穂

Summer breeze, finy memories Listen

ただ泣きたくなるの

中山美穂

あなたの部屋の前 座りこんだら なんて静かなの 恋の入口みたい わたしに生まれたこと

A New Day

中山美穂

作詞: 中山美穂

作曲: 佐藤誠

古ぼけた ギター もてあそんでる テーブルの隅に 腰かけて

誰かが愛に…

中山美穂

作詞: 中山美穂

作曲: 尾関昌也

足にからんだ アスファルトの嘘 立ちすくんだまま 小石拾う 心のリズム

付和雷同-WHAT↑I↓DO-

中山美穂

作詞: 中山美穂

作曲: 宮田繁男

誰よりも伝えたがる 胸の膨らみはルナティック 華やかな理想よりも 真実が詰まって 久しぶり

未来へのプレゼント

中山美穂 with MAYO

どんなに つらくても 夢を あきらめないで…

星の盗人

中山美穂

星の盗人 はるかな罪 de ja-vu 十億光年彼方の

JARA JARA Switch

中山美穂

作詞: 中山美穂

作曲: M Rie

平凡な恋人でいいから 愛させて 手招きでカラダをよじる 扇風機 すいこまれていくわ

幸せになるために

中山美穂

幸せになるために 私たち 誓った でも ふとした言葉で

何度でも愛せるから

中山美穂

作詞: 中山美穂

作曲: 中山美穂

これが 二人最後の 夜なら ずるい 100%の勇気

EL NINO

中山美穂

作詞: 中山美穂

作曲: 竹下欣伸

明日起きる 理由もないから つきあいましょ つきあってよ "ただ惹かれた"それだけのカンケイ

Save Your Love

中山美穂

作詞: 中山美穂

作曲: CINDY

Maybe I Remember Still あの日の囁き

ANGEL

中山美穂

生まれた日のような 何も知らないような 朝に感謝した そんな目覚め

empty pocket

中山美穂

初めて 抱かれた夜 あなただけを見てた 綺麗な 私がいた

少年の瞳~ForKnack

中山美穂

あれはそう1月の 雨上がりの速い雲 少し見えた 青空に 二重の虹を見つけた

LOVE CLOVER

中山美穂

作詞: 中山美穂 , TAKURO

作曲: TAKURO

Hello,Tiny Tiny Lonely Love 週末のにぎわう街角に

ANGEL SOUL

中山美穂

作詞: 中山美穂

作曲: 内藤慎也

In Your Eyes 誰かの肩越し見てる On

あるきなさい。

中山美穂

作詞: 中山美穂

作曲: 浅田祐介

急なヒマができたよ さて何をしてみようかななんて 眠り続けるくせに だけど工事の音ウルサイ GA

世界中の誰よりきっと

相川七瀬

まぶしい季節が 黄金色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも