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古内東子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

171 曲中 181-171 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ピアス

古内東子

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

耳が隠れるくらいに 髪を切るのが好きだった 風が吹くたびやさしく 光るピアスをなでるから 初めてのイブにくれたプレゼント

Promise

古内東子

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

にぎやかな仲間の前では わざと避けてるように遠くで笑っている ほかの娘に優しくしないで くちづけの記憶さえだんだんかすれてゆく 誰をみてるの?

Girl is...

古内東子

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

友達みたいにグラビアの誰かに 夢中になんかなれなかったの 本当のキスの味 胸を打つ鼓動 はやくはやく知りたかったの

Destiny

古内東子

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

海を見に行こうなんて 私らしくないセリフ 恋人達はこうして 愛に終わりを告げるの? 笑顔をつくろうとして

こたえないで

古内東子

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

こたえなくていいの もう何も言わないで 無理してっくった笑顔がつらい こぼれてゆく私の涙に目を伏せて 今まで通り会えなくなるから

さびたリング

古内東子

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

窓越しに人が歩く裏通りの店 夕闇の街にはもう秋の空気 この場所で待ち合わせたいくつもの約束 一人きり座ることにも慣れてくのね 最後の声

どれくらい

古内東子

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

どれくらいの想いならいいの? どれくらいの想いならいいの? ほどいた手をもう一度つないで 別れ道を二人背中にした

誰より好きなのに(pupa ED)

くすまさんしまい

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

「君には何でも話せるよ」と笑う顔が淋しかった あの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたい もう一度 出会った頃に戻れたなら

あなたのとなり

Tiara

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

地下鉄の階段 ぬるい風に押されたら もうすぐ会えるね あなたの待つ地上口 もしも恋人なら

誰より好きなのに

徳永英明

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

「君には何でも話せるよ」と笑う顔が淋しかった あの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたい もう一度であった頃に戻れたなら もっと上手に伝えられるのに

月が見ている

高杉さと美

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

いいことがあると夜中でもよく話してたね お互い自由になる時間と心 あの頃はいくらでもあった あなたが残って私がこの大きな街へ 今日も元気だよね

いちばん やさしい風

高杉さと美

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

逢いたくて 涙あふれるほど 人を好きになった事あるでしょ あなただって 部屋に帰ってから

こんなにも愛してた

稲垣潤一

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

またひとつ朝が来て 君の声も夢だと気づくよ いつ降り出したんだろう 静かな雨 窓を濡らしてる

ベランダの花

高杉さと美

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

何度も咲いたベランダの花は きっと今年も咲くでしょう あなたがいなくても 隣にいなくても きっときれいに咲く

心もつれて

古内東子

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

それはからまった糸のように ほどこうとすればするほどに もつれた心は自分ではほどけない どんな誘いでも構わない このままひとり帰るよりは

ドアを叩くように

古内東子

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

クリームみたいな空が 街の上に広がって 例えばあなたがここにいたなら もうそろそろ朝の支度を始めている頃

ガーベラ

古内東子

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

初めて言葉を交わした日 突然心の中で花ひらいた ピンク色のガーベラの花 恋をするとこうなるのね

電光石火

古内東子

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

電光石火でスッと入り込んで ハートに火をつけられた、なんて なんか安くない? しっくり来る表現を探してる 目と目が合うと溢れてくるものは何だろう

時はやさしい

古内東子

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

自動ドアすれ違う かつて愛した人 お互いに気づいたのに 人混みに紛れて声も掛けずに こんな風に会う日が来たらって

ペアリング

新垣結衣

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

あなたのことしか考えられない夜 もうずいぶん続いてるの 恋したみたい 好きと伝えてもジョークに聞こえそうで この瞳を覗き込んで

誰より好きなのに

ソニン

作詞: 古内東子

作曲: 古内東子

やさしくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる 誰より好きなのに… 「君には何でも話せるよ」と笑う顔が淋しかった