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KAZUTOSHI SAKURAIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

131 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

手を出すな!

GAKU-MC,桜井和寿(Mr.Children)

手を出すな! それだけがルール 頭をつかえ 心を鍛え 手を出すな!

血の管

Mr.Children

川下の方で光る 水面 ぼんやり見てた そっと目を閉じてみる あなたを感じる

安らげる場所

Mr.Children

十月の夕暮れが寂しげに街を映す 僕はただそれを見ているだけ 君を想って 何処からか愛しさが胸に込み上げたなら セーターなど着てなくても

インマイタウン

Mr.Children

年末に目眩がして 立ち止まる人波 フワフワした足取りで踏む水溜まり Do you

Happy Song(フジテレビ系 めざましテレビ テーマソング)

Mr.Children

少しだけ仕事をほっぽって もうどっか遠くに行こう 軽井沢 ハワイ いや

口がすべって

Mr.Children

口がすべって君を怒らせた でも間違ってないから謝りたくなかった 分かってる それが悪いとこ それが僕の悪いとこ

未来(ポカリスエット CMソング)

Mr.Children

名前もない路上で ヒッチハイクしている 膝を抱えて待ってる ここは荒れ果てていて

ロックンロール

Mr.Children

空想にふけって一日が終わる もし違う生き方を選んでいたら。。。 って 奔放に生きて 指図などさせない

ポケット カスタネット

Mr.Children

ポケットに君のメロディー いつも持ち歩いている生き物 それが僕です そっと祈るように響かせる 体中に

SUNRISE

Mr.Children

フェードアウトしてゆく優しいメロディー スピーカーに耳を澄まして 乾いた部屋に余韻がこだました 目の前の扉 開けない僕をせかし続けていた時間が

Door

Mr.Children

その ドアを開けてくれ そのドアを開けてくれ もう何十回もノックして ノックしてるよ

Pink~奇妙な夢

Mr.Children

紫色の渡り廊下で 顔のない男と出会う 僕の方を見て笑ってるから 別に怖くはないが歩けない

その向こうへ行こう

Mr.Children

思ったよりも僕等が 目の当たりにしてる壁は高く もうこんなはずじゃなかったと嘆いても後の祭りなのです ちぢみあがった魂

十二月のセントラルパークブルース

Mr.Children

ダコタハウスの前の道で恋人達とすれ違う 僕はコートの襟をたてて あぁ 君に抱きしめて欲しい 心の中のアルコールランプを灯すためのヴィンテージワイン

Hallelujah

Mr.Children

どんなに君を想っているか 分かってくれていない どうやって君を笑わそうか 悩んで暮らしてるDAYS

通り雨

Mr.Children

受け入れたつもりが どこかで拒んでる その理由すら自分でわからない 目に見えている事 その向こう側にある命の息吹

潜水

Mr.Children

バ ラバ ラに散 らばった パズルが

過去と未来と交信する男

Mr.Children

わかっています 皆が私を見る懐疑的な目 『虚言癖のある怪しい奴』とのレッテル お金など頂きません

跳べ

Mr.Children

大体 君の 知っての通りだ 頑張っちゃいるんだけれど 実際はこんなスケールの

秋がくれた切符

Mr.Children

風の匂いもいつしか 秋のものになってた カーディガン着た君の 背中見てそう思う

つよがり

the pillows

凛と構えたその姿勢には 古傷が見え 重い荷物を持つ手にも つよがりを知る

ヨーイドン(ポンキッキー ガチャガチャポン テーマソング)

Mr.Children

目をつぶってさ ブランコを思い切り漕ぐんだ いつもより幾分 大人びてる気分 空を飛んでるイメージで風を蹴るんだ

こんな風にひどく蒸し暑い日

Mr.Children

エビバデ・クラップ・ユアー・ハンズ きっと素敵な事も沢山あるでしょう でもこんな風にひどく蒸し暑い日は 思い出してしまうんだ

Bird Cage

Mr.Children

綺麗なはずのすっとした手も これで見納めかなぁ? 今になっちゃえば名残り惜しく思える 話し合ったって何一つ

さよなら2001年

Mr.Children

毎月決まった日 振り込まれてくるサラリーのように 平和はもう僕等の前に 当たり前に存在はしてくれないけど

スロースターター

Mr.Children

耳を澄ましたら 微かに聞こえるよ ここまでおいでと 意地悪な声がする

友とコーヒーと嘘と胃袋

Mr.Children

あぁ風の噂で君の話を聞いたんだよ 結婚はしたけれどあまり幸せではないらしい 僕にだってそれなりに守る生活があるから 何をしてあげられるという訳じゃないけど 友よ

1999年、夏、沖縄

Mr.Children

僕が初めて沖縄にいった時 何となく物悲しく思えたのは それがまるで日本の縮図であるかのように アメリカに囲まれていたからです

Prism

Mr.Children

転んだ時だけ 気付く混凝土の固さ 失って寂しくって 歌うあの日の Love

くるみ

JUJU

ねぇ くるみ この街の景色は君の目に どう映るの? 今の僕はどう見えるの?