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KAZUTOSHI SAKURAIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

131 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

アンダーシャツ

Mr.Children

練に練られたカリキュラムにそって 若年寄りはトレンド志向の強い Dream あなたも私も何かが足りない 心の隙間を金で満たしCheers

常套句

Goose house(Cover)

君が思うよりも 僕は不安で寂しくて 今日も明日も ただ精一杯 この想いにしがみ付く

ハル

Mr.Children

UFOに似た星 物憂げな夜を流れていった またひとつ またひとつ しばらく時間が止まった

やわらかい風

Mr.Children

やわらかい風が吹いたら ふと目を瞑って 元気で過ごしてるかな? そんなことを思うんだ

ポケット カスタネット

Mr.Children

ポケットに君のメロディー いつも持ち歩いている生き物 それが僕です そっと祈るように響かせる 体中に

ランニングハイ(映画 フライ ダディ フライ 主題歌)

Mr.Children

甲「理論武装で攻め勝ったと思うな バカタレ!」 乙「分かってる 仕方ないだろう他に打つ手立て無くて」 甲「威勢がいいわりにちっとも前に進めてないぜっ」

Dear wonderful world

Mr.Children

Oh Baby 通り雨が上がったら 鼻歌でも歌って歩こう この醜くも美しい世界で

君が好き(ドラマ アンティーク~西洋骨董洋菓子店 挿入歌)

Mr.Children

もしもまだ 願いが一つ叶うとしたら… そんな空想を広げ 一日中ぼんやり過せば 月も濁る東京の夜だ

スロースターター

Mr.Children

耳を澄ましたら 微かに聞こえるよ ここまでおいでと 意地悪な声がする

秋がくれた切符

Mr.Children

風の匂いもいつしか 秋のものになってた カーディガン着た君の 背中見てそう思う

Mr.Children

自分では精一杯してるつもり でも動かないものばかりで 揺らめく陽炎に憧れ 目で追う 触れないと知っていても

つよがり

the pillows

凛と構えたその姿勢には 古傷が見え 重い荷物を持つ手にも つよがりを知る

言わせてみてぇもんだ

Mr.Children

愛想を尽かしてくれても 一向に構わない 君の言う「永遠」など 僕だって当てにしてない

UFO

Mr.Children

「上手くいかないことばかりだよ」と 君が肩を落とすから 気が付けば抱き寄せてた あの日 一緒に見た奇妙な光

Hallelujah

Mr.Children

どんなに君を想っているか 分かってくれていない どうやって君を笑わそうか 悩んで暮らしてるDAYS

しるし

上野優華

最初からこうなることが決まっていたみたいに 違うテンポで刻む鼓動を互いが聞いてる どんな言葉を選んでも どこか嘘っぽいんだ 左脳に書いた手紙

HOWL

Mr.Children

ブラインドを開けるのも面倒な位にここのところ無気力だ おぼろげに目を開くと薄暗い未来が見えるよ 真昼間、冷蔵庫を開きアルコールを胃袋へ 痺れがきそうな孤独がやがて麻痺するまで

Mr.Children

言葉はなかった メロディーすらなかった リズムなんてどうでもよかった 喉まで上がった もやもやがあった

口がすべって

Mr.Children

口がすべって君を怒らせた でも間違ってないから謝りたくなかった 分かってる それが悪いとこ それが僕の悪いとこ

さよなら2001年

Mr.Children

毎月決まった日 振り込まれてくるサラリーのように 平和はもう僕等の前に 当たり前に存在はしてくれないけど

忙しい僕ら

Mr.Children

泣いて 泣き止んで また泣いて 笑って 忙しい僕らは日々をまた刻んでく

彩り

Goose house(Cover)

ただ目の前に並べられた仕事を手際よくこなしてく コーヒーを相棒にして いいさ 誰が褒めるでもないけど 小さなプライドをこの胸に

インマイタウン

Mr.Children

年末に目眩がして 立ち止まる人波 フワフワした足取りで踏む水溜まり Do you

過去と未来と交信する男

Mr.Children

わかっています 皆が私を見る懐疑的な目 『虚言癖のある怪しい奴』とのレッテル お金など頂きません

ロザリータ

Mr.Children

あまりリアル過ぎぬように いつの日か笑えるように 君の名は伏せるよ 匿名を使って

and Ilove you

Mr.Children

飛べるよ 君にも 羽を広げてごらんよ 一緒に行こう さぁ

1999年、夏、沖縄

Mr.Children

僕が初めて沖縄にいった時 何となく物悲しく思えたのは それがまるで日本の縮図であるかのように アメリカに囲まれていたからです

DISCOVERY

Mr.Children

空き缶を蹴り飛ばして 悲しみをポケットにしまって 振り向かずに DISCOVERY 険しくとも歩みゆく

SUNRISE

Mr.Children

フェードアウトしてゆく優しいメロディー スピーカーに耳を澄まして 乾いた部屋に余韻がこだました 目の前の扉 開けない僕をせかし続けていた時間が

Worlds end

Mr.Children

ゆっくり 旋回してきた 大型の旅客機が 僕らの真上で得意気に 太陽に覆い被さった