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TOSHIKI KADOMATSUの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

165 曲中 151-165 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

煩悩 Rolling Stone

角松敏生

でたらめの時間に佇んでいた僕は いけないことしても知らない顔 君を見るだけで 止まらない 君の上で死にたいと思ってる僕は

痴漢電車

角松敏生

触んないでって女が叫んでいる 俺じゃないと男も叫んでる 男がいつも不利だとさ! 無実は誰も認めない 自意識過剰の奴が増えてる

風のあやぐ

角松敏生

太陽ヌ ミプトゥサヤ 島々照ラシ 風ト舞 踏ス

SHIBUYA

角松敏生

誰も知らない間に 変わり果てたこの街 佇んでる僕 追い越してく楽しげな風 黄昏はいつでも

匂い

角松敏生

真昼のビル風とため息の中 舗道とシグナルが陽炎に舞う 通りをすれ違うひとときの間に きらめく長い髪をほどいた女性 覚えのある香りに

Maybe It's Love Affair

角松敏生

想い出すあの夜の君は 微笑んでうつむいた 誰にも知られたくない 君はそう言いながら ひそかな浮気心を僕に見せた

A Widow on the shore

角松敏生

波打ち際で君は微睡んでる 彼方の愛をいつも待ちわびてる 二人だけの時を海にとられて それでも"戻ってきたならタオル差し出す" Oh

モノレール

角松敏生

僕の部屋の窓からはいつものように エアボートへとむかう電車が見える 今も君はあの駅へと通う日に 何を想うのだろう 走れモノレール

Can't You See

角松敏生

冷たい夜に紛れ服を着替える 貴女に気づいて目を閉じる このまま眠ったふりの間に 出て行く君を背中で見送る How

HOT LAZY NIGHT

角松敏生

真夜中にそっと開け放した窓から 入り込んだ湿った空気 その物憂げな仕草 グラス飲み乾した おまえの細い足首に光る金色の鎖

主張#1

角松敏生

忘れ物がポケットにあるから 言いかけた言葉をぐっと飲み込む 好きだと言えないまま 笑い声で埋め合わせる また今日も僕等

青い水から

角松敏生 With 千秋

誰も想い出せない遠い記憶の 彼方海からより来る あの愛しき想い いつかあなたと見た穢れない景色を 失わないでいたいなら

ALL OF YOU

角松敏生

あなたの髪 あなたの指 あなたの瞳 愛してる あなたのもの

時計

角松敏生

誰もいない部屋の片隅 君がいた場所に座りながら ふたりの時を刻み続けた 時計だけをずっと見つめていたよ 一秒なんて短いのに

Do You Wanna Dance

角松敏生

黄昏に解き放たれた 夜の波 心も隠す 通りには光の渦と溢れる人波 君は虚ろに呟く