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スガ シカオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

190 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ハチミツ(TVアニメ「異世界でチート能力を手にした俺は、現実世界をも無双する~レベルアップは人生を変えた~」エンディングテーマ)

スガ シカオ

ねぇぼくらなんのために 憎しみなんて抱えるんだろう ねぇぼくらはどうすれば 優しくなれるんだろう

アオゾラペダル(映画 ハチミツとクローバー エンディングテーマ)

思い切りふんづけた ペダルはまるで 空を飛べそうなくらい 勢いをつけてまわった うしろに乗せた君の

NOBODY KNOWS(xxxHOLiC◆継 OP)

スガ シカオ

さらば 昨日までの口づけよ さらば いとおしき胸の痛みよ まぁ

19才(xxxHOLiC OP)

スガ シカオ

唇に毒をぬって ぼくの部屋にきたでしょう? あなたのキスで もう体も脳も溶けてしまいそう 大キライな

もういいよ

スガ シカオ

それは心の 途中に刺さったまんま ぼく以外の人は誰も 覚えてもいないでしょう

Happy Birthday(名探偵コナン 時計じかけの摩天楼 ED)

杏子

うまく話ができなくて 本当はすまないと思ってる しばらく悩んでもみたけど そのうち疲れて眠ってる 週末のこの街の空気は

君のユメ ぼくのユメ

KAT-TUN

誰より高く跳びたくて 無我夢中で走った 重ねた本気と汗は 君に届いたかな?

Progress(NHK 総合 プロフェッショナル 仕事の流儀 主題歌)

kokua

ぼくらは位置について 横一列でスタートをきった つまずいている あいつのことを見て 本当はシメシメと思っていた

はじまりの日 feat.Mummy-D(テガミバチ OP)

スガ シカオ

とにかく こんな街から逃げ出したくて まだ暗いうち 誰もいない道 ぼくら出発した

午後のパレード

スガ シカオ

夏の日差し 乱反射して パレードがやってきた 約束の切なさと同じだけ 今日は騒ごう

約束(テガミバチREVERSE OP)

スガ シカオ

雲と雲の切れ間から 差し込んだ光の筋 その透きとおったオレンジが 空と街をつないでいる

LIFE(映画「オー!ファーザー」主題歌)

スガ シカオ

友達が ぼくに投げ捨てていったコトバ 別れの時 彼女が伝えたかった想い もういないあいつが

リンゴジュース

SMAP

かばんの中を見せてくれよ ぼくだけにそっと見せてくれよ 林檎畑につづく道で 二人きりのとき見せてくれよ じゃましない

夜空ノムコウ

スガ シカオ

あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ… 夜空のむこうには 明日がもう待っている

Boys & Girls

IDOLiSH7

作詞: スガ シカオ

作曲: スガ シカオ

編曲: toku

Boys & Girls 失敗したっていい (Don't

夕立ち(ブギーポップは笑わない OP)

スガ シカオ

その日 午後から日暮れにかけて かるい夕立ちが通り過ぎた そして ぼくらは海の近く

これから むかえにいくよ

スガ シカオ

関係ないって言ったくせに 友達だって言ってたくせに 部屋に行ったっていないから 朝まで待っていたんだけど

まひるの星

森高千里

あなたと 出逢ったあの日は 午後から雨が降っていた 出逢いは 時に意地悪で

モンスターディスコ(TV アニメ「デジモンゴーストゲーム」エンディングテーマ)

スガシカオ×ヒャダイン

あっちでも こっちでも みんなハマってる (そうでしょう そうでしょう)

したくてたまらない

スガ シカオ

Hey Hey したくて したくて Hey

sofa(xxxHOLiC 春夢記 OP)

スガ シカオ

窓のない向かいの工場が 季節に関係なく低い音をたてていて ぼくらはいつも 世界のどこにいても その音がするんだと

風なぎ(xxxHOLiC◆籠 ED)

スガ シカオ

はじめからそのつもりで 君はいたのかも…なんて それならそれで別にいいや 今さら確かめようもない 誰を憎んだらいい?

おれだってギター1本抱えて 田舎から上京したかった

スガ シカオ

夜行バスの狭いシートに座って 東京の街をただ目指したかった 荷物はアコギと夢と君の手紙 握りしめ泣きたかった

深呼吸

スガ シカオ

特別 君に急いで 話すような出来事もなく 何だかいつのまにか 時間ばかり流れてしまった

310

スガ シカオ

3月の10日付で ぼくは転勤して 小さな郊外の この街で暮らした 前よりもほんのちょっとだけ

Festival

スガ シカオ

燃え狂う太陽は 紅く 西の空に溶け 歓声と ぼくのことを呼ぶ声

夏色タイム

スガ シカオ

“海に行こう”って突然 君がいいだして 授業ぬけて 電車に乗った 海岸線が窓にキラキラひろがると

真夏の夜のユメ

スガ シカオ

ぼくは孤独でウソつき いつもユメばかり見てる 君は気づいてないふり だけど それでも抱きしめるんだ

青白い男

スガ シカオ

どこかで見覚えのある 青白い男が その朝 ぼくのアパートのチャイムを こわれるくらい鳴らした

あまい果実

スガ シカオ

Hey Hey… Oh… 受話器のむこうで 音がしているけど