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スガ シカオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

215 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜空ノムコウ

SMAP

あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ・・・ 夜空のむこうには 明日がもう待っている

Real Face

KAT-TUN

ギリギリでいつも生きていたいから さぁ 思いっきりブチ破ろう リアルを手に入れるんだ

Real Face#2

KAT-TUN

ギリギリでいつも生きていたいから さぁ 思いっきりブチ破ろう リアルを手に入れるんだ

アオゾラペダル(映画 ハチミツとクローバー エンディングテーマ)

思い切りふんづけた ペダルはまるで 空を飛べそうなくらい 勢いをつけてまわった うしろに乗せた君の

おれたちはこれでいいのか

ファンクザウルス

We Love FUNK 毎日FUNK 弁当もFUNK

ストーリー S

スガ シカオ

とりあえず そーゆーふうに 笑っているのは どうしたらいいかさえ もうわかっていないから

その先の光へ(「劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち」主題歌)

岡野昭仁

傾いたこの世界中 あふれるノイズ 耳を澄ませば気付くはず 君の声だ 繰り返す波状の悲劇

ハチミツ(TVアニメ「異世界でチート能力を手にした俺は、現実世界をも無双する~レベルアップは人生を変えた~」エンディングテーマ)

スガ シカオ

ねぇぼくらなんのために 憎しみなんて抱えるんだろう ねぇぼくらはどうすれば 優しくなれるんだろう

Happy Birthday(名探偵コナン 時計じかけの摩天楼 ED)

杏子

うまく話ができなくて 本当はすまないと思ってる しばらく悩んでもみたけど そのうち疲れて眠ってる 週末のこの街の空気は

NOBODY KNOWS(xxxHOLiC◆継 OP)

スガ シカオ

さらば 昨日までの口づけよ さらば いとおしき胸の痛みよ まぁ

Progress(NHK 総合 プロフェッショナル 仕事の流儀 主題歌)

kokua

ぼくらは位置について 横一列でスタートをきった つまずいている あいつのことを見て 本当はシメシメと思っていた

19才(xxxHOLiC OP)

スガ シカオ

唇に毒をぬって ぼくの部屋にきたでしょう? あなたのキスで もう体も脳も溶けてしまいそう 大キライな

春夏秋冬

スガ シカオ

春の空はたぶん 思ったよりもずっと青く広い 夏の思い出は 夕焼け色した あなたの笑顔

夕立ち(ブギーポップは笑わない OP)

スガ シカオ

その日 午後から日暮れにかけて かるい夕立ちが通り過ぎた そして ぼくらは海の近く

青空

スガ シカオ

あれから君のことは そう しばらく思い出さなかった 慌ただしい日々のおかげで

マッシュポテト&ハッシュポテト

スガ シカオ

どう考えたって ぼくじゃあいつに勝ち目がない どう勘ぐったって 君はあいつに抱かれてる

夜空ノムコウ

スガ シカオ

あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ… 夜空のむこうには 明日がもう待っている

あまい果実

スガ シカオ

Hey Hey… Oh… 受話器のむこうで 音がしているけど

am 5:00

スガ シカオ

君がぼくのことを起こさないようにそっと 部屋のドア パタンと閉めた am 5:00

午後のパレード

スガ シカオ

夏の日差し 乱反射して パレードがやってきた 約束の切なさと同じだけ 今日は騒ごう

ヤグルトさんの唄

スガ シカオ

ずっと言えなかった言葉を あなたに伝えたいんだ 父さんと三人の小さなアパート みんなで買い物した土曜日

ハッピーストライク(Zoffサングラスキャンペーンソング2017)

スガ シカオ

最後に飲んだ発泡酒で 頭が痛くなってきた 愛も夢もくしゃくしゃにして 結局誰もいなくなった

メロディ

山本彩

イチカバチカのパラシュートじゃ 飛ぶ勇気もないし つくり笑顔で乗り切れるほど ハングリーでもないよ すごい速さで毎日は過ぎます

したくてたまらない

スガ シカオ

Hey Hey したくて したくて Hey

風なぎ(xxxHOLiC◆籠 ED)

スガ シカオ

はじめからそのつもりで 君はいたのかも…なんて それならそれで別にいいや 今さら確かめようもない 誰を憎んだらいい?

310

スガ シカオ

3月の10日付で ぼくは転勤して 小さな郊外の この街で暮らした 前よりもほんのちょっとだけ

Happy Birthday

スガ シカオ

うまく話ができなくて 本当はすまないと思ってる しばらく悩んでもみたけど そのうち疲れて眠ってる

東京ゼロメートル地帯

スガ シカオ

ぼくがまだトム・ウェイツに夢中になってた頃 好きだった彼女はボン・ジョヴィばかり いつも聴いていた ぼくの住んでた街は とにかく荒れてて

労働なんかしないで 光合成だけで生きたい

スガ シカオ

ベッドサイド 放置したまま 空き缶がミイラになって増えていく どうせ不幸を呼ぶ猫くらいしか こんな部屋になんか好んで来やしないだろう

斜陽

スガ シカオ

鈍い黄色の夕陽が 染めた公団のむかい ブランコさえない公園で ぼくらははじめてキスした もう