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スガ シカオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

214 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

トマトとウソと戦闘機

スガ シカオ

トマトと血の赤の違いを 100文字以内で説明しなさい “ぼくはトマトが好きで 戦争と血がきらいです” 愛とオッパイと

台風は北北東に進路をかえ…

スガ シカオ

涙ならふくでしょう? それすら流れないなら 悲しみはどうしたら ぼくから出て行きますか?

夏色タイム

スガ シカオ

“海に行こう”って突然 君がいいだして 授業ぬけて 電車に乗った 海岸線が窓にキラキラひろがると

世界が終わる5秒前

スガ シカオ

君に願いがあるように 僕に迷いがあるように 彼に自由があるように 彼女に嫉妬があるように

潔癖

スガ シカオ

あなたのこと 本当は大キライ 父親にすごく似てるから 食事のとき 一緒にいたくない

アメリカのロックスター

スガ シカオ

秋のちぎれ雲みていたら 信号が青にとっくにかわってた 最近ため息ばっかりの毎日で なんだか ぼうっとしたまま生きてる

夜空ノムコウ

福耳

あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ… 夜空のむこうには 明日がもう待っている

コンビニ

スガ シカオ

いつもの国道沿い 右手にコンビニ この街のはずれで 灯りともしてた こっそり昔

サヨナラ

スガ シカオ

最後までぼくたちは しらばっくれてばかりいて キズついてしまうことを おそれていた ワガママな

Cloudy

スガ シカオ

君はコートのポケットに 両方の手を突っ込んだまま ゆっくりと 最後の言葉だけ 言い終わると

ドキドキしちゃう

スガ シカオ

ぼくらが確かに いまいい大人になったからって 全てのことを 許したとでも思っているのかい あの時のイタミ

午後のパレード

スガ シカオ

夏の日差し 乱反射して パレードがやってきた 約束の切なさと同じだけ 今日は騒ごう

タイムマシーン

スガ シカオ

十数年前 なくなったと思っていた入手不可能なレアCD 十数年来 もう使ってないラジカセの中で発見したんだ よみがえるあの夏の日

June

スガ シカオ

雨がやんだ後の むっとした空気の中で はじめて見る街の 景色にドキドキしてた 高いエントツと

ミートソース

スガ シカオ

頭がわかるくらい暑いから ミートソースを食った 間抜けな野郎しかいないから ミートソースを食った

青白い男

スガ シカオ

どこかで見覚えのある 青白い男が その朝 ぼくのアパートのチャイムを こわれるくらい鳴らした

ぬれた靴

スガ シカオ

なれないスーツと ひどいドシャ降りで なんだか疲れきってしまった 式の帰り道で

木曜日、見舞いにいく

スガ シカオ

薬のにおいがはなをついて部屋を出た 晴れた五月の木曜日 今日も明け方 並びの部屋で誰かが 静かに旅立ったらしい

グッド・バイ

スガ シカオ

君にはだまっていた 気分の悪い話さ ひがんだ奴らの 手アカのついたウワサで 新しい旅立ちを

月とナイフ

スガ シカオ

ぼくの言葉が足りないのなら ムネをナイフでさいて えぐり出してもいい 君の迷いと言い訳ぐらい

うきぶくろをもって

スガ シカオ

うきぶくろをもって 海にいこう 焼けすぎた砂で 城をつくろう ぼくの事は

PASTA NATION ~君ならどうする~

ファンクザウルス

おれのパスタに 髪の毛入ってるけど おれのパスタに ちじれた毛が入ってる

メルカリFUNK

ファンクザウルス

わっしょい(わっしょい) (Let's GoGo Funk…) (Let's

耳鳴り

ファンクザウルス

みみ みみ 耳鳴り みぎ みみ

医者にFUNKを止められた

ファンクザウルス

一昨日の夜に お医者さんに呼ばれて 君たちは少し (もうFUNKを) 控えなさいって言うんだ

発芽

スガ シカオ

特にそのあと 用事があって 店を途中で 一人抜け出したわけじゃない 君が誰かと

きみが好きです

スガ シカオ

言わなきゃよかった あんなこと 言わなきゃよかった 本当のこと 不甲斐ないクソ自分

痛いよ

スガ シカオ

心の中 ブヨブヨした重いしこりがあって 歩き出した私のことを またグッと後ろにひっぱる イヤホンからは誰かの歌声

覚醒

スガ シカオ

よく覚えてはないけど なにか不思議な夢を見て 朝目覚めた ひんやりとした空気を 吸い込んだあと

東京ゼロメートル地帯

スガ シカオ

ぼくがまだトム・ウェイツに夢中になってた頃 好きだった彼女はボン・ジョヴィばかり いつも聴いていた ぼくの住んでた街は とにかく荒れてて