楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
表裏一体(映画「劇場版 HUNTER×HUNTER The LAST MISSION」 主題歌)
|
ゆず
|
Woo-woo- 朝をむさぼり 夜を吐き出し 生かんとする
|
REASON(劇場版 HUNTER×HUNTER 緋色の幻影(ファントム・ルージュ) ED)
|
ゆず
|
いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれだけでいいから
|
威風堂々
|
ゆず
|
勇気一つ夢遥かに その地踏み締める威風堂々 胸奮わせ心高く 桜集いし威風堂々 WOO~
|
飛べない鳥
|
ゆず
|
ここにあるのは風 そして君と 町の音 それだけで 良かったのに
|
3カウント
|
ゆず
|
期待通りの雨に打たれ 成す術もなく 立ちすくんでる そう いつものことさ
|
カナブン
|
ゆず
|
坂の途中振り返る 海は見えるのかな 季節は穴を開けて僕を待っていた 遠い日の約束の言葉 今ここに置くよ
|
方程式2
|
ゆず
|
君との長い電話の後で一人町へ繰り出した 遠まわしのさよならに今頃気付いた僕がそこにいて やることなすこと意味が無い様に思えてきて 目に写る物が何か少し嫌になったのさ
|
つぎはぎ
|
ゆず
|
ゆっくりと行ったって別に貴重なことなどない むしろギリギリ詰めていったって何も変わることなどない いつもの袋小路 いくら叩いたって響いてはくれないから
|
からっぽ
|
ゆず
|
何気ない様な顔して いつもと同じ様に 笑ってた 今日の空みたいに 青く澄んだ
|
蛍光灯の先
|
ゆず
|
夜明け前の駅をふらつく 当たり前だけど 誰も居なくて 落とした目線をふいに凝らす
|
よろこびのうた(フジテレビ系ドラマ「僕のいた時間」挿入歌)
|
ゆず
|
振り向かないでよ 振り返らないで そこに行けばいい 辿り着けばいい
|
境界線
|
ゆず
|
海が見えます ここから奇麗な海が見えます 昨日の揉め事いつかのいざこざの遠眼鏡で ずっと沖の貨物船まで
|
春風
|
ゆず
|
窓の外は冷たい雨が降り続いてる 僕は少しうつむいて君の事思い出してた こんな事なぜ今頃になって 昔の事としか思っていないのに
|
なにもない(ハードル ED)
|
ゆず
|
失くしたものを探し歩いている 誰かにそっと言いたくても 「そんなに急いで何処に行くの?」と そうだねアイツの言うとおりかもね
|
月曜日の週末
|
ゆず
|
(1、2 1、2、1、2、3) 乗り遅れた人達は 必ず聞こえない ふりを
|
新しい朝
|
ゆず
|
遠くへ行きたいからしばらくここには戻らない 何も泣くことなかったんだけど 誰も知る事のない新しい空が見える 溢れ出す涙を道しるべに
|
from
|
ゆず
|
始まりはいつも こんな調子で 降り出した雨のせいにして だからってそんな 泣かないでおくれよ
|
ふくろ
|
ゆず
|
言ってる事とやってる事が こんなにも違うんだね だからと言って心配なんてしない 間違っても口になんて出せない
|
蜃気楼
|
ゆず
|
まるで そう 蜃気楼のような幻 ほら 近づけば重なる
|
歩行者優先
|
ゆず
|
つなぎとめた心の 行く先を見つめて 突き抜ける様な空を見る つないだ手の温もり 忘れない様に
|
直径5mm
|
ゆず
|
移りゆく季節の中であなたは何を待っているの? 繰り返す波濤を背にしてどこへ行こうと言うのか 消えてゆくよ あの日の影近づけず... 無くした物探して
|
始発列車
|
ゆず
|
二人で始発列車を待っていた明け方の歩道橋の上 流れ出した町をもうすぐ終わる夜を 君とこうして一緒に見ていた あの時大人になる事が少し恐いと言った君は
|
てっぺん
|
ゆず
|
六大学出のインテリの坊ちゃんには 四回死んでも分かんねえだろうけど お前らがトップにいるのなら この世のトップにいるのなら 進む道はただひとつ“最強のバカ”になってやる
|
心の音
|
ゆず
|
もう日は暮れた 薄暗い辺りをぼんやり街灯が照らした 今にもひと雨来そうな真っ黒な雲が西から流れはじめた 必死で追いかけたけど
|
大バカ者
|
ゆず
|
6月に入る梅雨の季節がやってくる 今夜半にも嵐が来るという おとなしく今日のところは眠っとこうか? 午前3時じゃ寝るにはまだ早すぎるのかい?
|
冷めたコーヒー
|
ゆず
|
土曜の夜だってのに この僕ときたら 喫茶店の二階の窓から見える街を眺めては ため息を一つ吐いては また一つ吐いて
|
地下街
|
ゆず
|
木漏れ陽が眩しい10月晴れた午後 今はなんにもしたくない ただ風にすべての答えをゆだねてる 知りたくないことも 沢山あるけれど
|
季節はずれ
|
ゆず
|
胸の中にしまいこんだ八月の風の音がした 知りすぎる事が恐くてうつむいては吐き出す溜息 どこへ行けば逢えるんだろう そんな場所さえ作れずに 町は静かな灯をともして
|
おやすみ
|
ゆず
|
花瓶に咲く花を眺めて見ては一人呟いてる ここに二人いたことも聞こえないふりの夜なんです 認めない事とそれとも戻れない場所を選んで 一つ先の路地を曲がりあなたに会えた事も
|
約束の唄
|
ゆず
|
緩んでもいなかった 靴ひもを直したように ヘタって一息ついて休むのも悪くないね せーので転がったら 芝生の上
|