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岩沢厚治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

126 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

積み木ゲーム

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

純情可憐なそんな言葉も 朝が来ればすぐに消えちまう 月日が経つのは早いものさと すぐに確かなもの見失う

運転技術の向上

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

どこでも行けるさ 振り出しが始まり それでもなけなしのコート羽織って進むのさ 何も欲しがらない 期待とか不安とか

季節はずれ

ゆず

胸の中にしまいこんだ八月の風の音がした 知りすぎる事が恐くてうつむいては吐き出す溜息 どこへ行けば逢えるんだろう そんな場所さえ作れずに 町は静かな灯をともして

方程式2

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

君との長い電話の後で一人町へ繰り出した 遠まわしのさよならに今頃気付いた僕がそこにいて やることなすこと意味が無い様に思えてきて 目に写る物が何か少し嫌になったのさ

帰り道

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

向こうに見えた人影せわしなく 一日の終わりを告げる 歩道橋の上で流れゆく車見ながら 家に帰るだけさといつも僕はひとり言

ろくでなし

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない あぁ くだらない

ゆめまぼろし

ゆず

誰もが皆 聞く耳閉じた ワタシハシリマセンと 見え透いたデタラメが今日もまかり通ってく 真実が知りたくて旅に出たアンタは

風のイタズラ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

見え透いた両手のウソと 意味のないガラクタ 移り変わる町の色に さびしさを覚える 矛盾のお守りにくれた

幸せの定義

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

音の出てないテレビを見てるのが好きで 音の出てないテレビを見ていながら 明日の行方だけ 何となくだけど考えてるのさ

所沢

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

どうしても言わなきゃ いけない事があって すぐに忘れてしまうけれど メモをとって書き留めておいても すぐに出てこない事がある

灯影

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

また一つ消えゆく 私の光を奪いゆく いたずらに もう追う影もなく

ムラサキ色

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

一国沿いをひた走る まるでいつかの旅人だな 近づくたびに遠ざかる 蜃気楼 誰にも知らせずに

1か8

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

あれって コレ それって どれって 考える余地もなくって

二つの言葉

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

誰のせいでもない わかってたのに 何故こんなに悲しいんだろう 明日になればまた会えるのに

行こっか

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

巡る巡る季節は僕らを追い越して 大切な言葉を選んでる暇もなく 確かめた地図のあてなど 今日も探している 行く先は進むべき道の上を常に指す

君宛のメロディー

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

町の風くるまって 切り出すのを待っているのかい もう何回目だっけ またここに立ち止まったまんま

朝もや

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

丘の上から 風が吹き抜ける 何度も来たこの場所から かすんでゆく町の色 違う明日を唄にのせてみれば

灰皿の上から

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

灰皿の上にため息を吹きかけて 想像の風にくるまって背中を丸める のうのうとここまで今日もまたやって来た 明け方の空を眺めていつもの様にここに居る

夕立ち

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

夕立ちの他に何を理由にしろと言うのか 何か言いたげな顔をして ごまかしては忘れてく 語り合う程確かな そんな時代でもなかった

水平線

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

水平線をぼんやり あの日の言葉 捜してた ほうばったチューインガムを 矢印のほうへ投げ捨てる

カナブン

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

坂の途中振り返る 海は見えるのかな 季節は穴を開けて僕を待っていた 遠い日の約束の言葉 今ここに置くよ

踏切

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

昨日の夢 流行の唄 君の言葉 響く靴音 町のざわめき踏切の前立ち止まり

朝もやけ

ゆず

薄明りの下 今日も一秒ごと押し出されて わがままな体と今にも落ちてきそうな現実 朝の光から伸びてきた手の平の上で寝転んでいる... 一体何をやってんだ!?

始発列車

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

二人で始発列車を待っていた明け方の歩道橋の上 流れ出した町をもうすぐ終わる夜を 君とこうして一緒に見ていた あの時大人になる事が少し恐いと言った君は

春三

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

時には風に吹かれて 考える事もなく 廻る世間を見ていても 損した気にならない 丘の上見た景色は鈍より雲ってて

する~

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

カッコつけた事は言えないけど oh! 君が好きだよ する~ する~

値札

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

こんな暇持て余してることってなかったよ 何を見ても何をやっても面白くない こんな三日月がきれいな夜だからこそ 外に出てみたい逃げ出してみたい

時刻表

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

町を染めてく あざやかな夕焼け雲が一つ ただそれだけで心にあの日を映し出すスクリーン 浮かんでは消えて行く 陽炎が揺れている

蜃気楼

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

まるで そう 蜃気楼のような幻 ほら 近づけば重なる

風吹く町

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

小高い丘の上から いつもの町を見下ろす 小さくうなずいた あの頃の僕がいて 見栄っ張りのヘビーゲージをかき鳴らしてみれば