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Toshinori Yonekuraの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

149 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

what did you do last night?

米倉利紀

what did you do last

see EYE to EYE

米倉利紀

see EYE to EYE, for

FRIENDS

米倉利紀

「元気にしてるかな?」って、時々思い出して 弱音吐き出したそうな、君の苦笑い 「元気なはずなんだけど...」って、どこか本調子じゃない そんな強がらなくても、君の悪い癖

ひと、ひとり

米倉利紀

ひとはひとり、うまれてくることに いつになれば、きづけるのだろう だれかとくらべていき まもるべきひとにであう

LOVE GEAR

米倉利紀

めぐり逢い、見詰め合う 抱き締める強さで はじまりを支えてく 感じて、気づくことで 変わりゆく人生を擦り合わせていけばいい

GOOD MORNING

米倉利紀

朝陽昇る空を独り占めしてる GOOD MORNING 光と影、夢と現実 「はじまり」という贅沢

それが人というものだから

米倉利紀

誰かを嫌いになったり、誰かに怒りをぶつけることも 意図して選んだ感情じゃなくて それが人というものだから 無理したってなんにもいいことないのに

merry-go-round

米倉利紀

as soon as i get

BLAH BLAH BLAH

米倉利紀

Why don't you be who

HERO

米倉利紀

毎日、繰り返すことで 見えなくなること 向き合う、一期一会に 気付けること

ON YOUR SIDE

米倉利紀

I know you belong to

BODYGUARD

米倉利紀

どうしてそんな目で見るの? どうしてそんな優しいの? どうしてそんな頻繁に 僕、思い出してるの? なにも言わなくたって

elephant LOVE

米倉利紀

ひとりで強く生きてるようで 繊細に気遣う手の表情 あなたと向き合う時間を 照らす情熱の太陽

better than today

米倉利紀

昨日の失敗から学んだ今日がある かっこつけて口にしてみるけど 昨日の失敗を今も悔やんでしまう今日も みっともない擦り切れたクズの僕

EGO

米倉利紀

I'll find 僕が君にできること You'll find

CICADA

米倉利紀

「どうしてるんだろう?」 そっと気に掛けるとき 少し胸が締め付けられるような 愛おしさに 「愛してるよ」と

MONT BLANC

米倉利紀

いつも少し、遅れて待ち合わせ 「今どこ?」やり取りも 待つ時間、それも悪くない カフェで過ごすひとりの時間

大切な日々

米倉利紀

俯いたまま、空の色も風の香りも感じないないあの頃 こんなに脆くて弱い自分と 向き合えた大切な日々だった 全てを投げ出してしまう前に

Yellow Rose

米倉利紀

本気で笑えたら"楽しむ!"勇気沸いてくる 君が僕に分けてくれた "力"がここにある 恋愛じゃなくて

ALL OR NOTHING

米倉利紀

ALL OR NOTHING「0」か「100」かなんて言わないで せめて「50/50」じゃなくても譲り合い ALL

ぼくたちのいろ

米倉利紀

君と出逢って見える景色が眩しいくらい色鮮やかになった 互いを知れば知ってゆくほど見失いがちな"はじまり"の色鮮やかさ 昨日を見届け、今日を見極め、明日を見据えて 生きてゆくのだろう

HIPSTER

米倉利紀

you'll set me free and

body & soul three

米倉利紀

湿った部屋、洩れる灯りに あなたを辿る指先 わかってても、名前呼ばせて あなたの粋を浴びたい

since 1997

DOMOTO(KinKi Kids)

don't treat me like before...

us

米倉利紀

妥協のない目眩く日々を 君の為、僕の為に生きる 窓の外に見える木々のように 心の四季を感じながら

光芒

米倉利紀

波音と、雲間に射す陽の光が 水面を照らす舞台 潮風と、背に受ける静かな月明かり 腰掛けて、委ねる

NEVER ENOUGH

米倉利紀

never, never, never, never, never

愛日

米倉利紀

伝えたいとき、想う ただ君を想う ふたり歩き、繋ぐ手 愛日を注ぐように baby,

NOTHING LEFT

米倉利紀

背を向けて、閉めたドアの音に ずっと、ずっと縛れていた 手で押せば、開くドアの音を ずっと、ずっと恐れていた

taxi: two

米倉利紀

この瞳に君が映るくらい もっと、近付けば良い 僕は君のものになる 君は僕のものになる 唇が疲れるくらい