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黒須チヒロの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

47 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おんなじキモチ(はなかっぱ ED)

東京女子流

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 藤末樹

<wow Lets get together now>

Ready!(ワンピース ジャンゴのダンスカーニバル ED)

Folder5

言葉だけじゃ伝わらない伝えきれない ココロがカラダ追い越して 今すぐキミに逢いたいよ ちょっとだって待ってらんない 真夜中の舗道

大切な言葉

東京女子流

花咲く季節に 弾ける蕾 まぶしさに背伸びをして おんなじキモチで いつでも一緒

Wired

MAX

作詞: 黒須チヒロ

作曲: AKIRA

このままただじっと モニターの前でずっと 固まってたってきっと 答えは見えない この想いを切って

Thousand Nights

SMAP

作詞: 黒須チヒロ

作曲: KAN

そうしていつものように また 相も変わらずに陽が落ちる 平穏無事な日々が あの

午前4時の向こう側

深田恭子

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 原一博

まだ午前4時 眠れない眠りたくない 夢の続き見たくはないよ まったく偶然キミと出会ったあの場所で あの日と同じ服着ていた

胸いっぱいの愛を

深田恭子

どこにいたの 誰といたの 何してたの 電話よりも ねぇ今すぐに会いに行くわ

負け戦

安全地帯

違うよ 嘘じゃない そう仕事で 地下の スタジオに

ショコラ

安全地帯

息が溶けて 朝露となる 天窓に 切り取られた 藍色の

PLEASURE(クレヨンしんちゃん OP)

華原朋美

ドントウォーリー心配ない なんで? なんて聞かないで へっちゃらって 笑ったら

きっと忘れない、、、

東京女子流

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 松井寛

風に踊る 花びらが空へ舞い上がる 眩しくて 泣き顔みたいになるよ 胸に残る

キラリ☆

東京女子流

風に揺れる心 淡い花の蕾 心配ないよ大丈夫だよ 見た目より強いから

秘密

天宮小百合(牧島有希),春日つかさ(吉川友佳子),弥生水奈(藤田咲)

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 上原武

心かさねる 弾んだ息が 転がっていく 駅までの下り坂

キセキのはじまり

V6

はじまりはいつも 唐突なものさ 名前呼ぶのもなぜか ぎこちない調子で とまどうのに

永遠の一日

深田恭子

うす紫の羽を透かして 薔薇の花びら零れる寝顔 満ち足りぬ想いは愛ゆえと 深く深く深く夢に溺れて 抱いて抱いて抱いて感じあうままに

Killing Me Softly

東京女子流

フリーズしたままで 終わる事が出来ない 壊れそうな二人を 繋ぎ止めてるもの

月とサヨウナラ

東京女子流

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 松井寛

あきれ返る言い訳並べて 信じてと言われてもどうなの? 笑うのを堪えてただけなのに 勘違いしてほしくは無いよ

Rock you!

東京女子流

1! 何度でも 2! 何度でも 3!

Be Like That

黒木メイサ

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 松井寛

Be like that (You can

薔薇

安全地帯

雨は隙間もなく ココロを湿らせる 髪を切りにゆこう ばっさりと さっぱりと

shiosai

SMAP

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 河野伸

波音をかき消す通り雨 息を切らせて 転がり込むように クルマの中へ

あなたが知っている私が本当の私とは限らない

深田恭子

どちらにしても ズレてる感じ ヘンだよ なんとなく まさか私が

秘密

牧島有希,吉川友佳子,藤田咲

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 上原武

弾んだ息が 転がっていく 駅までの下り坂 同じ電車に

ヒマワリと星屑-English Version-

東京女子流

Together, let's wave our hands

あなたへ

天宮小百合(牧島有希),春日つかさ(吉川友佳子),弥生水奈(藤田咲)

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 上原武

例えば 世界を敵に回しても 味方だよ 最後まで 描いた

ル ル ル

SiAM&POPTUNe

回る 回る 回される 時間の中で 変わる

ずっと 忘れない。

東京女子流

それぞれに違う 行き先を選んでも 同じ想い握りしめて 一歩ずつ一歩ずつ 足跡を残してく

それでいいじゃん

東京女子流

そうさ自分の信じる道を行くんだ 誰に笑われてもいい どこまでも真っ直ぐに 風に吹かれ

ふたりきり

東京女子流

どうして黙ってるの 心臓がこんなに高鳴って 感情の抑えがきかない なんだか躊躇ってる 大丈夫ちょっぴり空回り

約束

東京女子流

ふいに右の頬を涙がひとすじ伝ってた ひとり電車のドア もたれて景色を見てた 自分でもなんだか