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藤間哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

60 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おんな船頭唄

三橋美智也

作詞: 藤間哲郎

作曲: 山口俊郎

嬉しがらせて 泣かせて消えた 憎いあの夜の 旅の風 思い出すさえ

東京の灯よいつまでも

新川二朗

雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

別れの波止場

春日八郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 真木陽

そんなに泣きたきゃ 泣くだけお泣き あとで笑顔に 変るなら 変るなら

お別れ公衆電話

松山恵子

作詞: 藤間哲郎

作曲: 袴田宗孝

何もいわずに このままそっと 汽車に乗ろうと 思ったものを 駅の喫茶の公衆電話

番場の忠太郎

鏡五郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 櫻田誠一

姿やくざな 番場の鳥も 人の親見りゃ 涙ぐせ 生きておいでか

一本刀土俵入り

二葉百合子

作詞: 藤間哲郎

作曲: 桜田誠一

山と積まれたお宝さえも 人の情けにゃ 代えられぬ なんで忘れよ 花かんざしに

東京の灯よいつまでも

三山ひろし

雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

川中島

鏡五郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 櫻田誠一

都は遠き 天下取り 大敵近く 道険し 相撃つ彼も

赤城おろし

鏡五郎

お山荒れたか 風が舞う 笠をななめの 旅がらす 新田

トチチリ流し

春日八郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 江口夜詩

何を好んで しがない稼業 浮世ぶらぶら ばちさばき 声は晴れても

男のブルース

三船浩

作詞: 藤間哲郎

作曲: 山口俊郎

ネオンは巷に まぶしかろうと 胸は谷間だ 風も吹く 男ならばと

アンコ悲しや

松山恵子

作詞: 藤間哲郎

作曲: 増田幸造

赤い椿の花びら噛めば じんと眼に泌むちぎれ雲 アンコ悲しや 都は遠い 噂ばかりを残しつつ

刃傷松の廊下

氷川きよし

作詞: 藤間哲郎

作曲: 桜田誠一

勅使下向の 春弥生 いかに果さん 勤めなん 身は饗応の

東京アンナ

大津美子

ライトの虹を 踏みながら 銀座の夜を ひらく薔薇 ああ

別れの波止場

氷川きよし

作詞: 藤間哲郎

作曲: 真木陽

そんなに泣きたきゃ泣くだけお泣き あとで笑顔に 変るなら 変るなら 俺とお前にゃ

龍馬は生きる

鳥羽一郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 山崎幸蔵

維新回天 やらねばならぬ 時代の跫音が 俺を押す 八つの策を

裏町の詩人

林伊佐緒

作詞: 藤間哲郎

作曲: 林伊佐緒

何を書こうと 裏町にゃ 派手に浮かれる うたもない 俺は淋しい

東京の灯よいつまでも

福田こうへい

雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

広東エレジー

菅原都々子

想い出すほど 辛さがつのる 追われ追われた 北の国 あゝ

おんな船頭唄

谷島明世

作詞: 藤間哲郎

作曲: 山口俊郎

編曲: 丸山雅仁

嬉しがらせて 泣かせて消えた 憎いあの夜の 旅の風 思い出すさえ

おんな船頭唄

レーモンド松屋

作詞: 藤間哲郎

作曲: 山口俊郎

嬉しがらせて 泣かせて消えた 憎いあの夜の 旅の風 思い出すさえ

女の酒

森若里子

命もあげた 女です 何が私に残ります 今はさいごに ただひとつ

誰かいい人いませんか

佐々木新一

作詞: 藤間哲郎

作曲: 花咲勝大

編曲: 高田弘

誰かいい人 いませんか 髪が長くて 和服も似合い 小説映画に

東京の灯よいつまでも

三丘翔太

雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

お別れ公衆電話

西尾夕紀

作詞: 藤間哲郎

作曲: 袴田宗孝

何もいわずに このままそっと 汽車に乗ろうと 思ったものを 駅の喫茶の公衆電話

関東一本〆

二葉百合子

作詞: 藤間哲郎

作曲: 千木良政

やると決めたら どこまでも いのち一つの 筋一つ 関東気質の

おれのおまえ

島津ゆたか

作詞: 藤間哲郎

作曲: 伊藤雪彦

朝の味噌汁 さしだす指の かぼそさ痛い おれの目に なまじ笑顔の

刃傷松の廊下

鏡五郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 桜田誠一

勅使下向の 春弥生 いかに果さん 勤めなん 身は饗応の

青春太鼓

佐々木新一

作詞: 藤間哲郎

作曲: 中野忠晴

編曲: 上野正雄

涙はきらいだ 理屈はごめんだ 若さにゃ若さの 世界があるさ ファイトを燃やそぜ

関東一本〆

福田こうへい

やると決めたら どこまでも いのち一つの 節一つ 関東気質の