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藤間哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

東京アンナ

大津美子

ライトの虹を 踏みながら 銀座の夜を ひらく薔薇 ああ

川中島

鏡五郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 櫻田誠一

都は遠き 天下取り 大敵近く 道険し 相撃つ彼も

おんな船頭唄

三橋美智也

作詞: 藤間哲郎

作曲: 山口俊郎

嬉しがらせて 泣かせて消えた 憎いあの夜の 旅の風 思い出すさえ

男のブルース

三船浩

作詞: 藤間哲郎

作曲: 山口俊郎

ネオンは巷に まぶしかろうと 胸は谷間だ 風も吹く 男ならばと

東京の灯よいつまでも

新川二朗

雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

関東一本〆

二葉百合子

作詞: 藤間哲郎

作曲: 千木良政

やると決めたら どこまでも いのち一つの 筋一つ 関東気質の

別れの波止場

春日八郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 真木陽

そんなに泣きたきゃ 泣くだけお泣き あとで笑顔に 変るなら 変るなら

お別れ公衆電話

松山恵子

作詞: 藤間哲郎

作曲: 袴田宗孝

何もいわずに このままそっと 汽車に乗ろうと 思ったものを 駅の喫茶の公衆電話

筑波の鴉

鏡五郎

たかがひとりの 身軽な旅も 故郷の近くじゃ 気が重い はぐれついでの

一本刀土俵入り

二葉百合子

作詞: 藤間哲郎

作曲: 桜田誠一

山と積まれたお宝さえも 人の情けにゃ 代えられぬ なんで忘れよ 花かんざしに

おれのおまえ

島津ゆたか

作詞: 藤間哲郎

作曲: 伊藤雪彦

朝の味噌汁 さしだす指の かぼそさ痛い おれの目に なまじ笑顔の

おんな船頭唄

池田輝郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 山口俊郎

嬉しがらせて 泣かせて消えた 憎いあの夜の 旅の風 思い出すさえ

アンコ悲しや

松山恵子

作詞: 藤間哲郎

作曲: 増田幸造

赤い椿の花びら噛めば じんと眼に泌むちぎれ雲 アンコ悲しや 都は遠い 噂ばかりを残しつつ

美智也さのさ

三橋美智也

作詞: 藤間哲郎

作曲: 山口俊郎

聞かせてネー 今夜はジックリ ほんとの胸を 聞けば言やせぬ 無理なんぞ

しのび逢い

仲宗根美樹

作詞: 藤間哲郎

作曲: 桜田誠一

想い出は 想い出のままで よかった 想い出は 後で追うのでは

山内一豊の妻-女の賦

鏡五郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 山崎幸蔵

二千石でも 百石ぐらし 禄をはむより 人を取る 着のみ着のまま

女の酒

森若里子

命もあげた 女です 何が私に残ります 今はさいごに ただひとつ

赤城おろし

鏡五郎

お山荒れたか 風が舞う 笠をななめの 旅がらす 新田

東京の灯よいつまでも

福田こうへい

雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

三味でダンスを

野中さおり

踊っておねがい お座敷だって あなたと踊れば すてきなクラブ ひと目見てから

おんな船頭唄

レーモンド松屋

作詞: 藤間哲郎

作曲: 山口俊郎

嬉しがらせて 泣かせて消えた 憎いあの夜の 旅の風 思い出すさえ

若い旅愁

林伊佐緒

作詞: 藤間哲郎

作曲: 林伊佐緒

白い雲 わいてくずれる あのあたり青い地平に 誰か呼ぶ あゝ馬車よ行こ

刃傷松の廊下

氷川きよし

作詞: 藤間哲郎

作曲: 桜田誠一

勅使下向の 春弥生 いかに果さん 勤めなん 身は饗応の

関東一本〆

福田こうへい

やると決めたら どこまでも いのち一つの 節一つ 関東気質の

番場の忠太郎

鏡五郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 櫻田誠一

姿やくざな 番場の鳥も 人の親見りゃ 涙ぐせ 生きておいでか

広東エレジー

菅原都々子

想い出すほど 辛さがつのる 追われ追われた 北の国 あゝ

東京アンナ

青江三奈

ライトの虹を 踏みながら 銀座の夜を ひらく薔薇 ああ誰か呼ぶ

刃傷松の廊下

鏡五郎

作詞: 藤間哲郎

作曲: 桜田誠一

勅使下向の 春弥生 いかに果さん 勤めなん 身は饗応の

東京の灯よいつまでも

氷川きよし

雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

関東一本〆

木村友衛

やると決めたら どこまでも いのち一つの 筋一つ 関東気質の