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つじあやのの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

71 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風になる(映画「猫の恩返し 」主題歌)

つじあやの

忘れていた目を閉じて 取り戻せ恋のうた 青空に隠れている 手を伸ばして もう一度

風になる

つじあやのとBEAT CRUSADERS

忘れていた目を閉じて 取り戻せ恋のうた 青空に隠れている 手を伸ばしてもう一度

愛しいたからもの(KTS 鹿児島テレビ「Smile Baby Project」オフィシャルソング)

つじあやの

ありがとう生まれてくれて あなたは私のたからもの どうして泣き止まないの どうして寝てくれないの

僕らの合言葉(ケロロ軍曹 ED)

清浦夏実

その小さな体で君は僕を励ます ほらほらほら その大きな瞳で君が僕に笑うよ ほらほらほら

春風

つじあやの

君と初めて出会った場所は春が来たところ 交わす言葉は台詞みたいに声にならなくて 優しい気持ちが僕を包んでる もう一度会いたい

にじ

つじあやの

さっきまで泣いていた 君がコロコロ笑って 眉間に寄せた眉がハの字になる 不思議なマジック

明日きっと -TV ver.-(TVアニメ「舞妓さんちのまかないさん」オープニングテーマ)

つじあやの

君がくれたこの日々が輝き 私の色が変わっていく まるで青空みたい 見上げれば君が微笑むような

ありえないくらい奇跡

つじあやのとBEAT CRUSADERS

君となら 君となら どこまでも どこまでも この手をつないでいけるよ

幸せの鐘鳴らそう(アピタ・ピアゴ・サークルK・サンクス 2014夏の贈りもの キャンペーンソング)

つじあやの

そっと心をこめて 素敵な贈りものを パパとママに贈るよ ありがとう

Oh,my friend (京阪電車TVCM ソング)

つじあやの

あふれ出す想い 君に伝えたいから 星空をこえて この歌響かせるよ

愛を知りたくて

新垣結衣

大好きだった 大切だった あなたと歩くこの帰り道 ゆっくり歩く

月が泣いてる

つじあやの

そしていつも僕は君を 想い想い続けているの 愛してます 大好きです ずっとずっとそばにいるから

Shiny Day

つじあやの,田中和将

ゆっくりと君とキスをした夜明け ああ 波の音が寄せては返す 甘い夢がこの砂浜にとけて

おやすみなさい

つじあやの

恋をしていた瞳を閉じて 今日は眠る 眠る 星も見ないで

サンデーモーニング

飯田里穂

サンデーモーニング さあ起きだそう 小さなあくびして あれからずっと

Uh-LaLa

豊崎愛生

Uh-LaLa 青空にキラリ Uh-LaLa 私を呼んでる Uh-LaLa

つながるソング~たつのから石巻へ~

つじあやの

ほら 手を伸ばして 青い空に虹がかかる 今 歩き出すよ

君と暮らせたら

つじあやの

ごめんね困らせて ごめんねわがままで いつも君のことが好きで そばにいたいけれど

君にありがとう

つじあやの

君にありがとう 君にありがとう言わなくちゃ 今やっと僕は 君にさよならできる

Uh-LaLa

戸松遥

Uh-LaLa 青空にキラリ Uh-LaLa 私を呼んでる Uh-LaLa

泣き虫レディバード

つじあやの

理由もないのに涙が出るって 理由がない訳ないでしょう 私の口から言いたくないって 忘れてるだけでしょう

お別れの時間

つじあやの

口紅を塗って出かけることも しなくなってた今日この頃に 冷たい風が頬を撫ぜるよ 淋しい瞳隠せない

こもれびのうた(MBS テレビ「プリプリ」 メインテーマ)

つじあやの

青空に手が届きそう 嬉しくて どんな夢も叶う気がするの ハロー

星の輝き

つじあやの

君といつかさよならしても きっとね忘れられない 言葉やしぐさが僕に笑いかけるよ それはいつか青空のように

三日月の夜

つじあやの

君の中に僕がいる夢の中で風になる あれはいつか三日月の夜を二人歩いてる 忘れかけた約束が六月の花になる 君の家の紫陽花は寂しそうに照らされて

恋人どうし

つじあやの

君の優しい目と柔らかな髪が僕は好きさ 君は僕のことを考えてるのそれとも誰かを 愛し始めているの想い続けているの

朝が来るまで

つじあやの

冷たい雨が降り注ぐだけ 優しいあなたを塗り変えるだけ 店を出たのはそう 5

music

豊崎愛生

作詞: つじあやの

作曲: ミト

青い空が私に 笑って光を投げた 見上げるまぶしい青 切ない まだちょっと遠い

Sweet Happy Birthday

つじあやの

愛してる 一つの言葉をもっともっと聞かせて 信じてる 私の心にもっともっと聞かせて

黒い瞳と青い海

つじあやの

振り向けばあなたの黒い瞳 私をそっと見つめていたの 足元に冷たい波が寄せて 裸足で二人ふざけあっていた