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Hideyuki Shinzatoの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

61 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ソテツ

HY

知りたい自分の存在知るために挑戦し続けよう 勇気出せよ 自分の想いを 逃げてるだけじゃ始まらない 見慣れた街

すてきなキッカケ

HY

いつもの様に家路へ向かう なぜか狭い道ばかり歩いて 僕だけの秘密の帰り道 すてきなキッカケを見つけに

くも

HY

真っ白なページに 何書こうか? 思い出にしようか 夢を描こうか!! 3つの世界で僕らは生きている

Beautiful

HY

How to represent This beautiful

隆福丸

HY

まだ見ぬ未来を知りたい 信じたい 夢見たい 感じたいけど 目の前は見えてるのに

ホワイトビーチ

HY

乾いた風がもうすぐ 冬の合図を出してる 君は長いレインコートを羽織り 白い吐息が僕の胸を突き刺す

HY SUMMER

HY

吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら

Swing Swing Heart(ドラマ「50分間の恋人」挿入歌)

HY

Swing Swing 私のHeartなんか感じちゃったの? 気付かずに終わる そんなのは嫌だ

あなたを想う風(映画 想いのこし 主題歌)

HY

うまく言葉に出せないでいた 心に嘘を残したまま 遠回しに話す言葉の隙間に あなたを想う風が吹き抜ける

Ocean

HY

Let's go everybody Let's go

(Te To Te)

HY

あなたが私を迎えに来た 温かな笑顔を私に見せて あふれる想いが僕に 改めて思うくらいキミで良かった

パタパタ

HY

僕の世界はキミの物 キミの世界は僕の物 春夏秋冬 ずっと二人で居たかった 居たかった

HY

かけがえのない この命を君になら 捧げよう 僕にできる全てを 曇り空

チャチャチャチャンプルー(沖縄サントリー CMソング)

HY

この島で生まれて それぞれが育った 場所に感謝を 今できることを 生まれた意味を出会いの中で

大大大好き(アニメ「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる」オープニングテーマ)

HY

ガタゴト道を歩く 石ころ蹴飛ばしあって 海を前に弾む どしゃ降り笑って濡れてた 意味も分からないのに

Heart(映画「闘牛女子。」主題歌)

HY

恋とはいつ何処で出逢えるのかなんて知らない 恋とは貴方を美しく強くするものだ 長く短いこの道で 見つけた幸せの一瞬を

HAPPY SHOWER(新潟総合テレビ スマイルスタジアム NST オープニングテーマ)

HY

始まりはスマイルで行こう 迎える今日の日を感じて歩き出せば 君のスマイル 今ほらそこに咲き始める ひとつ摘めば見てほしくなるよ

きみが笑顔であるように(「スマイルスタジアム」オープニングテーマ)

HY

心地良いメロディー きみを思い浮かべるよ 届けメロディー きみを想って歌うよ

世界(NHK 沖縄放送局 誇らしゃや 島ぬ大自然 テーマソング)

HY

愛し愛され 生きて行く 私があなたに出来ること 大きな空 風たちと

僕達は繋がっている

HY

さあ 始めようか心開いて 今さあ 目に映るものが全てじゃないはずさ 難しく考えないで

トゥータン

HY

まだ 知らない世界を目指して 夢追いかけて また 日が沈む度に

SKY

HY

嬉しい時も 悲しい時も 涙がこぼれる時は 空を見上げよう 心の君がいるから

CHANCE

HY

今の僕を作ったのは 誰のせいでもなくこれまでの僕だ 乗りこなせてたあの波も ほら知らぬ間に過ぎて行く 掴まなきゃ

極愛(ドラマ お義父さんと呼ばせて オープニング曲)

HY

もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい

風になって花になって

HY

特別だった君は初めから 僕は急いで好きになってく 運命なんて信じたくなかったのに信じている あの日から僕の言葉にはいつも君がいて今吹く

スマイル

HY

思い切り空気を吸い込んで 涙を力に変えて行けばいい 君の笑っているその姿が好きなんだ Wow oh

君のいない世界

HY

季節はずれの雪が あの日を思い出させる 肩を寄せ合いながら 歩き 手を擦り温める息

あなたにキス

HY

柔らかな風暖かな光の中 僕は空を飛んでいた ひと際輝く何かを見つけ出した 急いで急降下 何食わぬ顔で飛び回り

花束

HY

流した涙は 君を想うよ どんな時も 眠れない夜 読み返すメール

恋の花びら

HY

今まで見た世界が全て違って見えた 窓から溢れ出した日差しが気持ちよかった 美しい物には棘があると聞いた それでも触れたいのさ