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Hideyuki Shinzatoの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

60 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Swing Swing Heart(ドラマ「50分間の恋人」挿入歌)

HY

Swing Swing 私のHeartなんか感じちゃったの? 気付かずに終わる そんなのは嫌だ

隆福丸

HY

まだ見ぬ未来を知りたい 信じたい 夢見たい 感じたいけど 目の前は見えてるのに

風になって花になって

HY

特別だった君は初めから 僕は急いで好きになってく 運命なんて信じたくなかったのに信じている あの日から僕の言葉にはいつも君がいて今吹く

ホワイトビーチ

HY

乾いた風がもうすぐ 冬の合図を出してる 君は長いレインコートを羽織り 白い吐息が僕の胸を突き刺す

突然(Y!mobile 沖縄 CM ソング)

HY

誰にもない物が君にはあって それに触れてみたくなったのが事の始まりさ どうせ同じ日の繰り返し だから明日の事なんて考えてもいなかった 居なかった君は

あなたを想う風(映画 想いのこし 主題歌)

HY

うまく言葉に出せないでいた 心に嘘を残したまま 遠回しに話す言葉の隙間に あなたを想う風が吹き抜ける

きみが笑顔であるように(「スマイルスタジアム」オープニングテーマ)

HY

心地良いメロディー きみを思い浮かべるよ 届けメロディー きみを想って歌うよ

極愛(ドラマ お義父さんと呼ばせて オープニング曲)

HY

もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい

ベンジャミンベンジャミン

HY

ガラス玉のように輝く七色の僕 眩しいキミを見た やさしく包み込む朝の光と共に 今日はいいお天気だねと届いたキミのメール

あなたにキス

HY

柔らかな風暖かな光の中 僕は空を飛んでいた ひと際輝く何かを見つけ出した 急いで急降下 何食わぬ顔で飛び回り

トゥータン

HY

まだ 知らない世界を目指して 夢追いかけて また 日が沈む度に

HAPPY SHOWER(新潟総合テレビ スマイルスタジアム NST オープニングテーマ)

HY

始まりはスマイルで行こう 迎える今日の日を感じて歩き出せば 君のスマイル 今ほらそこに咲き始める ひとつ摘めば見てほしくなるよ

Ocean

HY

Let's go everybody Let's go

大好きだもの

HY

誰に教えられたのではなく 貴方を抱きしめたくて歩き出す 近づくほどに愛おしく 今日も貴方にまた会える事 大好きだもの

世界(NHK 沖縄放送局 誇らしゃや 島ぬ大自然 テーマソング)

HY

愛し愛され 生きて行く 私があなたに出来ること 大きな空 風たちと

恋の花びら

HY

今まで見た世界が全て違って見えた 窓から溢れ出した日差しが気持ちよかった 美しい物には棘があると聞いた それでも触れたいのさ

花のように

HY

ヘイヨー 今 目の前に立ちはだかる壁を 君は何を思ってどうやって乗り越えてく あの靴を履けばきっと僕だって行ける

スマイル

HY

思い切り空気を吸い込んで 涙を力に変えて行けばいい 君の笑っているその姿が好きなんだ Wow oh

HeyBo

HY

止まった時計が なぜか僕に何かを伝えようと こんな僕なのに『もう一度』とチャンスをあげるかのように 愛する人を裏切った あなたの傷どうすれば

くも

HY

真っ白なページに 何書こうか? 思い出にしようか 夢を描こうか!! 3つの世界で僕らは生きている

ソテツ

HY

知りたい自分の存在知るために挑戦し続けよう 勇気出せよ 自分の想いを 逃げてるだけじゃ始まらない 見慣れた街

SESSION

HY

1DAY 2DAYS 近づいてる 3DAYS 4DAYS

あの日のまま

HY

忘れてく君の事を 何時も側に君は居てくれたのに どうして出会った日のように 手を繋げなくなってしまったんだろう

アミーゴ

HY

Ah- がむしゃらに生きて この世界に必死につかまって Ah- 悩む声は

弱虫

HY

いつもの僕がまた今日 時に身を任せてた 喜びもなく悲しみもなく 見上げた空はいつも違って どうしていいのか分からない

花束

HY

流した涙は 君を想うよ どんな時も 眠れない夜 読み返すメール

僕空

HY+BIGMAMA

見えていたの?あの水平線の向こうに 未来がある事 キミは僕をおいて 知らない町へと飛び出した

パタパタ

HY

僕の世界はキミの物 キミの世界は僕の物 春夏秋冬 ずっと二人で居たかった 居たかった

エール

HY

あぁー 僕達の明日はもっと高く 飛べると信じて行こうじゃないか 僕だからこその未来がきっとあると信じたい

オーレ

HY

別れを惜しむかのように 冷たい風が吹く 30回目の春を迎える またギターケースを握って 僕の仲間に会いに行くさ