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Hideyuki Shinzatoの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

61 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

パタパタ

HY

僕の世界はキミの物 キミの世界は僕の物 春夏秋冬 ずっと二人で居たかった 居たかった

HY

かけがえのない この命を君になら 捧げよう 僕にできる全てを 曇り空

会いたい

HY

好きだ 好きだ 好きだ 好きだ 好きだと

恋の花びら

HY

今まで見た世界が全て違って見えた 窓から溢れ出した日差しが気持ちよかった 美しい物には棘があると聞いた それでも触れたいのさ

バイバイDay(グリコ・ポッキーチョコレートスペースシャワーTVバージョンCFソング)

HY

バイバイDayさよならの じゃあねその後に 大切な事に気付く この思いを胸に

二階の奥の部屋

HY

二階の奥の部屋まで響くばあちゃんの声 朝 テーブル挟んで無言の父と子 左にいる彼から教わったギターで 仲間を集めて響かせた青春時代

青い地球

HY

何故僕に襲いかかるの? 愛に飢えて 震える小さな手 無邪気な笑顔 キラキラな瞳

兼久商店

HY

真正面から壁ぶちこわすような すごいパワー拳で握りしめ 目指す先は激しくひび割れ かなりやばいところ切り抜け 一秒たりとも無駄にはできない

Heart(映画「闘牛女子。」主題歌)

HY

恋とはいつ何処で出逢えるのかなんて知らない 恋とは貴方を美しく強くするものだ 長く短いこの道で 見つけた幸せの一瞬を

世界(NHK 沖縄放送局 誇らしゃや 島ぬ大自然 テーマソング)

HY

愛し愛され 生きて行く 私があなたに出来ること 大きな空 風たちと

SESSION

HY

1DAY 2DAYS 近づいてる 3DAYS 4DAYS

スマイル

HY

思い切り空気を吸い込んで 涙を力に変えて行けばいい 君の笑っているその姿が好きなんだ Wow oh

オーレ

HY

別れを惜しむかのように 冷たい風が吹く 30回目の春を迎える またギターケースを握って 僕の仲間に会いに行くさ

君が僕にくれたもの

HY

自分で自分を決め付けていた その先を知る事もなく 籠の中の鳥はいつしか飛ぶことも忘れてく 僕の前で今流れて行く 景色は前?後ろなのか

僕達は繋がっている

HY

さあ 始めようか心開いて 今さあ 目に映るものが全てじゃないはずさ 難しく考えないで

ベンジャミンベンジャミン

HY

ガラス玉のように輝く七色の僕 眩しいキミを見た やさしく包み込む朝の光と共に 今日はいいお天気だねと届いたキミのメール

この物語

HY

見上げた星空は 涙でにじんでいた ぼんやり光るあなたを 手に入れる事ってどんな感じがするのかな? 怖いものなんか無くなるのかな?

すてきなキッカケ

HY

いつもの様に家路へ向かう なぜか狭い道ばかり歩いて 僕だけの秘密の帰り道 すてきなキッカケを見つけに

かなぶんの羽

HY

世界で一番大きな物を見た それは 君が何かに向かって 頑張っている姿さ

SKY

HY

嬉しい時も 悲しい時も 涙がこぼれる時は 空を見上げよう 心の君がいるから

花束

HY

流した涙は 君を想うよ どんな時も 眠れない夜 読み返すメール

少年

HY

いくつもの想いを心に閉じ込めていた 想い続けていればどちらかが変われるような気がした なんで なんで 窓に映る涙の少年

この子達のために

HY

産声を上げ放たれたこの世界へ 初めて見る物全てに意昧のある事を知るのでしょう 涙に気付いていますか? 心の目で受け止めていますか? 照らす小さな光でも差せば必ずそこへ向かうだろう

弱虫

HY

いつもの僕がまた今日 時に身を任せてた 喜びもなく悲しみもなく 見上げた空はいつも違って どうしていいのか分からない

33ナンバー

HY

いくつもの道 出会い別れてゆく そして僕らは 何かを求めてゆく 小さな泣き声が

夢を見に行こう この指とまれ

HY

長い旅にはいつか終わりはあるのかな? どこまで行けるのか? もっと好きに生きて行こう 夢に押し潰されて

HY

剣に見立てた棒切れで世界を作り上げた 今僕は何を恐れ立ち止まる あの頃の気持ち呼び起こして進め 輝いた ギラっとした

CHANCE

HY

今の僕を作ったのは 誰のせいでもなくこれまでの僕だ 乗りこなせてたあの波も ほら知らぬ間に過ぎて行く 掴まなきゃ

花のように

HY

ヘイヨー 今 目の前に立ちはだかる壁を 君は何を思ってどうやって乗り越えてく あの靴を履けばきっと僕だって行ける

男前

HY

自信など無い続きなんて無い 闇を恐れることすら知らない 枯れ果てた砂漠のように 荒れ狂う 砂嵐のように