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大橋卓弥の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

129 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

スイッチ!

スキマスイッチ

いつもと同じ空でも今日はまるで違うブルー 新しい世界がやってきた 未来と手をつなごう はじめましての度に何かと戦うけど 日当たり良好

阿部真央

改札の前 つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ポートレイト

矢野まきと大橋卓弥(スキマスイッチ)

夜明けを待つ僕は旅人 風が昨日を連れ去ってくよ 涙と希望の間で波立つ生きてる音が今日もする 自分を信じてあげられない悲しい季節があったんだ

パラボラヴァ

スキマスイッチ

そうだな 例えて言うなら 宇宙から叫びたい気分 君を見つけた僕は そうさもう無敵

BENI

A little more A little

1017小節のラブソング

スキマスイッチ

嘘みたいに雨が上がった 梅雨の合間 ふと空を見上げる 浮かんだ雲にもうすぐ来る夏を描いて

記憶

大橋卓弥

作詞: 大橋卓弥

作曲: 大橋卓弥

想像したワンダーランド 僕が描いていた場所 理想的な関係を 築けていると思ってた まして君を縛り付ける気は

アカツキの詩

海蔵亮太

もうずいぶん経ったなぁ こんな時間に 現実感もない 寝不足になったような感じで 天井を見つめながら君の温度を思い出していた

Ordinary

スキマスイッチ

淡い光 知らぬ間の居眠り 2人並んで うたた寝吐息 幸せの音

OverDriver

スキマスイッチ

零れ落ちた涙も ヤワな自分も イッサイガッサイ持っていけ 飛び立て!飛べ 高く

HAN-KUN

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ななもり。

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ふれて未来を

中村舞子

流されはしないからなんて 始めから飛ばし気味? 気にしなきゃ怖いものなんて むこうからそれていく

Ms.OOJA

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

fumika

改札の前 つなぐ手と手 いつものざわめき 新しい風 明るく見送るはずだったのに

春の行人(九州新幹線全線開業記念キャンペーンソング)

お中元(中孝介+元ちとせ)

霞晴れて春うらら 淡き恋の夢醒まし 遠き道を行く人の 忘られぬ面影よ

高橋真梨子

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、 新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

Magic Girl

大橋卓弥

作詞: 大橋卓弥

作曲: 大橋卓弥

ありふれてた日常が 瞬く間に変わったんだ 目に映ったものがみんな 輝いて見える 1,

温かい世界

大橋卓弥

作詞: 大橋卓弥

作曲: 大橋卓弥

雨降りの午後は部屋に篭って 二人きりでいよう つまらないテレビもつけっぱなしで ソファーで毛布にくるまって 手をつないでいよう

島谷ひとみ

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ユリーカ

谷本貴義

交差点あふれる人の波 絶え間なくすれ違う影法師 自分の輪郭がどんなか 見えない

貝がらの唄

島袋優

静かに昇る朝の太陽 砂浜を歩く青白い空 笑い声が残る 耳の奥に 昨夜の笑顔とともに

SINK

スキマスイッチ

途切れた共鳴 千切れた証明 歪んでいく情景 この世界壊して もう

ありがとう re:produced by 常田真太郎

スキマスイッチ

作詞: 大橋卓弥

作曲: 大橋卓弥

なまぬるい風に吹かれながら 東京の空眺めてたら 遠くで暮らしてるあなたの事をふと思い出す 元気ですか? 夢を追いかけて離れた街

ココロシティ(ドラマ 伝七捕物帳2 主題歌)

スキマスイッチ

忙しさの合間で ふとよみがえる思い出 あの頃の仲間 笑い声

この闇を照らす光のむこうに -anly only version-

Anly

焼きつくほどに 強く消えない 絶望 失望

山崎育三郎

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ウタガデキタヨ

小田和正,スキマスイッチ,堂島孝平,寺岡呼人

人集まれば そこに歌が生まれる くたびれた 気持ちもスッとするんだ

クリス・ハート

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

青木隆治

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた