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アンジェラ・アキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

107 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

factory

アンジェラ・アキ

目覚める場所はfactory かいつまんだ僕のhistory 機械が家族だ 毎朝ベルトに乗って 僕は組み立てられていく

夜明け前の祈り

アンジェラ・アキ

私の両手はなんて無力だろう 離れて行く君を引き止められず 二人をつないだ幸せの糸も こんなにもあっけなく切れてしまった

I Have a Dream(「ワシントン・ナショナル・ギャラリー展」テーマソング)

アンジェラ・アキ

君の名前を忘れそう あれほど一緒にいたのに 君の顔が霞んでいる あれほど見つめていたのに

リフレクション

アンジェラ・アキ

ある偉大な女性が言った 「他人の顔をよく見なさい」と 「それは鏡と同じで 自分が映っているはずだ」

ファイター

アンジェラ・アキ

大切なものを無くし 取り戻すためにと 君はリングに上がった 美しきファイター

乙女心

アンジェラ・アキ

「取り扱い注意!」なんて ラベルを貼られたくないから 全体の流れには 逆らわずに生きていた

孤独のカケラ

アンジェラ・アキ

時計の針が二時を指して今夜も眠れぬ夜が来た 恋の一つ失っても動揺する事はなかった 今までならため息をついて過去に吹き飛ばしていた 愛し方が分からないだけじゃなく

HOME

アンジェラ・アキ

繊細な糸で素朴な町に縛り付けられてた頃 見上げるたびに空は映した 遥かに遠い世界を 小さな場所を後にしてから どれくらいもう経つのだろう

焼き尽くすまで

アンジェラ・アキ

懐かしい揺らめく炎 水面で踊っている このまま何もかも焼き尽くし 炎に飲み込まれる 私の居場所

波のウサギ

アンジェラ・アキ

記憶に白く立つ荒波 あなた思い出す 遠くで揺れる海の底に眠る愛しいあなた 冷たい私の手が

醒めない夢 feat. 海宝直人

アンジェラ・アキ

住む町、仕事や苗字も変わって困ることだらけ それでも今夜は あなたの無邪気な優しさに抱かれ キャラメルの様な甘い幸せが 身体中ジワっと広がってく

端っこ

アンジェラ・アキ

あなたの心を奪った 彼女の代わりに私が あなたの隣で瞼を閉じて夢を見てる 夢を見てる

言葉にできない feat. 海宝直人

アンジェラ・アキ

言葉にできない愛しさがある 涙にならない悲しみもある 隣にいればただそれだけで この世界が色づいていく

ポラリス

鈴木雅之

闇の手が伸びて 胸ぐら掴まれ 月陰り 家路さえ 見失い彷徨っていた時

母と娘の10,000日 ~未来の扉~

May J.duet with 八代亜紀

柔らかな陽だまりに座り昔話をしている そよ風で膨らむカーテン レースの中でかくれんぼをしてる少女がいたずらに微笑んでいる 洗濯物をたたむあなたの背中が小さく感じる

Beautiful

アンジェラ・アキ

あなたが笑う度に世界で花が一つ咲くから もっとそばにおいで うつむいてる顔を上げて Smile for

恋の駆け引き

アンジェラ・アキ

恋する時は誰もが多少は嘘つきになる 「好き」を「嫌い」と演じる「恋の駆け引きその1」 わざとあなただけ避けて 周りと会話してみる あなた以外の人など至って興味ないのに

Cry

アンジェラ・アキ

あなたの名前そっと声に出す なぜか返事が聞こえる まるで今もすぐそばに寝転がっているみたい オルゴール箱から音楽をとれば

モンスター

アンジェラ・アキ

クローゼットの奥で息を潜め隠れている 眠りに落ちる坊やをじっと狙っている 闇に深紅の目が二つ 牙は錆びたカミソリだ 耳をすませばとどろく

心の天気予報

アンジェラ・アキ

消灯過ぎた薄暗いあなたの病室 医者の冷静な言葉を思い出している 「3度目の失恋なら、今すぐ入院だ 心にこれ以上の負担はかけられない」

ふるさと~HOME

アンジェラ・アキ

兎追いし かの山 小鮒釣りし かの川 夢はいまも

母なる大地

アンジェラ・アキ

思い出は遥か記憶のほとりで 密かに咲いている花のようだ 一輪手に取りにおいをかいだら 不意によみがえる潮の香り

愛の季節

アンジェラ・アキ

肌寒い春の朝に 偶然あなたと出会った 初めて運命を信じて 飛び込んだ恋だった

黄昏

アンジェラ・アキ

バスの窓越しに映る黄昏 彼女の切ない間違いと共に 沈んでゆく夕日がもの悲しい 二つの重たいかばんの中には

Again

アンジェラ・アキ

恋人が口にする最後の一言 鳴り止まぬ後悔のサイレン 臆病がこの胸を支配してるから あなたへの想いを語れない

友のしるし

アンジェラ・アキ

「ガラスの向こうに幸せはある」と あなたは額を窓に当てて言った うつろな瞳よ 何人の人に

Inferno

アンジェラ・アキ

諦めと抵抗のはざまで 軽蔑と憐憫の隙間で たゆたう炎 闇が唸る ダンテのインフェルノを降りてく

始まりのバラード

望海風斗

この愛に例えば名前をつけるとしたら 「優しさ」じゃなく「華やか」でもなく 「強さ」とつけるだろう 簡単に倒れない人だと思われたくて

掘り出しもんみーつけた

アンジェラ・アキ

次から次へ 出てくる宝物 納屋に眠る 掘り出し物 どれもこれも

自由の色

アンジェラ・アキ

何もかも失ったからと 同情して欲しい訳じゃない 歩いてきた人生全て 私の選んだ道だった