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アンジェラ・アキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

116 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Sat-Chit-Ananda

アンジェラ・アキ

弱い自分をいじめる度に 治りかけた傷が疼く 加害者なのか被害者なのか 自分でもわからなくなるよ

House of Cards

アンジェラ・アキ

名もない未来に あの頃はただ手を伸ばしてた あてもない季節に 迷うことすら美しかった

Blood River

アンジェラ・アキ

合わす顔がない 謝るすべもない 恥が渦巻き 心が軋む

手紙 ~拝啓 十五の君へ~

Toshl

拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう 十五の僕には誰にも話せない

factory

アンジェラ・アキ

目覚める場所はfactory かいつまんだ僕のhistory 機械が家族だ 毎朝ベルトに乗って 僕は組み立てられていく

夜明け前の祈り

アンジェラ・アキ

私の両手はなんて無力だろう 離れて行く君を引き止められず 二人をつないだ幸せの糸も こんなにもあっけなく切れてしまった

True Colors

アンジェラ・アキ

同じ色に染れない僕は独り いつも無口 果てない闇の深淵に立って 途方に暮れる時もある

I Have a Dream(「ワシントン・ナショナル・ギャラリー展」テーマソング)

アンジェラ・アキ

君の名前を忘れそう あれほど一緒にいたのに 君の顔が霞んでいる あれほど見つめていたのに

Without You

アンジェラ・アキ

「何かが足りない 距離をおきたい」と あなたから切り出された 別れまでのカウントダウンは始まっている

リフレクション

アンジェラ・アキ

ある偉大な女性が言った 「他人の顔をよく見なさい」と 「それは鏡と同じで 自分が映っているはずだ」

ファイター

アンジェラ・アキ

大切なものを無くし 取り戻すためにと 君はリングに上がった 美しきファイター

乙女心

アンジェラ・アキ

「取り扱い注意!」なんて ラベルを貼られたくないから 全体の流れには 逆らわずに生きていた

孤独のカケラ

アンジェラ・アキ

時計の針が二時を指して今夜も眠れぬ夜が来た 恋の一つ失っても動揺する事はなかった 今までならため息をついて過去に吹き飛ばしていた 愛し方が分からないだけじゃなく

HOME

アンジェラ・アキ

繊細な糸で素朴な町に縛り付けられてた頃 見上げるたびに空は映した 遥かに遠い世界を 小さな場所を後にしてから どれくらいもう経つのだろう

KISS FROM A ROSE

アンジェラ・アキ

炎の中であなたを見た 愛が焦げ付く戦場で 金の自信の剣を手に 時間を裂いて 私の方へと近づいてきた

青い影

アンジェラ・アキ

冷淡な夜 静かに月は 青い影浮かべ 呼びかける

焼き尽くすまで

アンジェラ・アキ

懐かしい揺らめく炎 水面で踊っている このまま何もかも焼き尽くし 炎に飲み込まれる 私の居場所

波のウサギ

アンジェラ・アキ

記憶に白く立つ荒波 あなた思い出す 遠くで揺れる海の底に眠る愛しいあなた 冷たい私の手が

醒めない夢 feat. 海宝直人

アンジェラ・アキ

住む町、仕事や苗字も変わって困ることだらけ それでも今夜は あなたの無邪気な優しさに抱かれ キャラメルの様な甘い幸せが 身体中ジワっと広がってく

端っこ

アンジェラ・アキ

あなたの心を奪った 彼女の代わりに私が あなたの隣で瞼を閉じて夢を見てる 夢を見てる

言葉にできない feat. 海宝直人

アンジェラ・アキ

言葉にできない愛しさがある 涙にならない悲しみもある 隣にいればただそれだけで この世界が色づいていく

ポラリス

鈴木雅之

闇の手が伸びて 胸ぐら掴まれ 月陰り 家路さえ 見失い彷徨っていた時

母と娘の10,000日 ~未来の扉~

May J.duet with 八代亜紀

柔らかな陽だまりに座り昔話をしている そよ風で膨らむカーテン レースの中でかくれんぼをしてる少女がいたずらに微笑んでいる 洗濯物をたたむあなたの背中が小さく感じる

Beautiful

アンジェラ・アキ

あなたが笑う度に世界で花が一つ咲くから もっとそばにおいで うつむいてる顔を上げて Smile for

恋の駆け引き

アンジェラ・アキ

恋する時は誰もが多少は嘘つきになる 「好き」を「嫌い」と演じる「恋の駆け引きその1」 わざとあなただけ避けて 周りと会話してみる あなた以外の人など至って興味ないのに

Cry

アンジェラ・アキ

あなたの名前そっと声に出す なぜか返事が聞こえる まるで今もすぐそばに寝転がっているみたい オルゴール箱から音楽をとれば

モンスター

アンジェラ・アキ

クローゼットの奥で息を潜め隠れている 眠りに落ちる坊やをじっと狙っている 闇に深紅の目が二つ 牙は錆びたカミソリだ 耳をすませばとどろく

心の天気予報

アンジェラ・アキ

消灯過ぎた薄暗いあなたの病室 医者の冷静な言葉を思い出している 「3度目の失恋なら、今すぐ入院だ 心にこれ以上の負担はかけられない」

ふるさと~HOME

アンジェラ・アキ

兎追いし かの山 小鮒釣りし かの川 夢はいまも

母なる大地

アンジェラ・アキ

思い出は遥か記憶のほとりで 密かに咲いている花のようだ 一輪手に取りにおいをかいだら 不意によみがえる潮の香り