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アンジェラ・アキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

107 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

手紙~拝啓十五の君へ~

アンジェラ・アキ

拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう 十五の僕には誰にも話せない

サクラ色

アンジェラ・アキ

川沿いに咲いてた サクラ並木を 共に生きていくと 二人で歩いた 世界に飲み込まれ

手紙 ~拝啓 十五の君へ~

Toshl

拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう 十五の僕には誰にも話せない

この世界のあちこちに

アンジェラ・アキ

この小さな紙切れには 色んな人や色んな景色 描き込まれている 消える前に 忘れる前に

Forgiveness

アンジェラ・アキ

傷付く出来事を一つずつ集め モチベーションと呼んで燃料に変えた 見下した人を一人ずつ恨んで 静かな怒りが栄養になった

This Love(BLOOD+ ED)

アンジェラ・アキ

「愛があれば平和だ」と誰かが口にしていた 頷く人もいれば 疑う人もいる 苦しみがあるからこそ

Again

アンジェラ・アキ

恋人が口にする最後の一言 鳴り止まぬ後悔のサイレン 臆病がこの胸を支配してるから あなたへの想いを語れない

HOME

アンジェラ・アキ

繊細な糸で素朴な町に縛り付けられてた頃 見上げるたびに空は映した 遥かに遠い世界を 小さな場所を後にしてから どれくらいもう経つのだろう

アイウエオ

アンジェラ・アキ

ページの上で生まれて行間で育つ この僕に母は名前をつけてくれなかった アイウエオ 愛飢え追う

Breath

望海風斗

薄暗い窓越しで 夜と朝が勤務交替 感情の輪郭や季節さえも滲んでいる 何を目指して頑張ってるの? 自分に問いかけてみても

告白(宇宙兄弟 ED)

アンジェラ・アキ

私の眼球の水晶体があなたにギュッとオートフォーカス 恋の信号が大脳の後頭葉に流れる 左脳から降ってきた言葉 声帯の振動をバネにして

ふるさと~HOME

アンジェラ・アキ

兎追いし かの山 小鮒釣りし かの川 夢はいまも

The Chase

アンジェラ・アキ

生まれつき足は 誰よりも速く 競争をする時は 格別輝いていた

ハレルヤ

アンジェラ・アキ

目を逸らして生きていて 温もりさえ感じない 虚空と名乗る心から 感染する孤独だけ

BLUE

アンジェラ・アキ

ハズレ宝くじのような運命を粉々にちぎって 電球のように切れているモチベーションを取り替えて すっかり冷めてるご飯みたいな気分をレンジで3分チンして 噛みすぎたガムのような味のない日々を吐き出して

Remember Me

アンジェラ・アキ

なぜだろう「昨日」と言う日を 人は「後悔」と結びつけたがる 反対に「明日」と言う日を 人は「希望」と名付けてしまう

モラルの葬式

アンジェラ・アキ

フクロウの鳴き声は「死」の警報で 闇が傷口を開いて満月を出す 信者から不信心者 神父達まで 喪服を着て風の声に耳をすました

Surrender

アンジェラ・アキ

The one who gifts you,

Hitori Janai(Never Alone)

アンジェラ・アキ

大地は都合良く利用する土ではない あなたが立ち上がれない時に支えてくれる 心は感情を閉じ込める箱ではない あなたの意識をそっと解き啓いてくれる

手紙~拝啓十五の君へ~

Goose house(Cover)

拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう 十五の僕には誰にも話せない

レクイエム

アンジェラ・アキ

(第一楽章) 最後に見たのは対向車線の 眩しい二つのヘッドライト 激しく雨の降る夜こうして

Santa Fe

アンジェラ・アキ

He spoke my language in

Dance with Darkness

アンジェラ・アキ

ためになると思って放たれた言葉が 存在の核心に見事に命中した そこに空いた小さな穴はトラウマになり 世界と自分が引き裂かれた

記憶の器

アンジェラ・アキ

生きとっても 死んどっても 会えない人や物があって 手で触る事ができなくても 記憶は消えない

In My Blood

アンジェラ・アキ

Love, it's in my blood

夜明け前の祈り

アンジェラ・アキ

私の両手はなんて無力だろう 離れて行く君を引き止められず 二人をつないだ幸せの糸も こんなにもあっけなく切れてしまった

One Family(NHKテレビ「宇宙の渚」テーマソング)

アンジェラ・アキ

「あの人達は他人だから」って言うけれど みんな同じ血が通っているんだ 「離れてるから関係ない」って言うけれど いつも遠くで泣き声が聞こえる

サイン

アンジェラ・アキ

身の回りの不思議な出来事には 暗示的メッセージが隠れている 駅までの信号機すべてが青 11時11分に時計を見た

黄昏

アンジェラ・アキ

バスの窓越しに映る黄昏 彼女の切ない間違いと共に 沈んでゆく夕日がもの悲しい 二つの重たいかばんの中には

Necklace

アンジェラ・アキ

二人で歩いてきたこの長い砂浜 残るのはただ一人分の足跡 携帯のやりとりを見返して気づいた 映るのはただ一人分の優しさ