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江畑兵衛の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

127 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

羽根

TRIPLANE

また 不毛な口論に アイスティーの滴で君が描いてた 記号でも文字でもない 即興の感情表現

let us

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

現実を見つめて 眉をひそめてるなら 全て忘れて 扉を開けなよ 悲しみは喜びに加工してあげるから

Running Star

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

楽観的思考が手助けになるんだ 夢と幻想の狭間に住むのさ 諦めてない 何も見てない まだ

アングル

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

街を歩くと決まって僕を埋め尽くす 絵画のような 色とりどりの 色んな人間模様 その先にある

HUTCH

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

「人間」って書いてみたなら たったの二文字で 「愛」や「恋」に至っては 無論 それ以下

distance

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

人混みを掻き分けるように 君を見つけ出したわけじゃない 君じゃなきゃダメだったわけでもない ただの偶然なのさ そうなのさ

キミのうたボクのうた

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

晴れた日にも 雨降りの日にも 僕らは緑と大地を望んで 辛いことや悲しいことも 同じ星見上げて忘れたふりした

未来

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

何も償えぬまま 同じ事を重ねて 他人を傷付けながら 「大人」になるけど

つれづれのマイナーナイナー

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

巨大なスピーカーで鳴らす レハールのワルツ アナログの重厚サウンドに 酔い痴れ ノスタルジー

パノラマセカイ

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

こないだ飽きたからヤメたんだ 味のしなくなった恋愛ゲーム それなのにまた「君が欲しい」って 汚れた胸がさえずってみせた

-mori-

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

君は知っているのかな この空の下 繋がってる いつもの風が また

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

眩しいくらい光ってる黄昏れ 僕の上着の裾をつまんで 微笑む君が居る 振り向いたら 目線のちょっと下で

遠く吹く風

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

踏切の向こう側に広がる 都会の景色 ぼんやりと暫く眺めてた 気付かないうちに 少しずつ秋めいている

初めてのクリスマス

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

暖かくて乾いてる部屋と 慣れてないキャンドルの灯が 不思議な世界を創り出して ついさっきまで繋いでいた手も 何となく照れちゃって

太陽の季節に

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

今 急に思い出した君のその姿に 細い路地裏で立っている 誰かの背中を重ねた 暑い夏の日の夕暮れに

誰に咲く花

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

あなただけに あなただけに 伝えたい言葉がある 春の風が吹く

ALWAYS

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

ねぇ 昨日の深夜見ていた ドキュメントの中で アスリート達が泣いていた 今

扉を開くよ

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

息苦しいんだよ もう疲れたんだよ 山積みのタスク 付きまとうジンクス 全て投げ出したくなる

jump -線の向こうへ-

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

最終電車の窓を過ぎて行く 歪んだ街並みが霞んで見えたのは 酔っているからか それともストレスか うだつの上がらぬ現状の僕に

僕に出来る事

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

やけに空の暗い日はミサイルの音に脅えて 「飛んで来てもいないのに臆病だよ」って笑われたっけ 雨の日は部屋にこもって一日中テレビつけては 考えさせられるニュースや何かで 頭も痛くなる

ココロハコブ

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

いくつになってもガキ臭さの抜けない 僕は今も駆け引きをしちゃうよ 逢うと言えない想いを吐き出して 独り言でそっと呟くよ"I love

夏の夢

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

月明かりの下 くたびれた空き缶横たわる路地 虫の声が耳障りな夜 連れもなく僕は一人 一度だけ君と見た花火

raspberry

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

ずっと前から引きずってた口内炎 まだちょっとだけ痛むけど ほぼ治ってるんだ 浮かれちゃいなかったけど 油断していたかも

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

新しい扉の前で 何か忘れ物をしたような気持ちになる 道端の草木を揺らす風が 僕の進む道を教えてくれる

シンボリック

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

いざ手を取り合え 新たな価値へ 旅立ちの朝 共に踏み出す足並みに 先人の確かな声

サイボーグ

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

半分眠ったままのルーティーン まだ寝ていたいや 「風邪引きづらくなるから」って 強要されていたヨーグルトが

夜空の風になって

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

探して もがいて 夜空を見上げた 届かぬ想いを風に さぁ

EZO

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

探しあぐねていた理由を まだ見つけ出せてはいないけど また生きる事にしたなら それもユーカラ

ノンノ

TRIPLANE

歩き出すその足に 幼き日を重ねながら 込み上げる想いのままで良い うまれた時のように

brunch

TRIPLANE

作詞: 江畑兵衛

作曲: 江畑兵衛

カンカンと鳴る踏切の音 商店街を行く人々 僕は自販機でタバコを買い 線路沿いの街 君が浮かんだ