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徳田憲治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

120 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

海に見とれて

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

波だけが響く 冬の夜の海 世界に二人だけ取り残されたみたい くるまった毛布に たよりないぬくもり

かたちをかえて

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

やりなおせるかな もう遅いかな あてもなく街を歩く 居心地が悪いのにもどれない 私はどこに向かうんだろう

ストンときれいな日々の意味

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

高層マンションに囲まれ ぽつり取り残された場所 五階の低さの屋上は 今の自分に馴染んでる 大きな渦の中で

ビューティフルデイズ

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

マンデイ ゴミ当番と いってきますのキス ちゃんと忘れずに チューズデイ

CLAP YOUR HANDS

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

今日の日に CLAP YOUR HANDS そんな気分じゃなくったって

Beat

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

スピードにこぼれはじめたあなたの残像が 真夜中の湾岸線に散らばってゆく 冷え切った助手席に 次々差し込むライトが刻むのは空白のBeatで

体感幸福論

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

大切なものは言葉にできない だから寄り添う 花のにおいの次は パンのにおい

殺風景

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

手の届くところに電線 屋上はコンクリートじゅうたんに パイプとアンテナとボイラー重低音 誰もいない町の上で ランチタイムのおにぎりひとつ

どこか欠けた心

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

町が見渡せる丘の上 夕陽がボクらを置き去りに 遠くを見るキミの横顔は 消えそうな日差しにか細く染まる

ハリキリ彼女

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

赤いドレス姿 キミは慣れないヒール引きずって気張って 歩くと香水が残す輪郭線 ビュンビュンビュン 恋は傷だらけ

東京は晴れている

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

「東京は晴れてる」と キミの声 留守電に 曇りの街は 誰もが急いで

キミの手をひいて

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

キミの手をひいて ふと思い出していた 昔こうして ボクに差しのべてくれた大きな手 その手の向こうに

祝福の紙吹雪

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

自分が幸せであることを 知らないから不幸と嘆くのさ なにひとつ良いこと起こらない この町でさえ奇跡にあふれてる

空だけは青

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

飛び出すボクには理由がなんもなくて 1番ホームと知らない電車 ギターケース握ったら不安が音を立てた 加速する景色はトンネルに途切れて

遠き恋はまだここに

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

最終電車を気にしながら 駅まで歩く深夜の商店街 揃わない足音だけが響く キミは言葉より先に泣いていた

ポカポカ

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

午前中からよく晴れた空 飛行機雲がまっすぐあります それをたどると大学病院 キミの窓からも見えるでしょう 駅を降りるとすぐに

よくあるラブソング

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

やさしさだけではまるで歩けない世界の中で キミといるときほど自分らしい自分はいない 子供じみたケンカの後なんかによくそんなこと思う キミへの思いは よくあるラブソング

バカバカしくなれたら

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

まちがいだらけの人生だ きっと明日もまちがうんだろう 捨てられないひび割れたプライド 誰かの正論にすぐへこむ 誰の人生だって人知れず何かに苦悩してんだ

交差点

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

交差点は人にあふれ いくつもの帰り道が行き交う いつもの長い信号を待つ間 キミからのメールを待ってる

WALK

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

靴を脱ぎ散らかして ただいま おかえり 直す母の後ろ姿 きつくなった

ドミノ

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

いかないで ボクのすべて ひきとめて 強いオモイデ なにもかも

地図を描いて

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

夕焼けで 泣きそうになった キミと自転車が休日を奏でて ベルをならせば 川辺はまるごとシャッターチャンス

雨はもうやんでいた

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

霧雨が音もなく降る街は キミの思い出も湿らす 屋上の金網から のぞいた世界は きゅうくつそうで

ともだちファミリーレストラン

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

「絵文字ぐらい使えよな」と思いながらも ファミレスで待つ暇な2人に会いに行く 弱ったときほどわかったかのように声がかかるんだ 国道が見える奥の席につぶした暇ぶん散らかったドリンクバー 会うたび太っていく親友スイカ魔人とその彼女のグースカ

よるをつないで

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

ボクのほしい あんしんは へいぼんなみらい みらい キミはそれに

盾と盾

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

悲しみは いつも つきまとうもの だから いいんじゃないか

チェンジ・ザ・ワールド

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

出会いは世界のそこらじゅうで 今日もこうしてボクたちが起こす すごい奇跡 時々悪い出会いもある 少し濁ってできた変な模様

インストールラバー

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

そぎおとすたび 進んでゆくキミ 痛みこらえて 傷だらけ 閉し続けたキミにつなぐ架け橋

何もない日々

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

残りものボクパウダー 散り散りと すてたいものだけが ここにある 晴れた空には

商店街とあなた

スムルース

作詞: 徳田憲治

作曲: 徳田憲治

季節外れかな 商店街とあなた 夏の名残が お茶のにおいが 甘く包んでいます