1. 歌詞検索UtaTen
  2. 特集
  3. J-POP
  4. J-POP&特集
  5. さだまさし
  6. 【動画コメント】45年の音楽人生を生き直す!さだまさしの新たなる挑戦「Reborn」

【動画コメント】45年の音楽人生を生き直す!さだまさしの新たなる挑戦「Reborn」

新作アルバム『Reborn 〜生まれたてのさだまさし〜』を発売されたさだまさしさんから動画コメントが到着しました!

公開日:2018年7月6日 更新日:2019年3月12日


この記事の目次 []
  1. ・新作アルバム『Reborn 〜生まれたてのさだまさし〜』を発売!
  2. ・言葉の匠 さだまさし
  3. ・45周年を機に…生き直す音楽人生
  4. ・さだまさし 人気の歌詞TOP5
  5. ・パスワードシンドローム 歌詞
  6. ・北の国から 歌詞
  7. ・都会暮らしの小さな恋に与える狂詩曲 歌詞
  8. ・たくさんのしあわせ 歌詞
  9. ・案山子 歌詞

新作アルバム『Reborn 〜生まれたてのさだまさし〜』を発売!

7月4日に新作アルバム『Reborn 〜生まれたてのさだまさし〜』を発売されたさだまさしさんから動画コメントが到着しました!



言葉の匠 さだまさし

関白宣言、北の国から、秋桜・・・数々の名曲を世に送りだしてきた巨匠・さだまさしさん。

昭和の時代から現代に至るまで、数々の時代の歌を歌われてきました。そんな、さださんが7/4に新作「Reborn」を発売されました!

45周年を機に…生き直す音楽人生

今作は、45周年の音楽人生を「生き直す」ためにレーベルをかえ、制作スタッフを入れ替え、レキシの池田貴史さんやナオト・インティライミさんら豪華アーティストとの制作を試みるなど、様々な新たな挑戦されています。

永遠に歩き続けたい、全力で過ごしたいと願いを込められているこの作品は必聴です!そんな音楽にひたむきなさださんは現在全国ツアーの真っ最中!

ぜひ、会場へ足を運びましょう!

■さだまさし Reborn~生まれたてのさだまさし~ ライブ・ダイジェスト映像


さだまさし 人気の歌詞TOP5

パスワードシンドローム 歌詞



北の国から 歌詞



都会暮らしの小さな恋に与える狂詩曲 歌詞



たくさんのしあわせ 歌詞



案山子 歌詞

長崎市出身。シンガー・ソングライター、小説家。 '73年フォークデュオ・グレープとしてデビュー。'76年ソロ・シンガーとして活動を開始。『関白宣言』『北の国から』など数々のヒット曲を生み出す。 通算4300回を越えるコンサートのかたわら、小説家としても『解夏』『風に立つライオン』な···

この特集へのレビュー

この特集へのレビューを書いてみませんか?

この特集へのレビューを投稿

  • ※レビューは全角500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつの特集に1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約

【インタビュー】U-KISSキソプとフ…

【インタビュー】大型フェスに引っ張りだ…

アルバム情報

『Reborn ~生まれたてのさだまさし~』
発売日:2018/07/04

発売日:2018年7月4日
ディスク枚数: 1

レーベル: ビクターエンタテインメント
収録時間: 47 分

ASIN: B07CZVGD4N
JAN: 4988002765669

タイトル / 歌手 歌い出し

パスワードシンドローム

さだまさし

パスワード シンドローム パsスワードシンドローム あなたは誰

Reborn ~嘘つき~

さだまさし

置き去りにした夢と 昨夜街で出会った そのとき綺麗な花が枯れてゆく時の 悲しみが染みてくる匂いがした 切ない記憶みたいにね

まぼろし

さだまさし

欲望は降りしきる 白い雪のようなもの 降り積もればきっと 道を見失う 求めるばかりの愚かしさに

きみのとなりに

さだまさし

たとえば青信号を渡る少年が 事故に遭うことがある あんなに頑張ってるのに 酷い目に遭う人がいる 辛い思いをしている人ばかりが

黄金律

さだまさし

ラララララ 「好きだ」って何だろう ラララララ 「好きだ」って何だろう

茅蜩

さだまさし

君が剥く梨の香りの記憶 二十世紀は遠ざかりゆく 茅蜩のかなかなかなと去りゆけば 山の端に宵の明星 忘れ色に舞う姫蛍

桜ひとり

さだまさし

迷い道でふと見つけた 桜がひとり 誰も知らない路地裏の 行き止まりに 昨日春一番が吹いた

へたっぴ

さだまさし

都会じゃ田舎モンはちょと無口になる 俺も昔拗ねたんでその辺はちょとわかる 向こうだけ青空で良い感じの風が吹いて 白分だけ土砂降りの雨ん中 笑顔もへたっぴ

おんまつり

さだまさし

あなたの指の冷たさは確かに僕のせいだろう 転がり始めた悲しい坂道は止まらない 迷いに迷う道を尋ねあぐねて興福寺 ふと足を止めて眺むれば心に棲む阿修羅

都会暮らしの小さな恋に与える狂詩曲

さだまさし

都会の静寂に遠く 誰かピアノ爪弾く ガーシュイン あなたを想うだけで良いのに 少しだけ欲張りになった