ユ・ヒョンスンのプロフィール
まずはサクッと基本情報からチェック!| 誕生日・年齢 | 2004/1/13(22歳) |
| 出身地 | ソウル |
| 身長 | 177cm |
| 趣味 | ラップメイキング |
| 特技 | タットダンス、ワットダンス、振付(パフォーマンスディレクティング)、フリースタイルダンス |
| MBTI | ENTP |
| 私を表すキーワード | Artistic Moment |
ユ・ヒョンスンのここが推せる!
ギャップの塊キリッとした端正な顔立ちで、カリスマ性あふれるユ・ヒョンスン。
でも実は、かわいらしい一面や面白い一面もたくさんあるんです。
ギャップまとめ
★ご飯をかわいくこぼす
グループバトルのビハインド映像では、ご飯をこぼしてしまう瞬間がしっかり映っていました。
バレて恥ずかしそうに笑う時、手を口元に添える姿がお上品。
トリスタン曰く、「いつもこぼしている」とのことです。
04:40~
▲SHINSEKAI BEHIND|GROUP BATTLE Trainee Edition|PRODUCE 101 JAPAN 新世界
★「仲良くなりたいです」
↑グループバトル練習中、どこかビジネスライクだったチームに対して出た一言。
仲間へ思いを伝える場面では、慣れない日本語で一生懸命に話し、最後には涙を見せました。
優しさも伝わってきますね。
★マイメロ泣き
レベル分けテストで、元々同じグループで活動していた安部結蘭がまさかのC評価に。
その時ヒョンスンは、“マイメロ泣き”をしていました。
仲間の不遇に涙する、情に厚い一面が見えた瞬間です。
★「イケメンが世界の全部です!」
ビジュアルセンターランキングで飛び出した名言。面食いでした。
「あなたも十分イケメンですよ!」と言いたくなりますよね。
ちなみに、そんなヒョンスンが選んだイケメンはパク・シヨンです。
▲# 5 ハイライト|練習生が選ぶビジュアルセンターは誰だ!?
★ご飯をかわいくこぼす
グループバトルのビハインド映像では、ご飯をこぼしてしまう瞬間がしっかり映っていました。
バレて恥ずかしそうに笑う時、手を口元に添える姿がお上品。
トリスタン曰く、「いつもこぼしている」とのことです。
04:40~
★「仲良くなりたいです」
↑グループバトル練習中、どこかビジネスライクだったチームに対して出た一言。
仲間へ思いを伝える場面では、慣れない日本語で一生懸命に話し、最後には涙を見せました。
優しさも伝わってきますね。
★マイメロ泣き
レベル分けテストで、元々同じグループで活動していた安部結蘭がまさかのC評価に。
その時ヒョンスンは、“マイメロ泣き”をしていました。
仲間の不遇に涙する、情に厚い一面が見えた瞬間です。
★「イケメンが世界の全部です!」
ビジュアルセンターランキングで飛び出した名言。面食いでした。
「あなたも十分イケメンですよ!」と言いたくなりますよね。
ちなみに、そんなヒョンスンが選んだイケメンはパク・シヨンです。
アニメオタク
★「僕の人生半分やるから 君の人生も半分くれ」(某錬金術師の漫画のセリフ)
★「これは契約だ」(某チェンソー男漫画のセリフ)
第1回順位発表式で、緊張しながら絞り出した言葉がまさかのアニメ・漫画ネタ。
かわいすぎます。
タットの悪魔
ヒョンスンと言えばタット。
さまざまな場面でタッティングを披露しており、まさに“タットに取りつかれた悪魔”です。
ポジションバトルでチーム決めを行った際、自分の得意分野が書かれたシールを貼ることになったのですが、ほかの練習生が自分のジャージに貼る中、ヒョンスンだけは「タッティング」のシールを頬に貼っていました。
さらに「シェフド新世界」では、“タット泡立て(?)”まで披露。
努力家な実力者
デビュー経験のあるヒョンスン。ダンス・ラップともに高い実力を持ち、カリスマ性にもあふれています。その実力で、レベル分けテスト・再テストの両方でA評価を獲得。通称「ロイヤルA」となりました。
しかし、そこで満足せず、努力を怠らないのががヒョンスン。
合宿の休み期間中も自主練習を続けていたというエピソードがあります。
また、日本語をスラスラ話している姿からも、努力家な一面が伝わってきますよね。
そしてなんと、第1回、第2回順位発表式ではデビュー圏内に!
まだまだ順位変動から目が離せませんが、このままデビューまで駆け抜けてほしいですね!
ユ・ヒョンスンの注目動画・パフォーマンス
ユ・ヒョンスンのおすすめ動画をピックアップしました!ぜひご覧ください!個性派揃いの日プ新世界!1Pickを見つけてみてください!
魅力あふれる練習生が揃う日プ新世界。パフォーマンスはもちろん、キャラクターやメンバー同士の関係性にも注目です。
見ていくうちに気になる存在がきっと見つかるはず。
まだ推しが決まっていない人も、自分だけの1Pickを見つけてみてください!
「PRODUCE 101 JAPAN」とは? 日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組。 2019年のSEASON1を皮切りに3シリーズが制作され、新語・流行語を数多く生み出し、SNSのトレンドを席巻。 日本のオーディションブームの火付け役となり、社会現象を巻き起···