review ranking No.1
1位【Snow Man】歌割り・パート割りまとめ
2022年07月04日
Reo
2025/11/20 19:53
僕、この曲が好きで、悲しいときとかによく聞いてるんですけど本当にこの曲すごくいいので初めて聞く方にもお勧めします!!
Yura
2025/10/19 20:52
毎回悲しいことがあったら、この曲を聞いて一人で泣いてる。特に人に言えないようなことがあったときはベットで密かにこの曲を聞いてます。優里さんの曲が私の支えになっています。これからも聞き続けるのでがんばってください。
さんご
2025/06/23 20:12
大好きだった彼氏が歌ってた曲です。だからAさんのお気持ちわかんなくはないんですよ。3年も付き合ってたのに!「性格が合わない」とか「価値観が違いすぎる」ってよく喧嘩になったけど、自分でも直してて頑張ってたのに、私の誕生日に別れた。優里さんのきれいな歌声を聞いて涙が止まらなかった。優里さん会えないかもだけどお礼言わせて・・・ ありがとうございました。
シャヲ
2022/04/10 07:08
別れた人がちゃんとうまくやれてるか不安なんですねえ。
さなぴ
2022/02/16 13:50
すとぷりのさところも歌ってた。それ聞いて、泣きそうになって悲しくなりましたね。でもいい曲です。
ソルト
2021/09/30 18:51
うーん、複雑な心を表してるんですね・・・
A
2021/04/25 23:13
別れた彼氏がこの歌をカラオケで歌っていたのを思いました。
今自分が全く同じ心境なので、涙がとまりません。
ぬ
2021/04/23 20:18
今まさにこの状況になって
この曲聞いて更に切なくなってくる。
ミカン星人
2021/03/05 17:10
歌詞が心に残る!
切ない曲だけどリズムが早いから何度も
聞いちゃう。すっごい好き‼︎
後、優里さんの声は心に響く!大好きです♡
アカリ
2021/02/11 15:04
すごい好きな曲です。とても切ない曲で胸に刺さります!
あっち
2021/02/08 20:21
聞くたびに切なくて②また聴きたくなる。
言葉で言う胸が締めつけられるぐらい、終わった過去の恋愛が思い出されて、なんかすごい良かった!胸に刺さる歌詞とずっと聴いていたい切ないメロディがたまりません。優里の美声も!
竜牙
2021/02/07 22:59
ピアノもないわけではないけど、前面に出ているのはギターでは?
べる
2021/01/28 19:12
こーゆーウジウジした歌詞がウケるってなんなの?
めんどくせー。
なるものはなるし、ならないものはならない。
ならないことには理由があり、そこに未練とか後悔とか思い出とか無駄でしかないのに。
男も女も星の数ほどいて、執着するなんて馬鹿の極みだと思っている。
review ranking No.1
2022年07月04日
白野颯悟
2026/04/15 07:57
BANG!!を歌詞割してほしいです。
ねい
2026/04/11 20:34
まじでさっくん推してます‼︎
向井康二君推し🧡
2026/04/11 17:08
音故知新のユニット曲の歌割りが欲しいです。(「Symmetry」💛💜「art」🖤💚「地球してるぜ」♥️🩷「サンシャインドリーマー」🧡💙🤍の4曲です)
2位
2025年10月22日
さくな
2026/04/15 15:33
わー!!!!
🍑🐿️さんがたくさんいてとても嬉しいですね!!!
私はるなのあが大好きです!!!同担サマ全然大丈夫です!
トロトロリンゴ
2026/04/12 11:46
こんにちは!小5です!!
みんな好きだけど私はたっつんが好きかなー盛り上げ役みたいな!💛
でもなお兄もかっこいいよね!1番年上で!💙
じゃぱぱのいいとこはね―明るくてリーダーかんありすぎる!💚
のあさんは可愛いかなー私もお菓子好きです!💗
えとさんは明るくて大人っぽいんだよねー🧡
るなさんは顔が激可愛い!💙
ウリは大人っぽいよねー人気ありそう🖤
どぬくはゴットアイで狐って感じがして可愛い!💞
ヒロさんとシヴァは大人と子供の中間って感じ!で好き!!!!🤍💚
モフ君は天才⁉的な!!💜
ユアン君は人気ありすぎ!私も好きです!💕みんなはカラピチで誰が好き⁉
3位
2025年11月19日
mayanmilk3
2026/04/12 14:53
忍音とはホトトギスの初鳴きのこと、とのことですが、これも大きな間違いです。ほととぎすは実際には卯月に来てしまいますが、古人は五月の鳥と理解し、卯月には自分の出番ではないのでこっそりと鳴くと、観念的に理解していました。ですから忍び音とは、本来鳴くべき時期ではない卯月四月の鳴き声のことなのです。。「夏は来ぬ」とは正確にはどのような意味か、なぜ卯花の垣根なのか、卯花が匂うとはどのようなことか、なぜほととぎすが卯花の垣根に来ると理解されているのか、忍び音とはどのような鳴き声なのか、なぜ「もらす」という言葉が選ばれているのか、なぜ五月雨の頃に田植えをするのか、なぜ早乙女が田植えをするのか、なぜ裳裾が濡れるのか、なぜ「玉苗」という言葉が選ばれるのか、なぜ橘は軒端に咲くのか、蛍が飛ぶのはいつ頃か、なぜ楝の散る場面が選ばれるのか、「宿」とは何か、なぜ水鶏と門が共に詠まれるのか、なぜ夜の場面が歌われるのか、五月闇とは何か。これらの疑問に丁寧に答えていますので、「唱歌 夏は来ぬ の歌詞の真相」と検索してご覧下さい。
mayanmilk3
2026/04/12 14:47
夏は来ぬ』とは「夏が来た」とのことですが、正確ではありません。なぜなら「ぬ」は完了の助動詞であって、過去の助動詞ではないからです。「来た」なら「来つ」か「来けり」となります。過去の助動詞は現在と切り離された、既に過ぎてしまった一時を表しますが、完了の助動詞なら、過去の事実でありながら、現在まで継続している印象を伴うのです。ですから「もう夏だなあ」という意味なのです。