review ranking No.1
1位【Snow Man】歌割り・パート割りまとめ
2022年07月04日
わわ
2026/01/01 20:15
この何とも言えないもどかしさのようなのが一回聞いただけで分かりますね…それにこの考察みてさらにエモさが増しました……
ねるこ
2025/01/22 14:20
まじでこの曲『エロエモい』が合いすぎてる…🫶🏻
個人的にお酒で酔ってるっていうより好きな人に酔ってるみたいな解釈も好き🥹👊🏻💖
おゆちゃん
2023/12/30 14:48
親友以上、恋人以下みたいな感じなのかな。
友達以上になりたくても今更言えない、恥ずかしいって気持ちなのかなぁって思う。
タイトルの絵も、近づけない自分がもどかしくて泣きそうなのか、ただ酔って顔が赤くなってるのかも分からない。
そういう所がエロエモい。
女の子はお祭りに行って酔ってるのかな?花火大会とかにデートに行ってるのかも(*ノェノ)
♡♥
2022/12/12 20:10
エッッッッモ。絶妙にエモいから癖になる、、、😳
好きな人のこと思い浮かべながら聴いていたら、友達に「顔赤いで?」って言われたwww
アセッタ~😈
るぅな【ぱん粉】
2022/09/20 20:24
この曲...やっぱいいな。
私も『(好きな人に)言えるわけっ...ないじゃん!』って思ってて。
やっと好きな人と付き合えた頃だったので自分から言うまでずっとこんな気持ちだったな〜って聞くたびに思い出すんですよね。(^o^;) ⇐(恥ずかし〜///)
たのし
2021/08/27 19:13
歌詞ドッキリくらいしか見たことなくて、推しが歌ってみた出してから聞いてみようかな?もちろん、本家もやっぱり曲はいいね
ゆず
2021/07/07 17:59
“言えるわけないじゃん”の連続が、「言えるわけないじゃん」、「(遊びの恋ばかりで、今更)言えるわけないじゃん」「("好き"なんて)言えるわけないじゃん」「(好きな人に)言えるわけないじゃん」「・・・ないじゃんっ!」 と、 うあぁぁぁぁっ!/// と自分の理性(言えるわけない)と心(好き)が戦って、頭を抱えて悩んでいる姿が目に浮かびます。
今まで遊ばれてきた(又は遊び合った)男性たちが今の主人公を見たら、さぞびっくりするでしょうね。
抹茶ラテ
2021/04/02 09:31
sorena
sorena
sorena
sorena
なず
2021/03/30 22:23
酔→ス、寄→キ...で「スキ」とか考えなかったなぁ🤔すげぇ
review ranking No.1
2022年07月04日
白野颯悟
2026/04/15 07:57
BANG!!を歌詞割してほしいです。
ねい
2026/04/11 20:34
まじでさっくん推してます‼︎
向井康二君推し🧡
2026/04/11 17:08
音故知新のユニット曲の歌割りが欲しいです。(「Symmetry」💛💜「art」🖤💚「地球してるぜ」♥️🩷「サンシャインドリーマー」🧡💙🤍の4曲です)
2位
2025年10月22日
さくな
2026/04/15 15:33
わー!!!!
🍑🐿️さんがたくさんいてとても嬉しいですね!!!
私はるなのあが大好きです!!!同担サマ全然大丈夫です!
トロトロリンゴ
2026/04/12 11:46
こんにちは!小5です!!
みんな好きだけど私はたっつんが好きかなー盛り上げ役みたいな!💛
でもなお兄もかっこいいよね!1番年上で!💙
じゃぱぱのいいとこはね―明るくてリーダーかんありすぎる!💚
のあさんは可愛いかなー私もお菓子好きです!💗
えとさんは明るくて大人っぽいんだよねー🧡
るなさんは顔が激可愛い!💙
ウリは大人っぽいよねー人気ありそう🖤
どぬくはゴットアイで狐って感じがして可愛い!💞
ヒロさんとシヴァは大人と子供の中間って感じ!で好き!!!!🤍💚
モフ君は天才⁉的な!!💜
ユアン君は人気ありすぎ!私も好きです!💕みんなはカラピチで誰が好き⁉
3位
2025年11月19日
mayanmilk3
2026/04/12 14:53
忍音とはホトトギスの初鳴きのこと、とのことですが、これも大きな間違いです。ほととぎすは実際には卯月に来てしまいますが、古人は五月の鳥と理解し、卯月には自分の出番ではないのでこっそりと鳴くと、観念的に理解していました。ですから忍び音とは、本来鳴くべき時期ではない卯月四月の鳴き声のことなのです。。「夏は来ぬ」とは正確にはどのような意味か、なぜ卯花の垣根なのか、卯花が匂うとはどのようなことか、なぜほととぎすが卯花の垣根に来ると理解されているのか、忍び音とはどのような鳴き声なのか、なぜ「もらす」という言葉が選ばれているのか、なぜ五月雨の頃に田植えをするのか、なぜ早乙女が田植えをするのか、なぜ裳裾が濡れるのか、なぜ「玉苗」という言葉が選ばれるのか、なぜ橘は軒端に咲くのか、蛍が飛ぶのはいつ頃か、なぜ楝の散る場面が選ばれるのか、「宿」とは何か、なぜ水鶏と門が共に詠まれるのか、なぜ夜の場面が歌われるのか、五月闇とは何か。これらの疑問に丁寧に答えていますので、「唱歌 夏は来ぬ の歌詞の真相」と検索してご覧下さい。
mayanmilk3
2026/04/12 14:47
夏は来ぬ』とは「夏が来た」とのことですが、正確ではありません。なぜなら「ぬ」は完了の助動詞であって、過去の助動詞ではないからです。「来た」なら「来つ」か「来けり」となります。過去の助動詞は現在と切り離された、既に過ぎてしまった一時を表しますが、完了の助動詞なら、過去の事実でありながら、現在まで継続している印象を伴うのです。ですから「もう夏だなあ」という意味なのです。