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紅白歌合戦(昭和45年第21回)に関する歌詞


紅組【優勝】 白組
水前寺 清子 大勝負 村田 英雄 闘魂
和田 アキ子 笑って許して 水原 弘 へんな女
ザ・ピーナッツ 東京の女 野村 真樹 一度だけなら
日吉 男と女のお話 坂本 九 マイ・マイ・マイ
森山 加代子 白い蝶のサンバ 佐川 満男 いつでもどうぞ
黛 ジュン 土曜の夜何かが起きる 橋 幸夫 いつでも夢を
佐良 直美 どこへ行こうかこれから二人 鶴岡雅義と東京ロマンチカ 別れの誓い
弘田 三枝子 ロダンの肖像 美川 憲一 みれん町
ピンキーとキラーズ 土曜日はいちばん ダーク・ダックス ドンパン節
小川 知子 思いがけない別れ 千 昌夫 心の旅路
トワ・エ・モワ 空よ ヒデとロザンナ 愛は傷つきやすく
島倉 千代子 美しきは女の旅路 三波 春夫 織田信長
藤 圭子 圭子の夢は夜ひらく 西郷 輝彦 真夏のあらし
森山 良子 明日に架ける橋 内山田洋とクール・ファイブ 噂の女
辺見 マリ 私生活 フランク永井 大阪流し
西田 佐知子 女の意地 にしきの あきら もう恋なのか
ちあき なおみ 四つのお願い デューク・エイセス ドライ・ボーンズ
都 はるみ 男が惚れなきゃ女じゃないよ 布施 明 愛は不死鳥
いしだ あゆみ あなたならどうする 舟木 一夫 紫のひと
奥村 チヨ 嘘でもいいから フォーリーブス あしたが生まれる
由紀 さおり 手紙 アイ・ジョージ リパブリッック讃歌
伊東 ゆかり さすらい 菅原 洋一 今日でお別れ
青江 三奈 国際線待合室 北島 三郎
美空 ひばり 人生将棋 森 進一 銀座の女

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紅白歌合戦(昭和45年第21回)に関する歌詞

タイトル / 歌手 歌い出し

ドンパン節

秋田県民謡

ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン

いつでも夢を

橋幸夫&吉永小百合

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる 声がきこえる 淋しい胸に

笑って許して

和田アキ子

笑って許して ちいさなことと 笑って許して こんな私を だきしめて

明日に架ける橋

森山良子

When you're weary feeling small

リパブリック讃歌

アイ・ジョージ

Mine eyes have seen the

へんな女

水原弘

ウパウパティンティン ウパウパティン ウパウパティンティン ウパウパティン

人生将棋

美空ひばり

指であやつる 将棋の駒も 一手違いで 負けになる 油断すまいぞ

女の意地

西田佐知子

こんなに別れが 苦しいものなら 二度と恋など したくはないわ 忘れられない

国際線待合室

青江三奈

青いランプの誘導路 なぜか今夜は身にしみる 逢えばつらいと逢えばつらいと 知りながら ひとり来ました逢いたくて

四つのお願い

ちあきなおみ

たとえば私が 恋を 恋をするなら 四つのお願い 聞いて

今日でお別れ

菅原洋一

今日でお別れねもう逢えない 涙を見せずにいたいけれど 信じられないのそのひとこと あの甘い言葉を ささやいたあなたが

もう恋なのか

錦野旦

恋というもの 知りたくて あの娘の名まえを呼んでみたら 俺の心のかたすみを 冷たい夜風が

大阪流し

フランク永井

ラストダンスも踊らずに 帰るあなたは いくじなし ウソが本当になることも あるわ坂町

圭子の夢は夜ひらく

藤圭子

赤く咲くのは けしの花 白く咲くのは 百合の花 どう咲きゃいいのさ

愛は傷つきやすく

ヒデとロザンナ

自由にあなたを 愛して愛して 私はこんなに 傷ついた

紫のひと

舟木一夫

忍び逢う 夜のふたりは むらさきの 霧に抱かれて 離れては

どこへ行こうかこれから二人

佐良直美

くちづけをして 胸をあわせて かわいい人よ いとしい人よ どこへ行こうか

別れの誓い

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

(セリフ)涙をふいてぼくの瞳をみてごらん ほら君しかうつってないよ こんなにも悲しい さよならになるなんて

土曜日はいちばん

ピンキーとキラーズ

土曜日は土曜日は いちばん あの人と遊びにも 行けるわ 今夜だけ二人とも

大勝負

水前寺清子

一つ男は 勝たねばならぬ 二つ男は 惚れなきゃならぬ 三つ男は

あなたならどうする

いしだあゆみ

嫌われてしまったの 愛する人に 捨てられてしまったの 紙クズみたいに 私のどこがいけないの

白い蝶のサンバ

森山加代子

あなたに 抱かれて わたしは 蝶になる あなたの胸

東京の女

ザ・ピーナッツ

おばかさんなの私 あの日別れた人 今夜も逢えそな気がして ひとり待つ待つ 銀座よ

みれん町

美川憲一

命までもと 思ったひとは 遠い他人に なりました 恋にすがって

心の旅路

千昌夫

信じることを忘れた奴さ 恋をすることも忘れた奴さ きっとひとりで 迷っているんだろ どこへ行くのか

真夏のあらし

西郷輝彦

灼けた肌抱きしめて つかのまのときめきに 昼も夜も 夜も昼も はげしい恋の火

男と女のお話

日吉ミミ

恋人にふられたの よくある 話じゃないか 世の中 かわっているんだよ

ロダンの肖像

弘田三枝子

ナイフのような 別れの悲しみが 私の背中をなでるから…… 指からこぼれる

土曜の夜何かが起きる

黛ジュン

土曜日の夜 何かが起きるの あの人の瞳が 燃えているから 土曜日の夜

北島三郎

俺は 俺は男だ 勝つことよりも 誠 一字を守りたい